あ~
会いたい。
なにこの性格(^O^)
重すぎ!
だって好きなんだもん。
むしろ嫌いなとこが
一つも無いんだけど!
嫌いなとこが無いのが
悩みなんだけど!
あーきもいわたしw
あゆのangel songが
着信音なんだー
でも幸せわけたいから
メロディーコールも
全員angel songなんだー
鳴ると
心臓止まりそうになる。
想像するだけで
にやける\(^o^)/
ねえ君は確かに
突然現れ
私の暗闇に光射した。
そして少し笑って
大丈夫だって頷いて
私の手をとって
歩き出した。
ねえ君は時々
無防備すぎるくらい
私に全てで
ぶつかってくる。
それはあまりにも
眩しすぎる程で
私は瞬きさえも
惜しむの。
君は背に
天使の羽を持つ。
真っ暗だった
ちさとの日々に
眩しい程の
輝き与えたからね!
いつもありがとう。
ありがとうでいっぱい。
でも本音ゆったらさ
たっくんに会いたいよ。
また戻りたいよ。
あの日々に。
仕事終わって帰ると
すーすー寝ててさ。
お風呂入ってキッチンで
煙草吸ってるとね。
置き手紙あるんだ。
『紅茶作ったから
飲んでね。』
ちさとが
紅茶好きだから。
冷蔵庫にはいっぱい
紅茶が冷やしてあって。
キッチンには
紅茶のパックの残骸。
一体何回くらい
あの小さい鍋で
紅茶を作って
容器に入れてを
繰り返したんだろう。
朝から働いて
帰ってくるのなんて
0時近いのに。
愛しくて愛しくて
仕方がなかった。
そんな毎日だったな。
ちさとが布団に入ると
毎日毎日
どんなにいびきかいて
爆睡してたとしても
くっついてきてさ。
腕枕してくれて。
ちゅうしてくれて。
おかえりって。
今日は呑んだ?って。
混んだ?って。
ちさとが
返事返す前には
またいびきかいて
寝ちゃうんだよね。
そんな平凡な日々が
大好きで仕方なくて。
アフターなんて
2年行かなかったし。
仕事終わって
毎日真っ直ぐ帰ってた。
こんな思い出
3年分もあるから
きりないんだけど(^o^)