どうも、みゃーびんです( ・∀・)ノ
今回はサブストーリーを進めました!
ここから先がっつりネタバレしているので、ネタバレ苦手な方はブラウザバック推奨ですm(_ _)m
感想
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前回の感想はこちら↓
現代のマーディラスがどうなったか確認しようと戻ってくると、マリベルの父 アミットが倒れた事を知りました∑(゚Д゚)
アミットの様子を見に行くため、マリベルが離脱して1人で先にフィッシュベルに戻りました。
主人公たちもマリベルとアミットの事が気になったので、マリベルの家に行きました!
アミットは命に別状はないようですが、原因不明の病で倒れたようです∑(゚Д゚)
病気のアミットを放っておけないマリベルは一緒に旅に行けなくなると言ってパーティーから離脱して装備してたアイテムなどを返してくれました∑(゚Д゚)
キーファだけじゃなくてマリベルも離脱!?∑(゚Д゚)
どうしたものかとフィッシュベルを歩いてたら、主人公の母親 マーレが家に寄らないかと声をかけにきてくれました!
皆で食事を楽しんでいましたが、飲み物が足りなくなってしまったのでマーレと一緒にお隣さんからもらってくる事にしました!
外に出るとマーレからマリベルのことが気がかりなんだろうと指摘されました∑(゚Д゚)
さすが母親! 息子のことはお見通しですね!!
マーレは10年前の出来事を話してくれました。
マリベルが一晩経っても家に帰って来ず、探しても見つからない状況が続いてました。
フィッシュベルの人たちや、グランエスタードの兵もマリベル捜索に手伝いにきてくれるという大騒ぎになってました。
主人公が夜こっそり家を出て聞き込みをしてると、船員から船の近くで見かけたという情報を入手したので船の中に入るとすぐに見つけられました!
マリベルはダンス、ヒラヒラのドレス、お人形など全部いらないから自由に外で遊びたいんだと明かしました。
アミット号に隠れてたらどこか遠くに連れて行ってくれると思ってたそうですが、マリベル捜索で出航する気配もないからか諦めて家に帰ることを決めました。
主人公がマリベルを連れて家に帰ると、アミットから感謝されお礼に何が欲しいかと聞かれました。
回想が終わり、あのとき主人公はアミットにお願いをした事を話してくれました。
「ぼくは なーんにも いりません。
だけれど ひとつ お願いがあります。
マリベルを 自由にしてください。
ぼくや キーファと お外で遊んで
走りまわれるようにしてください。
その時には ぼくが いつだって
どこにいくんだって マリベルと
一緒にいると 約束します」
だからマリベルは主人公と一緒に行動しようとしてたんですね∑(゚Д゚)
主人公は小さかったから忘れてるだろうけどって前置きをされてたんですが、多分主人公もこの約束は忘れてないんじゃないかなと思います。
いや、むしろ私はそう信じたい!!
主人公がマリベルと冒険を続けたいなら、10年前と同じようにマリベルを迎えに行ってあげなと背中を押してもらいました!
こういう時、母親には敵わないなっていうシーンは親子の絆を感じられてホッコリします(*´∀`*)
マリベルを迎えに行きましたが、冒険には行けないと断られてしまいました∑(゚Д゚)
するとここで意識不明状態が続いてたアミットが目を覚まし、マリベルにどうしたいのか本心を聞き出してくれました!!
最初は旅に出るのを反対してたアミットですが、徹夜でマリベルに説得された時に最後まで背中を押してあげようと思ってくれたのかなと感じました。
そうじゃなかったら、病気で心も弱ってるだろうに大事な娘を旅に行かせようなんて思わないと勝手に思ってます!
マリベルは旅を続けたいんだと本心を明かしました!
アミットはマリベルが旅に出るのを許してくれました!
そして、主人公に10年前の約束を決して忘れないでと念押しされました!
