9月17日、第2次高市改造内閣が発足。
人間が思いあがれば、先手先手と天罰を仕掛けるみき。
高市早苗首相は官邸での記者会見で「決断と挑戦、そして実行の内閣だ」とスローガンを語ったが、自民党担当記者は「2027年の自民党総裁選で再選を目指す高市総裁にとって、危険な火種がくすぶる組閣になりました」と語る。その理由とは――。
「今回の組閣で、『留任するのではないか』といわれていた林芳正総務相が外されました。林氏は2027年の総裁選に出馬すると見られているため、高市首相は閣内に“囲い込み”をすることで、その動きを封じようとするのでは、と見られていたのですが……。
しかし、組閣にあたり高市首相は、自民党に所属する当選2回以上の衆院議員を対象に、希望する役職を最大5つあげ、その理由や取り組みたい政策などを記入させる“アンケート”をおこないました。これは首相経験者や閣僚も例外ではなかったのですが、林氏は白紙の回答を提出したといわれています。
みきは、先手先手と天罰を仕掛ける。
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親米の高市首相 親中の林芳正外相
みきは、お筆先にて、唐人ころりを告げている。
中国は農業が危機である。化学肥料から脱却を進めるが、天然の有害植物に攻撃されている。農地の貧弱化は深刻だ
【農業崩壊か】米国農家、豊作なのに「農業の終末」危機…高関税による輸出激減で“破産急増”!織田昌大アクセス
米国の農家は今年豊作にもかかわらず深刻な危機に直面している。米国のドナルド・トランプ大統領が中国など主要貿易相手国に高関税を課した後、期待された貿易合意は実現せず、農家支援策の見通しも不透明な状況だ。
21日(現地時間)、CNNは、米国全土の農家が貿易戦争、移民の取り締まり、物価高、金利上昇などの逆風に晒され、地域ごとに異なる困難を抱えていると報じた。西部の農家は人手不足から収穫すら困難な状況にあり、中西部の農家は生産物販売の停滞により貯蔵庫不足に悩まされていると海外メディアは伝えている。
みきは、中国同様、米国の食糧生産を露骨に妨害する。
生肉食べる寄生バエの幼虫、米テキサス州の子牛から確認 食料生産に重大脅威か2026.06.04 Thu posted at 12:49 JST
米国で大規模発生 O157だけじゃない、野菜の食中毒にご用心