2本目からは

不快かどうか。

私の中では

お酒は長い間

酔っ払いたい道具でしかなかった。
結果

一本目はアルコール高めで飲めると分かってるものでしか飲めない。

2本目はもっと酔うのに

飲み続けるのに
不快じゃないか?

アルコール9%の500には良く助けられた。


味じゃないかった自分を今更悔やんだりしながらも

実はお酒自体好きじゃないんじゃないか?

と思ったりしてます。


強迫性障害という病気なので、

逃げたいという方が勝っていたのかな?

手っ取り早く逃げるには?

それがお酒選びのポイントでした。

でも、焼酎とかウイスキーとかワインは
次の日が辛すぎて
選べなかったから
ビールか酎ハイの中での選択肢で生きて来ました。

手っ取り早く逃げるにはしか

お酒を選ぶポイントに無かった自分を

今更ながら後悔もしたり

こんな人生しかなかったんだなーと少しだけ
凹んだり…笑(^^;;

もっと味を楽しむ
楽しんでのんできたかったな。

今からは少し味の方にも意識を向けて
のんでみようと思います。


逃げることを優先にしてしまう。

どれだけのことに興味なく生きてきたのでしょう。

全部書き出したらあまりに悲しくなるので

書き出しませんが…(^_^;)