これはもしかして親公認の婚約!?(*゚∀゚*)
翌朝、マリベルが一緒にいなかったので家まで迎えに行ってみたんですが、マリベルの家にもいませんでした∑(゚Д゚)
あちこち探してたら、フィッシュベルの出口付近で待っててくれてました!!
こうしてマリベルが再び仲間に加わってくれました(((o(*゚▽゚*)o)))
5人揃って改めて旅に出発ー!!!!
現代のマーディラスがどうなったか確認しに行きました!
お城に行く前に魔法研究所を見に行くと、あの後マーディラスとラグラーズの2つの国で和平を結び、ゼッペルは芸術こそ人の心を癒すと考えて魔法の代わりに絵を始めたことを教えてもらいました!
ゼッペルにならって国民も芸術を愛すようになったので、かつてメルビンが見た国の姿に戻ったようです(((o(*゚▽゚*)o)))
お城に行ってグレーテ姫に会いました!
主人公たち(メルビンを除く)がグレーテと年が近いということと、グレーテの側に同じ年頃の話し相手がいないということからグレーテの友だちにしてもらいました!
真実の友と思ってなんでも相談してと言われたので、さっそく伝説の弾き手を探してることを話しました!
主人公たちの話を聞き、グレーテはマーディラスで世界一の弾き手を決める大会を開いてくれることになりました!
大会では大地のトゥーラのみを使える楽器として、大地のトゥーラを見事奏でることができた人を伝説の弾き手とするそうです!
優勝者にはなんでも褒美を出すという賞品つきなので、たくさんの人が集まってくれそうです(*゚∀゚*)
トゥーラの弾き手が集まるまで時間がかかるという事で、主人公たちは旅を続けて折りをみて戻ってくることにしました!
今まで退屈してたグレーテは、退屈の虫を退治してくれたのと友情の証も兼ねて主人公たちに石版をくれました(((o(*゚▽゚*)o)))
現代の大神殿に行く前に、大神官が魔法の研究を完成させてないかなと過去のマーディラスに戻ってみました。
ついでにマーディラス城を見に行くと、回復したゼッペルがディノと会話してました!
ディノにルーシアのお墓を作らないかと言われ、ゼッペルはどこかの国の誰かの妻となって今も元気で生きてる事を信じてると返しました。
もしかして滝つぼの洞窟にいた女性がルーシアだったりしないですかね?(゚ω゚)
ディノからマーディラスはもう心配いらないと言ってもらえました!
未来を見てきたから分かる!!
マーディラスはいい国になりますよ(*゚∀゚*)
過去の大神殿に行って大神官に話しかけましたが、研究はほとんど進んでない状態でした( ;´Д`)
ちょっと嫌な予感がしましたが、現代の大神殿に来て地下に行くと石版を発見!!
遥か昔の大神官のお墓があったので、刻まれてる文字を読んでみました。
『汝 親愛なる友ならば
その証たる呪文を わが墓前に しめせ。
さすれば かの日の誓いを はたそう』
やっぱり大神官から直接教えてもらえないんですね(´;Д;`)
墓前でマジャスティスを唱えると、大神官の究極魔法が完成して『ギガジャスティス』を覚えました!
ちょっとしんみりした気持ちになりましたが、次の新しい世界へ出発することにします!
こちらはサブストーリーとなってるようです!
着いた先はレブレサック!
レブレサックの村に入りました!
青年の弟が村の外に行ったきり戻ってこないというので、探しに行くことにしました!
南の方へ行ったとの事だったので、レブレサック南の森に来ました!
青年の弟らしき人を発見!!
話しかけると、魔物が出てきました∑(゚Д゚)
人間を食べたら神父に怒られる??
神父が魔物を統括してるのか??
気になる事はありますが、戦闘になったので魔物たちを倒しました!
主人公たちの強さを見た青年の弟は神父をやっつけられると確信して村長に相談しに村へ戻りました(゚ω゚)
とりあえず主人公たちもレブレサックの村に戻ることにしました。
弟がいなくなったと騒いでた青年に話しかけると、弟は無事に戻ってきて今は村長の家にいる事を教えてくれました!
