副住職の起業した観音接骨院
心と病を洗う観音さま
境内
洗い観音さま
有難い観音さまです
由来
私ののぼり旗
副住職の起業した観音接骨院
心と病を洗う観音さま
境内
洗い観音さま
有難い観音さまです
由来
私ののぼり旗
弘法大師の使い?
八事山・興正寺中門
愛知県名古屋市昭和区八事本町78
五重塔
本堂
案内板
圓照堂への階段
大仏
大仏の由来板
境内の幟旗
エレベーター
エレベーターから
圓照堂横から見る境内
普門園入口
女人禁制 女人門跡
墓地
大日堂
大日如来のご真言
大日堂横の十二支巡り
大日堂を三廻り
鎮守社
弘法堂(開山堂)
私を監視するカラス
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今月から愛猫クーも居間を居場所にしました
昨年6月29日に自宅横の県道沿いに捨てられていたクーちゃんですが、3回の動物病院と2回の車中泊の旅行を体験し、今月からは厳禁となっていた1階の台所や居間も居場所になったため、我家では無くてはならない存在となってきました。
昨年6月29日
昨年7月
8月
初めての車中泊で長野県へ 10月
12月
2匹で動物病院へ 今年2月
診察台のリキ
2回目の車中泊で和歌山へ 4月
目を傷めて病院へ 5月
今月のリキとクー
そもそもが、昨年2月から家族となった愛犬リキが、拾い上げた初対面の瞬間からクーを可愛がり、一緒に遊ぶ姿から里親を探す約束も反故になり、以来一度も喧嘩することなく仲良しだったことが現在の生活環境となってきました。
最近では先輩で兄貴分のリキよりも大きくなり、子供のままのリキに対してクーが手加減している有様で、私が10年前から保護している2羽の(最初は5羽)小鳥についても、私が可愛がっているいることを理解してか怖がらせなくなってきました。
何処で生まれて誰が捨てたかは判りませんし、どんな親から生まれたのかも判りませんが、我家に来て私と一緒に寝て、愛犬リキだけでなく家族や、1階で接骨院を営む三男の家族にも可愛がられ、動物嫌いだった孫にも抱っこされるようになりました。
72歳となった私の寿命を考えると、私が入院でもしたら見舞いに連れて来て欲しいし、万が一亡くなった際には通夜は一緒に寝てから見送ってもらう可能性が高く、万が一私より先に逝く事がないように祈るばかりの存在になってきました。
水田の水の管理へ 家内の仕事です
こちらは取水口
パイプラインの水
この水が命です
土のうで補強
ヨモギ
畦道のセンダングサ
道端のセンダングサ
愛犬リキと愛猫クー
新相棒
20年5月に旅立った相棒リマ 上高地小梨平にて
昨年の7月から愛猫クーと毎晩一緒に朝まで2階で寝ていると、家族とは違った同士のような絆もでき、最近1階の居間まで進出が許されたため、朝一緒に1階まで降りていくと2階から降りてきた親子のような視線を愛犬から向けられます。
そして夜になると、私が食後に風呂に入る前に、家内から「2階で待っててね」と言われて、入浴後の私が戻ってくるまで家内と待っている生活になりました。
初めて付けた缶バッチ
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五代目となる河童橋です
そして、午後に環境省活動スティーションで開催された定例会では、今までビジターセンター周辺で行っていた定点解説を、上高地をバスで訪れるほとんどの人が降車する大正池で、道案内するスポットガイドを提案し、今後しっかりとしたルールを定めるものの、個人的に案内しても良い雰囲気となってきました。
雨降りはさておき、晴れていても穂高連峰の山頂が雲で隠れている日は、大正池や分岐点となる田代橋や清水橋で道案内することは、せっかく愛知県から出向いても目的とする活動ができない虚無感が少しは解消できそうです。
今から11年前に、「環境省のボランティアでも参加したら」と先輩から誘われた上高地のボランティアですが、今年から参加することになった新メンバーの一人は、私が上高地で案内中にボランティアの参加を誘った人物で、私より若くて先が長そうな仲間の登場に元気をもらい、上高地や小梨平から姿を消した仲間も、多くの知人が増えたことによって寂しさばかりではなくなってきました。
須ヶ谷川 稲沢市平和町
風車
ボランティアの手作り
輝く風鈴
隣の尾張温泉かにえ病院
こちらは福祉タクシー
飛島村すこやかセンター
飛島バス
2025年10月27日の一言