2年に一度のユーザー車検。
PP1号の車検予約を予めしておきます。
早めに出発して、とりあえず休憩。
偽さんは陸運局へ。自分は軽自動車協会へ。
手続きをして、必要書類を準備。
いざレーンへ。
しかしいない…
間も無く「納税証明書がないので、発行してもらいに戻ります」と連絡。
支払った領収書だけ持ってきたみたいで、駄目と指摘されたたとの事。
どう考えても断られると思うのですが、何故にそのような判断をされたのか…
前回は確か自賠責保険を支払ってなくてというトラブルも思い出しました。
準備はしっかりお願いします。
1時間以上かかって戻ってきて、ギリギリ2ラウンドへ。
予備検査で修正し、昼食後に3ラウンドへ。
再検査後、無事通りました。
実は検査時にブレーキランプが付かず、どうにか修正してOKにしてもらったそうです。
今回の反省点。
ユーザー車検で金銭的な部分だけ気にして、大事な事を忘れていたようで、光軸はともかくとして、せめてお互いに確認だけでもしてくるべきでしたね。
まあ、経験して覚えていくので、ポジティブに捉えて行きましょう♪
















