こんばんは、せっかく朝から晴天なのに昨晩の2499Tで起きるのがすっかり遅くなってしまいました。今日は先々日から東急の検測車TOQ iが動いてると聞いたので池上線沿線に来ました。
蓮沼駅で降りて、蒲田駅近くの踏切で待ち構えます。東急の検測は3日間に渡り、最終日にあたるこの日は多摩川線、池上線に来ると把握していたのですが、時間が分からないのでしばらく待ちました。
待っている間は池上線の電車を撮影してました。この日、リバイバルカラーは全て雪が谷検車区で寝てました。1時間ほど待って14:15ごろにやっとTOQ iが来ました。池上線に入る為に蒲田駅2番線に入ります。
蒲田駅に入ったTOQ iは2番線に入る池上線電車の邪魔にならないように急いで折り返して来ます。
蒲田駅手前では2番線に入る電車が信号待ちをしています。
東急池上線 御嶽山〜久が原 14:53ごろ
五反田で折り返して来たTOQ iが蒲田に向かって行きます。この後、多摩川でしばらく停車した後一旦奥沢に入庫し、夜の目黒線検測まで出てこないので離脱します。
山手線と常磐線を乗り継いで馬橋にやって来ました。流鉄流山線に乗り換えると、ちょうど新デザインになって初の営業運転についた5000形5002F「流星」号が来ました。
近鉄特急の試験塗装か能勢電鉄っぽく見えますね。
小金城趾駅で行き違いする5000形「流星」号と「さくら」号。流鉄の新塗装車同士です。
小金城趾駅に入る5002F「流星」号
小金城趾駅を発車する5001F「さくら」号
小金城趾駅を発車する5001F「さくら」号
駅ホームにある乗車位置案内。流鉄の電車5編成が描かれてます。中央の「流星」号もデザインが変わりましたが、他の3編成も変わるのでしょうか?
近鉄特急の試験塗装か能勢電鉄っぽく見えますね。
小金城趾駅で行き違いする5000形「流星」号と「さくら」号。流鉄の新塗装車同士です。
小金城趾駅に入る5002F「流星」号
小金城趾駅を発車する5001F「さくら」号
幸谷〜小金城趾を走る5002F「流星」号
日の入りがだいぶ遅くなりました。
デザイン変更前の「流星」号 引退した車両から受け継いだデザインでした。2017.6.29撮影小金城趾駅を発車する5001F「さくら」号
駅ホームにある乗車位置案内。流鉄の電車5編成が描かれてます。中央の「流星」号もデザインが変わりましたが、他の3編成も変わるのでしょうか?














