マンゴーのブログ
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タンポン

『タンポンは初めて使ったのは いつ?』
「大学生になって」
『初めて身体に入れた時の感想は?』
「あそこの入口がよく分かんなくて困った 先っぽが穴に入ったら あとは中に押し込むだけだから 中に入ってる時の感覚は特に無い 新しいタンポンに取り替えるときは 紐を掴んで引っ張ると真っ赤にふやけたタンポンが黒い毛の中から出てきて エロい!」
『みうは自分自身の鮑を見た事ないの!』
「うん」
『手鏡をおまん子供に宛てがえば奥までまる見えじゃん?』
「そんな恥ずかしい事しなぁ~い」
『だからおまん子が卑猥なる鮑だってゆう認識がないから 股を広げて男に舐めて貰えるんだ!』

女の子になった?

『みう 女の子が来たの 支給ゃ千津の感覚で判るの?』
「分かん無いょ!
そろそろ来そう
って感覚はあるけど
パンティを下ろして
クロッチに赤~い
のが着いてたら
来たぁ!
って思う
ナプキンかタンポンで系血の処理をするょ」

『タンポンはいつも使うの?』
「大学生になってから使ってる 運動系サークルに入ったから
系血が多い時は
タンポン入れてナプキンで押さえるょ!」
『女の子って大変だね!毎月ブルーになるね』

喉ピストン2

『げぼっして
苦しいね!
でもフランクの根元まで
押し込むからね!
唾液を垂らして
えずいて』

「おぇっ!

げほっ!

ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア



『みう
今日一番の
ねっとり涎がでたねぇ!

化粧ボトルに
入れて頂戴!
スッゴクねばぁ~い
素敵な
唾液だぁ!

フランクフルトも
みうの唾液で
ネバネバ!』

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