村長の家に行くと、弟が主人公たちの事を村長に紹介してくれました。
レブレサックの人たちは教会に住み着いてるという魔物を退治しようとしてるようです(゚ω゚)
村の人たちに話を聞きに行くと、両親のお墓の前で祈ってた少年の前に魔物が教会から出てきました∑(゚Д゚)
特に襲ってこようともしなかったですし、そもそも服装からすると神父に見えなくもないし、先ほど森で戦った魔物たちが人間を食べたら神父に怒られると言ってたので実はこの魔物は人間と仲良くしたがってる??(゚ω゚)
村の人たちから話を聞き終えると、村長の家に戻って教会の魔物退治の作戦会議が始まりました∑(゚Д゚)
先ほどお墓の前で祈ってた少年 ルカスから話があると言われ、場所を移しました。
ルカスは教会から出てきた魔物に喧嘩を売ってましたが、自分を襲ってこなかったことから本当に退治していいのか迷ってる様子でした。
結局魔物を退治することが決まりました。
今夜、有志の人たちが教会を取り囲んだら『火事だ』と騒いで魔物を外におびき出したところを主人公たちが倒すという流れになりました。
倒したくないなという気持ちでイベントを見届けてたんですが、主人公が魔物の目の前に立った時に『悲しそうにこちらを見ている』なんてメッセージまで出されたら、ただただ心が苦しくなってきます(´;Д;`)
主人公も目の前の魔物が悪いやつと思えなかったのか、攻撃しようとしませんでした。
痺れを切らした村人たちは主人公を吹っ飛ばし、村人たちだけで魔物を痛めつけました。
ルカスは魔物を倒しちゃいけない気がするから村人たちを止めてと頼みに来ました。
主人公たちとルカスで村人たちを止めようとすると、魔物の仲間認定されてしまいました∑(゚Д゚)
村人たちに捕まり、魔の山に閉じ込められちゃいました((((;゚Д゚)))))))
さらにはカギをかけられ、見張りも立たされたので出るに出られなくなりました∑(゚Д゚)
岩山の奥に他の出口があるかもしれないという事だったので、山の奥を進むことにしました!
岩山の頂上まで進むと、神父がいました∑(゚Д゚)
神父は語り始めました。
山から霧を追い払うため、魔物を倒しにやって来た人たちは何もできないうちに魔物に食べられました。
神父は仲間が次々とやられても諦めずに立ち向かいました。
魔物は神父に取り引きを持ちかけました。
村を守りたいなら魔物と姿を取り替え、おぞましい魔物の姿になって生きるなら、神父が生きてる限りは村を襲わないでいると。
すべてを明かした偽物の神父は正体を現しました∑(゚Д゚)
あの神父はいい魔物なんじゃなくて、神父本人が魔物の姿に変えられただけだという事が分かりました((((;゚Д゚)))))))
魔物 ボトクは、神父が魔物の姿になれば村人たちに退治されるだろうと考え、神父亡き後に村を襲う計画を立ててたようです((((;゚Д゚)))))))
なんて嫌な奴!!!!( ゚д゚)
ボトクを倒すと、下っ端の魔物たちは霧を発生させてただけで何もしてないから助けてと言って逃げていきました( ゚д゚)
主人公たちは見逃してましたが、ここが操作可能状態だったらAボタンを連打して思いっきり斬りつけてやりたかったです( ゚д゚)
霧が晴れて歩きやすくなったので他の出口から岩山を抜けて急いで村に戻ると、神父が磔にされて燃やされそうになってました((((;゚Д゚)))))))
火を放たれる前に急いで村長たちを止めに入りましたが、ルカスの話を信じてもらえませんでした((((;゚Д゚)))))))
するとボトクを倒したことで魔法の効果が切れたのか、神父が元の姿に戻りました!
