前回前々回と、
『日月神示』という、
大本の神さまからの預言について書きました。
今回もまたその続きなのですが、
とにかくいま、
世界中で、
いつ何が起きてもおかしくはない程に、
環境も人身も社会も政治も何もかもが、
混乱して荒廃してしまっています。
テレビ新聞などの、
『大本営発表』という偽情報の、
オールドメディアを信じている洗脳深い人や、
その反対に、
テレビも新聞も見ないだけという情報弱者は、
いまの世界がどうなっているのか??
理解できていないと思いますが、
旧ツイッター現Xなどで、
積極的に情報収集をしている、
いわゆる『目覚めた人々』は、
世界的な危機が日々強まっているのを感じています。
今回、高市総理が女性代表として、
イタリアのメローニさんのように、
日本を良い方へ変えてくれるはず!!
そう信じていた人は少なくありませんが、
さすがは、
CIAの手先の自民党に変わりはなく、
選挙の時だけ耳障りの良い『公約』を掲げて、
結局は国民を平氣で裏切り、
統一教会の教義でもある、
《日本国を日本人から乗っ取る!!》
という移民政策と、
改憲をして戦争に参加したいということと、
皇室を日本から抹消したいということを、
毎日積極的に進めています。
まさにいま、
戦車や戦闘機や爆弾を使わない、
移民・生物兵器・気象兵器での、
第三次世界大戦の真っただ中!!!
なのです。
ちなみに、
フランスはすでにほぼ乗っ取り完了で大混乱、
日本も毎日移民による被害が多発していて、
今後ますます移民ガイジンを増やすという、
乗っ取り完了目前なのです!!
《無知は罪》
知らなかった・・・
では済まされず、
《真実》を知ったうえで、
じゃあ自分自身はどうすればいいのか!?
これが最も大切なのですが、
「政治を変えたければ選挙へ行け」
と、よく聴きますが、
今の日本では、
選挙そのものが公正とは言えず、
選挙管理委員会そのものが創価学会の運営で、
選挙になると、
創価学会会員には一人30票というノルマがある!!
ということを、
芸能人の長井秀和さんも告発しているし、
『組織票』という仕組み自体が、
最初から公正ではないので、
選挙に行かない、
無関心な人が増えた結果、
組織票で自民(統一教会)・公明(創価学会)が優位になって、
在日(反日)が司法・行政・立法・マスゴミを占領するという、
いまの状況になってしまっているのです。
いまさらですが、
「組織票ってなに!?」
という方向けに、
大企業は、
政治献金をする代わりに、
消費税を納めなくていいし還付金がもらえたりと、
ずいぶんな優遇があるそうで、
その代わり社員全員に特定の政党にだけ投票を義務づけて、
まるで、
時代劇の中の、
越後屋と悪代官の図式そのものです。
大企業のみならず、
先程書いた宗教団体、
創価学会・統一教会なども、
まさに組織票そのものです。
税金をまじめに納めている、
国民の生活は苦しくなるばかりで、
まったくロクな仕事をしないのに、
税金で給料をもらうという特権階級意識の、
公務員・官僚・役人・政治家ばかりが優遇されて、
どんなに不況でもボーナスは上がり続けているという、
このおかしすぎる社会構造を、
そろそろ見直す時に来ているのです。
が・・・・
どう足掻いても、
根底から今の日本の状況を建て直すには、
とても無理があるようで、
参政党さんや日本保守党さんなど、
心ある有志の方々が日々頑張っていますが、
人間の力だけでは、
ここまで津々浦々に浸透してしまっている、
『悪の勢力』に抵抗するのは厳しく、
やっつけて社会を変えるということは、
なかなか難しいのではないかと思います。
そこで、
今日のタイトルの、
《残り一厘の神仕組み》
がそろそろ、
発動する状況だと思うのです。
残り一厘とは、
九割九分九厘まで、
『悪』に乗っ取られた時に、
残り一厘、
天の創造神でもある、
日月神示を伝えた、
国常立の大神さまが、
天地をグルんとひっくり返すという、
《神仕組み》を仕掛けてあるそうで、
それがまさにいま、
『五・六・七の世』
から、
『三・六・九の世』に変わる!!
いわゆる、
『567(コロナ)の世』
から、
『369(ミロク)の世』
に変わるとき!!
らしいのです。
ミロクの世とは、
弥勒菩薩さまの御慈悲のように、
人間が人間らしく、
活き活きと愛と調和で、
和をもって尊しとなす、
大和魂の精神で、
お金に縛られない生き方ができる、
喜びにあふれた社会ということです。
いままでの社会が、
ロックフェラー・ロスチャイルドという、
いわゆるディープステート(闇の政府)という組織に、
乗っ取られて人間が『奴隷』として生かさず殺さず、
『お金』に縛られ洗脳され苦しめられ続けてきた社会で、
ほんとうに、
信じがたい事ですが、
バチカン・日本皇室・ワシントンDC・英国王室などで、
子どもを生贄にした『悪魔崇拝儀式』などをしていたそうです。
日月神示に書かれているのは、
『正神と悪魔』という存在があり、
その戦いの最終決着が、
残り一厘の神仕組みで、
『グルんとひっくり返る』
という『計画』になっているそうです。
ただし、
この計画には、
大きな『試練』ももちろんあり、
『江戸・穢戸(東京含めた大都市)は、
火と水(か・み)の力で消滅して、
人は住めない状況になり、
元(の生活)には戻れない』
とも書かれています。
ここで、
私がいつもお伝えしている、
《必要必然・因果応報の法則》もあり、
ひとり一人が、
今回の地球での人生も経験もすべて、
《自分で産れる前に決めてきている》
ので、
それぞれのその人自身にとって、
『必要ないことは起こらない』し、
『必要なことは必ず起こる』ので、
大勢が生活している大都市で、
万一、
人知を超えた天災が発生したとしても、
護られ導かれる人は助かるし、
巻き込まれる経験が必要な人はそうなる。
《知らぬは罪》
今日この記事を読んで、
みなさまはもう知ってしまったのだから、
これからどのような覚悟をして行動するのか!?
自分が信じて、
決めたとおりの世界が待っています!!
とにかく、
いつもお伝えしているように、
たとえ社会や環境・状況がどうあれ、
ひとり一人が、
産まれる前に大本の神様との約束の通りに、
《楽しく幸せでいる(波動を高める)》
ということを徹底することが、
それぞれの『天命使命』を全うすることになり、
量子物理学で言う『量子場』という、
エネルギーフィールド・集団意識の書換になり、
《大難を小難に変える》
という可能性も、
残されているとも思います。
私は、
大試練は、
ムー・アトランティスの例にもあるように、
地球の自浄作用としてま逃れないと思うけれど、
その先に、
きっと清々しくも幸せに包まれた、
ミロクの世がきっとくる!!
そう信じています。
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