昨日の青木先生の授業の話で
ちょっと泣きそうになるほど
考えさせられる話があってさ
忘れないうちに
ちょっと文章化させてください(笑)
長くなるかもしれないが。
国際赤十字を作った
ナイチンゲールとアンリデュナンの
話なんだけどさ
国際赤十字てのは
人道的見地から戦争中に
傷ついて戦闘能力を失った兵士を
敵味方関係なく助けようよ!
ってゆう組織で
クリミア戦争での
ナイチンゲールの活躍をきっかけに
つくられたそうなんだけどさ
その彼らってのはさ
戦争中のギリギリの緊張状態の中
ギリギリの勇気をふりしぼって
超危険な戦場に
赤十字の旗を振りながら
ケガ人を助けに行くんだと。
そんで
ギリギリの緊張状態にいる兵士達は
敵の兵士が助けられるのを
ギリギリの理性を発揮して
赤十字の旗を見逃すんだと。
それでね、
近現代ってゆうのはね、
今までにないほど
殺しあいをしちゃって
世界戦争二回もしちゃって
情けない、残念な、
みっともない時代なんだと。
そんなみっともない時代なんだけど
そうゆう、
自分の命をかえりみずに
自分の命を捨ててでも
他人の命を全力で助けようとする
ギリギリの勇気と
ギリギリの理性を持った
ごく少数の人達がいたから
なんとか名誉を保っていられるんだと。
だからそうゆう偉人たちのことを
若い人達に伝えていくのは
世界史の教師の義務なんだと。
たとえばホロコーストなんかさ、
ナチスがユダヤ人を
殺しまくりましたー
ってだけの話だけど
その中でも
自分も殺されるかもしれないのに
ユダヤ人を助けようとした人が
いっぱいいたんだと!
こうゆうこと、
あなたにできますか?と。
青木先生自身は
自分の子供のためじゃなきゃ
できないって言ってた。
だから、悲しくなるって。
そんな話でした。
で、こっからは私の考えね。
私も、家族以外の
他人のために命張るなんて
できません。
多分、一生むり。したくない。
情けないけど。
だってせっかく両親が
産んでくれて育ててくれた身だから。
自分の人生大切にしたいです。
両親のためにも。
で、
今度は私が親になったら
子供を育てるためには
他人に命なんかかけられないと思う。
しょせん自分の身が一番かわいい
情けない人間ですよ!
でもね、
それができなくても
青木先生はいいよな!って思う
だって世界史の教師として
そうゆう偉人のことを教えられる!
「時代の名誉」なんて、
今まで考えたこともなかった!
今の私みたいに
こうゆうこといろいろ
考えさせてくれた!
これって大きいよ、ほんとに。
でさ、
ここで考えちゃうんだけど
私って、何?(笑)
他人に命かける気がない、
そのかわりに私のできることって?
国際赤十字に入る気もなければ
貧しい子供たちのために活動するとか
チャリティ活動とか特に興味もなく
じゃ予備校教師になりたい訳でもない
(バイトではちょっとやりたいが←)
そうゆうのやりたいとは思えないし
それをやるのは私じゃない
って思っちゃう
(もちろんそうゆうのやりたい
って思う人には全力で応援するよ!)
私には私のやるべき
意味のあることが
他にある気がする
じゃ、
私がやりたいことってなんなんだ?
と、常日頃から考えてる疑問に
立ち返ってしまうんだよね
特技も才能もなく
ただダンスとか舞台が好きで
ただお笑いとか楽しいことが好きで
こんな普通な私に
何ができるんだろう?と。
どうせ私なんか何もできない
と悲観してるわけじゃありません
ただ、
できるとしたら、何ができる?
と純粋な疑問を持っちゃうんです
この世の中で
命張って頑張って生きてる人たちに
恥じないような
私なりの私らしい生き方って?
うまく文章化できなくて
歯がゆいんだけど
昨日の青木先生の話で
こんなことを考えちゃいました。
大学入ってからの
個人的な課題かな(笑)
早く大学入って
いろんな経験したいな!
いろんな世界も旅行してみたい!
読書もしまくりたい!
