皆さん、こんばんは。





今日は、第55回関東大学空手道選手権大会が、日本武道館で行われた。









会場は、熱気ムンムン。






順当に強豪校が、勝ち上がってくる。




男子は、準決勝で、帝京対国士舘、日大対駒沢。






女子は、帝京対日大、駒澤対大正。






昨年覇者の帝京が、国士舘に準決勝で敗れる。
しかも国士舘の3勝1敗1分で先鋒は、反則負けだけど内容的にも国士舘が優勢だった。








決勝は、国士舘対日大。





組手の決勝の前に型の決勝が行われ男女とも帝京が、優勝。準優勝は、男女とも山梨学園。





やっぱり力強さが違うんだな。
型は当分帝京時代が続くんじゃないかなあ。






しかし、組手は戦国時代に突入だね。






男子の決勝の前に女子決勝。






帝京対駒沢。












2ー0で帝京の優勝。
世界チャンピオンの小林抜きでの勝利。
小林は、怪我でもしたのかなあ。





続いて男子の決勝。国士舘対日大。









先鋒が、8ー7で、日大勝利。白熱した試合。




次鋒、中堅と国士舘が取る。この国士舘の次鋒、中堅強いなあ。早い。









何と副将で日大が、取り返して2勝2敗のタイに。





国士舘の大将も強かったけど日大の大将の方がクレバーだったなあ。
日大優勝。本当に久しぶりじゃないかなあ。










でもこのクラスは、体力が違うよなあ。国士舘の選手は、夏の練習で、水も飲まずに3時間ぶっ続けで練習してるんだって。





組手みてると、先に攻めた方が勝ってるね。





大学の対抗の空手が一番面白いなあ!パンチ!










ペタしてね


























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