改めてルカスが真実を話しましたが、村長たちの話を聞く前に神父の手当てをするために教会に移動しました。
怪我の手当てをしましたが、酷い怪我で苦しんでました(´;ω;`)
ここでマリベルの回復魔法を使ってあげたいのに、何もしてあげられないのが辛い(´;Д;`)
神父が目を覚ます前に、主人公たちはルカスの話は本当なんだと村人たちに真実を告げに行きました。
明日の朝、村人たちは皆で神父に謝りに行くことを約束してくれました。
そのまま教会に戻ると、夜が明ける前に神父が村を出ようとしてました∑(゚Д゚)
怪我が良くなったわけではないので、足元がおぼつかないという事だったので主人公たちは村の入り口まで付き添う事にしました。
神父が村から出ようとするとルカスが止めに来ました!
村人を責めるルカスに対し、神父は村人たちを責めてはダメだと諭しました。
もし自分が同じ立場だったら神父も同じことをしていただろうと話しました。
神父は人々の心を癒し、慰めることが役目ですが、レブレサックの人たちは神父を見るたびに己の過ちを思い出して苦しくなってしまう。
だら、神父はここにいるべきじゃないと村を出て行くことを決めました(´;Д;`)
神父の決意が固いことを理解したルカスは母親の形見である女神像を渡しました。
両親を亡くしたルカスは神父と一緒に村を出るかと思ったんですが、ルカスは村に残るんですね(´・ω・`)
どうか神父が魔物に襲われることのないよう、そして幸せに暮らせるよう私も祈らせてください(´;ω;`)
最後に神父はレブレサックと主人公たちとルカスに神のご加護がありますようにと祈って村を出て行きました(´;ω;`)
神父が村を出て行った後、嫌な胸騒ぎがしたという村長がやって来ました。
神父にお詫びや謝罪ができなかった村長。
主人公たちに神父にできなかった償いの分もおもてなししてくれることになりました。
断る選択肢が出てきたら断りたかったんですが、愚かな村人を哀れと思うならと言われ、主人公たちも断れない空気を察したのか選択肢が出てくることなく素直におもてなしを受けました。
翌朝、村長は今回の件を感謝の印として村の広場に作ることを決めたことを教えてくれました!
現代のレブレサックがどうなったか確認しに行ってみる事にしました!
レブレサックの村に入ると、リフという少年が嘘つき呼ばわりされてました∑(゚Д゚)
何があったのか分かりませんが、とりあえず石碑を調べてみることにしました!
石碑には新しい石を継ぎ足されて過去の件が捏造されてました∑(゚Д゚)
『その身を 魔物の姿に変えて
村を守った 神父さまを
我々は…… 心から 愛していた。
ところが ある日やってきた
魔物の化身が 神父さまを
コ◯そうとした。
我々は チカラをあわせ
神父さまを 守った。
我々は 神父さまへの感謝を
忘れることは ないだろう』
どういう事なのか確認するため、まずは嘘つき呼ばわりされてた少年 リフに話を聞くことにしました!
リフは祖父やそのずっと前の代から神父に酷いことをしたのは村人たちだと伝えてきてたそうです。
でも石碑にはそのように書かれてないので、リフが嘘つき扱いされてるという状況でした∑(゚Д゚)
リフは見た目的にルカスの子孫っぽいので、ルカスだけは真実をしっかり語り継いできてたみたいですε-(´∀`; )
現代の村長に言い伝えが間違ってること、石碑がすり替わってるんじゃないかという話をしてみましたが取り合おうともしてくれませんでした((((;゚Д゚)))))))
村長の屋敷の1階部分を子供たちが秘密基地にしてるらしく、中に入れてもらうと宝物を埋めようと穴を掘ってたら何か見つけたところでした(゚ω゚)
重くて掘り出せないというので、主人公が手伝う事にしました!