そんで4年間
ゴタゴタにいろいろつめこんで
卒業してからに
活かせたらいいなぁ
10年くらいは働きたい
30すぎて疲れてきたら家庭に入るよ
…あ、結婚できたらの話だが←
とにかく、
充実した人生送りたい欲求が
高まってるよー
って話でした(´∀`)
まぁ今は
目の前の受験勉強が
私のやるべきことなので
がんばります(^ー^)
ちょっと泣きそうになるほど
考えさせられる話があってさ
忘れないうちに
ちょっと文章化させてください(笑)
長くなるかもしれないが。
国際赤十字を作った
ナイチンゲールとアンリデュナンの
話なんだけどさ
国際赤十字てのは
人道的見地から戦争中に
傷ついて戦闘能力を失った兵士を
敵味方関係なく助けようよ!
ってゆう組織で
クリミア戦争での
ナイチンゲールの活躍をきっかけに
つくられたそうなんだけどさ
その彼らってのはさ
戦争中のギリギリの緊張状態の中
ギリギリの勇気をふりしぼって
超危険な戦場に
赤十字の旗を振りながら
ケガ人を助けに行くんだと。
そんで
ギリギリの緊張状態にいる兵士達は
敵の兵士が助けられるのを
ギリギリの理性を発揮して
赤十字の旗を見逃すんだと。
それでね、
近現代ってゆうのはね、
今までにないほど
殺しあいをしちゃって
世界戦争二回もしちゃって
情けない、残念な、
みっともない時代なんだと。
そんなみっともない時代なんだけど
そうゆう、
自分の命をかえりみずに
自分の命を捨ててでも
他人の命を全力で助けようとする
ギリギリの勇気と
ギリギリの理性を持った
ごく少数の人達がいたから
なんとか名誉を保っていられるんだと。
だからそうゆう偉人たちのことを
若い人達に伝えていくのは
世界史の教師の義務なんだと。
たとえばホロコーストなんかさ、
ナチスがユダヤ人を
殺しまくりましたー
ってだけの話だけど
その中でも
自分も殺されるかもしれないのに
ユダヤ人を助けようとした人が
いっぱいいたんだと!
こうゆうこと、
あなたにできますか?と。
青木先生自身は
自分の子供のためじゃなきゃ
できないって言ってた。
だから、悲しくなるって。
そんな話でした。
で、こっからは私の考えね。
私も、家族以外の
他人のために命張るなんて
できません。
多分、一生むり。したくない。
情けないけど。
だってせっかく両親が
産んでくれて育ててくれた身だから。
自分の人生大切にしたいです。
両親のためにも。
で、
今度は私が親になったら
子供を育てるためには
他人に命なんかかけられないと思う。
しょせん自分の身が一番かわいい
情けない人間ですよ!
でもね、
それができなくても
青木先生はいいよな!って思う
だって世界史の教師として
そうゆう偉人のことを教えられる!
「時代の名誉」なんて、
今まで考えたこともなかった!
今の私みたいに
こうゆうこといろいろ
考えさせてくれた!
これって大きいよ、ほんとに。
でさ、
ここで考えちゃうんだけど
私って、何?(笑)
他人に命かける気がない、
そのかわりに私のできることって?
国際赤十字に入る気もなければ
貧しい子供たちのために活動するとか
チャリティ活動とか特に興味もなく
じゃ予備校教師になりたい訳でもない
(バイトではちょっとやりたいが←)
そうゆうのやりたいとは思えないし
それをやるのは私じゃない
って思っちゃう
(もちろんそうゆうのやりたい
って思う人には全力で応援するよ!)
私には私のやるべき
意味のあることが
他にある気がする
じゃ、
私がやりたいことってなんなんだ?
と、常日頃から考えてる疑問に
立ち返ってしまうんだよね
特技も才能もなく
ただダンスとか舞台が好きで
ただお笑いとか楽しいことが好きで
こんな普通な私に
何ができるんだろう?と。
どうせ私なんか何もできない
と悲観してるわけじゃありません
ただ、
できるとしたら、何ができる?
と純粋な疑問を持っちゃうんです
この世の中で
命張って頑張って生きてる人たちに
恥じないような
私なりの私らしい生き方って?
うまく文章化できなくて
歯がゆいんだけど
昨日の青木先生の話で
こんなことを考えちゃいました。
大学入ってからの
個人的な課題かな(笑)
早く大学入って
いろんな経験したいな!
いろんな世界も旅行してみたい!
読書もしまくりたい!
そんで4年間
ゴタゴタにいろいろつめこんで
卒業してからに
活かせたらいいなぁ
10年くらいは働きたい
30すぎて疲れてきたら家庭に入るよ
…あ、結婚できたらの話だが←
とにかく、
充実した人生送りたい欲求が
高まってるよー
って話でした(´∀`)
まぁ今は
目の前の受験勉強が
私のやるべきことなので
がんばります(^ー^)