また問題点がちまちまと出てきます。
たまにその気になってチャレンジしてみたくなるモード⁈になり、買ってみたのがコレ↓
こんな作業は、お金払ってプロに頼んでちゃちゃっと済ませるのがベターだと分かっているのに、あえて茨の道へ。
ビードを落とす意味とかタイヤレバーの使い方とか知りたく試してみたかったのと、どうせ失敗してもリスクは低いから。
投資は低く、傷んでもよいホイールとタイヤを用意。
軽サイズから試せば楽だったんですが、GB1号で使用した15インチホイール&海外スタッドレスタイヤからの施行。
これが予想通り超苦戦…
数時間経っても1本も外れませんw
動画を見ながら見様見真似で繰り返すものの、変わらず。
パワーでは無理と分かり、潤滑剤を使うと一歩前へ。
そこから先は「コツ」だったんですね。
それが分かるとスルスルっと♪
コツに気付くと2本目からはスピードup!
1本目のホイールには傷がそれなりについてしまいましたが、手前の4本目はほぼ傷付けずに出来ました。
タイヤチェンジャーは、アンカーを打ち込めばもっと楽に出来ると思います。
筋肉痛になるほど良い筋トレにもなりました。
タイヤチェンジャーは、アンカーを打ち込めばもっと楽に出来ると思います。
筋肉痛になるほど良い筋トレにもなりました。
これが仕事だと泣きたいですが、遊びだと楽しくなります。
不便なのを使って楽しいと思うんですからねぇ。
しかし、そこに大事なものがあるんだと思います。
ちょっとしたトラブルが出てきますが、仕方ないですね。
そりゃそうですよね、そろそろ30年経つんですから。
自分が高校生の時に作られた車。
エンジンを切って後ろから眺めていると、ブレーキランプが点灯したままで消えてない症状。
とある部品が足元に転がってる…
センサーを押す事で、ブレーキランプが消えるという変な仕組み…
「ビート ブレーキランプが消えてない」と検索すれば対策がヒットします。
早速、割と近くのディーラーに連絡をしたものの、物はなし。
続いて割と遠いホンダ関係のお店に連絡をすると、部品販売店で3個あるとの事。
善は急げと2時間かけて向かい購入。
購入後はその場で取り付け開始。
クラッチ側も取れてきたので、先ずは簡単に装着。ブレーキ側はクリアランスが無く、ちょいと無理そう。
帰り道にあるディーラーさんにより装着を依頼。
ブレーキ液を抜いて、ペダルを奥まで押してやって装着したようです。
シビックとかも同じ部品が装着されており、今後同様のトラブルが考えられるので、良い経験をしたと思ってます。
しかし、夜勤明けで行ったのは疲れた…
24時間起きた状態だったので、お釣りの睡眠時間は12時間w


















