どうも、みゃーびんです( ・∀・)ノ
八葉の4人目なので、やっと半分行きましたー!!
でも八葉以外のエンディングもあるので、実際はまだ半分以上のキャラが残ってて全然まとめ終わる気がしません_:(´ཀ`」 ∠):
ここから先がっつりネタバレしているので、ネタバレ苦手な方はブラウザバック推奨ですm(_ _)m

感想
共通√ はこちら↓
心のかけら入手(通常恋愛)
詩紋から羅城門に行こうと誘われ、一緒に出かけた。
詩紋は自分の見た目だけで周りから『鬼』と言われるのが怖いが、八葉のみんなは仲間として見てくれるから詩紋自身も八葉たちを同じ仲間だとお互いに思えるようになってきてることを話した。
詩紋は本当に悪い人はいないと信じてるから、鬼たちとも仲良くなれるんじゃないかと考えてることを明かした。
そのために相手に心を開く勇気、鬼たちを信じる勇気、ヒロインを守る勇気が欲しいと話した。
詩紋が努力する姿を見ていて欲しいと言われ、ヒロインも負けないくらい頑張ると返した。
詩紋は現代では見た目がクォーターだからという理由で差別を受けていたので、京では同じように見た目で判断されて迫害されている鬼たちに心を寄せる心優しい少年!
とっても癒し系で見ていてほんわかさせてもらってるんですが、ショタ系のキャラに萌えられないのでただただ癒されてましたw
ある朝、詩紋は何かに苦しんでいる様子だった。
ヒロインは気分転換に出かけようと誘い、蚕ノ社へ行った。
詩紋は京の人たちや、鬼たちが苦しんでること思って苦しんでいた。
鬼たちが差別されてることを辛いことだろうと話した。
鬼と戦うことがイヤになったか聞くと、分からないと返ってきた。
詩紋も元の世界で周りと見た目が違うという理由で差別されてきたが、ヒロインや天真がいたから立ち直れた。
鬼たちには支えてくれる人がいなかったんだろうと詩紋は考えていた。
しかし、詩紋には鬼よりも大切な人たちがいて、その人たちを守るためには戦うしかなかった。
差別を受けてる鬼たちを自分と同じかもと思っていても、戦うことを選ばないといけない自分をワガママだと話した。
ヒロインは詩紋をワガママじゃないと否定した。
ヒロインの言葉に安心した詩紋は、本当にみんなが幸せになれる方法を探していきたいと話した。
詩紋はヒロインのために、自分にできること一生懸命やると約束した。
詩紋は元々意思が強いなという印象があったんですが、どうしても言いたいことを言えずに溜めてしまうように感じていたので今回ヒロインに対して自分の気持ちを話せて良かったですε-(´∀`; )
あまりにも可愛すぎてついつい詩紋に対してはBBA目線で見がちですw
アクラムに切り捨てられたセフルのことを思い出してヒロインは落ち込んでいた。
そこへ詩紋が来て、ヒロインの様子に気づいて気晴らしに伏見稲荷に出かけようと誘った。
元気になれずにいたヒロインはセフルが心配だと話した。
セフルを連れて行ったイクティダールを信じて前に進もうと詩紋はヒロインを元気づけた。
詩紋は自分の心の傷が癒えたように、セフルの傷もきっと癒えると信じてた。
そして彼がそう思えるのはヒロインがいるからだと告げた。
そして詩紋はヒロインに大好きだと告白した。
屋敷に帰って来ると、詩紋は元の世界に帰ってから告白しようとしてたから、この告白は聞かなかったことにしてとお願いし、一緒に元の世界に帰ろうと約束した。
遙かはどうして告白しても聞かなかったことにしてとお願いするの!?∑(゚Д゚)
せめてエンディングまでの短い間でも恋人気分味わおうよと言いたいですが、ネオロマはエンディング直前の選択肢まで掛け持ちできるからここで告白を受けてしまうと最後の選択肢で他のキャラを選ぶと修羅場になっちゃうから仕方ないんですよね( ;∀;)
分かってても最近はネオロマ作品に触れてなかったからか慣れないε-(´∀`; )
急展開√
心のかけらを集めず、四方の札を入手し終えた後に急展開√ へ入れます。(五章で「地の四神」を選択する必要あり)
庭でゆっくりしようと誘われ、一緒に過ごした。
詩紋は自分が役に立てるのか不安に思っていることを明かした。
ヒロインが励ますと、詩紋は元気付けられたようで笑顔を見せた。
急展開だと鬼と話し合いで解決したいというやり取りがごそっと削られていて切なかったです(´;ω;`)
四神を解放したことでセフルはアクラムに見捨てられた。
そのことを詩紋はセフルに何もしてあげられなかったと後悔していた。
立ち止まってたら何も変わらない事を伝えると、詩紋は前に進む事を決めた。
詩紋はヒロインの胸で涙を流しながら、いつも自分を勇気づけてくれるヒロインのことが大好きだと告げた。
詩紋は明日からまた頑張るから、今日だけはこうさせていて欲しいとお願いした。
セフルがどうなったかについては別の話で出てきてるので今回は割愛。
急展開だと詩紋が鬼に対してほとんと何も働きかけられず、できなかったことに対して後悔してる詩紋をヒロインが励ますという内容でした。
心のかけら√ のシナリオが好きだったので、こちらはちょっと物足りなく感じました(´;ω;`)
エンディング
最後の決戦で「詩紋と一緒に行く」を選ぶ
・八葉抄エンド
詩紋の元へ帰ってきたヒロイン。
詩紋はヒロインが絶対に戻ってきてくれると信じてくれてた。
そして、ずっと一緒にいたい、ヒロインの隣は誰にも譲りたくないんだと詩紋の独占欲を告白した。
この独占欲はヒロインのことが大好きだから、仕方ないんだと許して欲しいと話した。
・現代エンド
詩紋の元へ帰ってきたヒロイン。
詩紋はヒロインに友達としてだけじゃなく、ヒロインのことが大好きだよと告白した。
これからも一緒にいさせて欲しいと言われた。
ヒロインも詩紋と一緒にいたいと思ってるから、一緒に元の世界に帰ろうと答えた。
詩紋はヒロインのことを幸せにすると約束した。
・京エンド
詩紋の元へ帰ってきたヒロイン。
詩紋はヒロインに友達としてだけじゃなく、ヒロインのことが大好きだよと告白した。
これからも一緒にいさせて欲しいと言われた。
それに対し、ヒロインは一緒に京に残ってくれないかと聞いた。
詩紋は頷き、京はヒロインが守った大切な世界だから、ここで一緒に幸せになろうと話した。
エンディングはヒロインのセリフが出てこないので、告白の返事をしてないで終わってるように感じちゃうので最後まで自我出してきていいんだよという気持ちでしたε-(´∀`; )
詩紋くんは基本的に控えめな性格なので、エンディングで独占欲を出してくれたりともっといっぱい色んな面を見たかったので恋人になってからのシナリオがもっと欲しくなりました!
最近乙女ゲームに対するモチベが戻りつつあるのか、糖度のあるシナリオを読みたくなってきました!
遙かリレーをやろうと思ってたんですが、このモチベがある内に積みまくってる乙女ゲームを進めるために少し寄り道しようかなと意思がブレ始めてます/(^o^)\
ここまでお読みいただき、ありがとうございますm(_ _)m
↓ランキング参加してます。励みになるので、良かったらポチッとお願いしますm(_ _)m











