題名の通り、スノボへいきました!
わたしは初スノボ!!
メンバーは 私以外みんな年上で先輩たちです!
私、しょう、キッチンの男の人2人、ホールの女の人1人
ってかんじでした!
なぜこのメンバーかと言うと、
ただ予定があっていきたかった人ですね(笑)
もちろん私の元カレも誘われてましたが、
なんだか予定が合わず行けませんでした。
元カレはバイトメンバーを信用していたし、
みんな私たちが付き合っていることを知っていたので快くいくことをおっけーしていました!
いざ、出発〜〜!!!
って、、、
めちゃ雨……
着いても、、
雨。。。
どーしようかってなるもなにも、
スノボしにきたので、とりあえず滑ります。
でも、初心者の私。
とりあえず一回上まで行ってみた。
めちゃ教えてくれる優しい先輩たち。
手を引きてくれるし、待っててくれるし。
私はありがたいが、、、
ほんっとうに申し訳なさでいっぱいでした。
下までなんとか降りて
ち「私くるまで待ってますね!」
先輩①「え、そんなの寂しいじゃん!
もう一回いっしょに滑りにいこ!」
ち「や、ちょっと寒くて体調も良くないので!」
先輩②「え?そーなの?大丈夫??
じゃあ、無理はいけないねえ。」
ち「はい!なので1人で大丈夫です!」
先輩①②③「「「うーーーん。」」」
し「じゃあ、俺も一緒に待ってるよ。」
全員「「「「え!?!?」」」」
し「や、俺も疲れたからさ
みんなまだまだ滑れるんでしょ?
こんな雨だったら俺もーいいや、
滑れる人が行っておいでよ
こんな雨だと初心者辛いよね。」
ち「や、しょうさん滑れるじゃないですか!
私1人でも大丈夫ですよ!」
し「いやいや、気使ってるわけじゃないよ
濡れるのやだし(笑)」
先輩①「わかった!しょうがいるならいいか!
じゃあいこう!!」
先輩達は滑りに行きました………
あれ?これ2人で車で待ってるってことだよね?
そんなに長い時間 会話もつかなあ。。
なーんて考えてました(笑)(笑)
にしても、書いてて思い出してたけど、
しょうの気遣い素晴らしいな(笑)
絶対まだまだ滑りたかっただろうに、
私の気持ちと先輩達の気持ちも
どっちもまとめて気づいてそれをさらっと
行動にできちゃうんだなあ。
すご(笑)(笑)
次へ続きます!