掘り出したのは古びた石碑でした∑(゚Д゚)
その場で古びた石碑に刻まれてる文章を読んでみました。
『その身を 魔物の姿に変えて
村を守った 神父さまを
我々は コ◯そうとした。
神父さまを 魔物の手先と
うたがい 村中の皆で
コ◯そうとしたのだ。
神父さまこそが 我々を
守ってくれていたというのに。
我々の あやまちは
旅人たちのおかげで ふせがれたが
罪は 消えることはない。
われらは いつまでも
このあやまちを 忘れてはならない
そして 旅人の神父さまへの
感謝の心も……』
昔の村長が石碑を隠し、大人たちが嘘をつき続けてた事を知った子供たち。
リフが本当の事を言ってたのを知り、子供たちで手分けして大人に本当の事を教えに行きました。
残った主人公たちで意見が分かれました。
マリベルとアイラは過去の村長に知らせるべきだというものと、メルビンは当代の村長に話を聞くのが筋だというものでした。
最終的にガボからどっちにするか主人公が決めるんだと言われました((((;゚Д゚)))))))
どちらを選んでもいいみたいだったので、セーブして両方見る事にしました!
まずは現代の村長に古びた石碑を見せてみました。
村長の反応を見ると、今の村長よりも上の代が隠したっぽいですね(゚ω゚)
そしてその事をこの村長も知ってたようです(゚ω゚)
村長はこんな物があっては村のためにならないと言って、古びた石碑を叩き割っちゃいました((((;゚Д゚)))))))
石碑が無くなると、村長はシラを切ってさっさと旅立てと村から追い出そうとしました((((;゚Д゚)))))))
なんですか、この胸糞展開( ゚д゚)
子供たちは大人たちに本当の事を話しても取り合ってもらえなかったようです。
子供たちのリーダーのサザムはリフを呼び出し、リフの言ってたことをが本当だという事を知ったと伝えました。
子供たちは嘘は嘘だって言うんだ、大人たちに負けないんだと心を強く持ってました。
あんな大人たちより子供たちの方がよっぽど大人に見えます!
サザムとリフは仲直りして、また今後も一緒に遊ぶ仲になったのだけが唯一の救いです(´;ω;`)
こちらは先ほどのセーブポイントからロードして古びた石碑を過去の村長に見せたパターン。
村長が作ろうとしてた石碑に刻む予定だった文章を見て驚いてました。
そして主人公たちは未来で何が起こるかを説明し、村長は主人公たちの話を信じてくれる事にしました。
自分たちの子孫が許されぬ過ちを繰り返そうとしてるのを知り、正しい歴史を後世に伝えるために何をするべきか考え直す事にしてくれました!
現代に戻ってみると、石碑ではなく主人公の銅像が建てられてました∑(゚Д゚)
サザムとリフは仲良く遊んでたので、前みたいに喧嘩してないようで安心しましたε-(´∀`; )
台座を調べると、文字が刻まれてました。
『いかなる苦しみの時も
いかなる悲しみの時も
いかなる時も
人を信じ 人を愛せ
偉大なる神父さまと
勇敢なる旅人 アルス(主人公の名前)への
感謝をこめて この言葉を伝える
われら レブレサックの民は
自らの罪を 自らのクチで
真実の言葉のみで 語る
なんぴとたりとも われらの罪を
そして 英雄たちの伝説を
偽ることは できぬ』
近くにいた神父に村を救った奇跡の話を聞いてみると、過去の出来事が正しく伝わってました!
現代の村長に話しかけると、どうやら過去の村長は捏造などがされないよう神父の件を絵や文章に残すことを禁じたようです。
口で伝えていくのは途中で改変されそうなものですが、それでもしっかり後世に伝わっているのは村長たちの同じ過ちを繰り返さないという強い意志が子孫たちにも伝わった結果なのかもしれないです!
神父が救われたかどうか分からないので、このストーリー自体を好きと言っていいかは分からないですが、レブレサックの人たちに正しく歴史が伝わったのだけは良かったと思いましたε-(´∀`; )
危うく主人公たちが悪者にされるところでしたからね/(^o^)\
長くなってきたので、今回はここで区切ります!
ここまでお読みいただき、ありがとうございますm(_ _)m
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