長年の悩みだった「食後に切ない気分になり眠くなる」が解消しつつあります。

解決策は先日も取り上げた『なぜ、「これ」は健康にいいのか?」に書かれてありました。

なぜ、「これ」は健康にいいのか?

それは、まず食前にコップ一杯の水を飲み胃腸に準備させ、ゆっくり腹八分の食事をすることです。
僕はずっと早食いでした。

まだ癖なのか若干眠気はありますが、切なくなることがなくなっただけでも喜ばしいです。

きょうのPVは、Bon Joviがよくコンサートのオープニングにしていた曲です。
僕も朝寝、昼寝、夕寝がなくなり新たなスタートです。

Bon Jovi - Lay Your Hands On Me

僕がプログラマでプロジェクトを管理していたときは、特に心掛けていたわけではありませんが、
実践していたことがあります。

それは悪い知らせはすぐに関係各位に報告することです。
ソフトウェアを作ることは規模が大きくなればなるほど工期見積もりの甘さがでます。
また営業から追加要望も途中であがってくるので思い通りにいかないです。
だから早めに泣いて機能を削る、人員増加、工期を延ばす等調整をしていました。

そういうことをしていたので専務から「なぜ君の事業部だけはうまくいっているんだ?」
と言われたんだと思います。

これはプライベートでも同じことだと思います。
遅刻する、今日はキャンセルなどはわかった時点で即メールです。
待たされるのは誰でも嫌いです。

今日のPVは、最近タバコをマルボロから頑張れ日本の意味を込めてピースに変えたので
この曲にしてみました。

John Lennon - Give Peace A Chance

もっかの一番の課題は躁転防止です。

軽躁までいかなくても微躁ぐらいになっちゃう日があるます。今年はメグさんがいるので入院する
わけにはいきません。

対処策としては馴染みの場所、店にしかいかない、馴染みの人しか相手をしない。

それでも時間が余ってしまうので音楽聴いたり、できれば読書したり
メールで誰かとつかなっがっているようにします。

また朝夕のメグさんの散歩で近所の人と挨拶をするのはいいです。
同じ犬の散歩をしている人はもとより犬好きの人が寄ってきます。

僕は「家族・親類縁者」、「友達」、「仕事や何か団体に属している」そして
「田舎では近所つきあい」これが円滑だと気持ちが健康でいられると重ます。

今回、調子が良くなったのはメグさんによるところが大きいです。
アニマルセラピーですね。手がかかるから可愛いです。

今日のPVは、今の気分にあったこの曲にしました。

Whitesnake - Slow An' Easy

夏は多くの人が浮かれた気分になります。そして冬は縮こまった気分になります。

躁鬱病の人は特にその傾向の方が多いではないでしょうか?
僕は完全にそうです。

でも、一般の人が浮かれた気分になっているので「自分も」って乗っかると
躁転の可能性が大です。

僕は今、「夏こそ冷静に、冬こそ情熱的に」を目標にしています。
これができれば例えば仕事の面でも一般の人に近づける成果を出せそうな気がします。

今日のPVは、Bon Joviのポジティブ・ソングです。

Bon Jovi - I Believe

眠れないとき僕は片足ずつ「あいうえお」を足で1回描きます。

これはエコノミークラス症候群の予防用の運動ですが、
僕はこれをするとミン剤なしで寝付けます。

足の血の巡りがよくなるんだと思います。

お試しあれ。

今日のPVは、学生時代の夏休みに土方の仕事して買ったCDの曲です。夏らしいです。

Junkyard - Hollywood





今、読み進めている『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』
姿勢をよくすることの効能が書かれていました。

呼吸が深くなるのでいいそうです。一流の運動選手はみんな姿勢がいいです。

鬱の時はどうしても背中を丸めてしまいますが、そんなときこそ胸をはってみる価値はあると思います。
人前だとなんか抵抗があるかと思いますので、まずは家の中から。

今日のPVは、ダンスシーンが印象的なDef Leppardです。やっぱりダンスも姿勢が大切です。

Def Leppard - Hysteria

躁転へ兆しがありました。

それは「筋肉痛」です。

動き過ぎました。

今は躁転へ注意しながら、
読書をしていずれくる鬱に備えます。

今、読んでいるのは『なぜ、「これ」は健康にいいのか?」です。
鬱のことも網羅されています。ベストセラーだけあって納得の内容です。
また、各節が短いのもいいです。多少の鬱状態であれば読めると思います。
何事もゆっくりやるのが健康にいいそうです。

なぜ、「これ」は健康にいいのか?

今日のPVは、注意報ということでWarningです。
オペラチックなハイトーンがイイです。

Queensryche - Warning

鬱で寝込んでいるときはリアルの友達は誰も連絡をくれなくて
「僕には友達もいないんだ...」って悲観していましたが、いました。

調子が良くなってこちらからメールしたら続々と返信が届いて嬉しかったです。

支援センターに顔を出したときも何人かに
「ハロクさん来ないけどどうしているかな?」って思っていたって言われました。

鬱になると思考が極端になります。「ある」か「ない」か
また鬱になると積極性が失われますが、思い切って連絡してみると
案外、何かイイきっかけになるかもしれません。

今日のPVは、「友達」がテーマの曲といったら僕はこの曲です。
映画「スタンド・バイ・ミー」的な世界です。

Bon Jovi - Blood On Blood

Amazonのほしい物リストはよく活用しています。
買っちゃうわけじゃあないけどポチッとなとするのがいいです。
でも必ずしもAmazonで買うとは限るません。

CD、DVDは値引きがあるので100%Amazonですが、
書籍に関しては中身も見たいし、なにより近所の書店が
閉店することがないように在庫があれば近所で買うようにしています。

昨日は三冊書店で購入しました。で、在庫のなかった1冊はAmazonに
注文しました。別に書店で取り寄せも可能ですがなんか面倒です。

今日のPVは、最近のお気に入りYesの新譜です。往年の凄さが蘇っています。
プログレッシブ・ロックというジャンルですが、簡単にいえばロックに
クラッシック音楽等を融合させたものです。
アルバムの前半は小作品、後半は5部作の長編ですが全編で47分です。

CD時代になり60分を超える作品は多いですがBGMではなく聴き込むには
長過ぎると僕は思います。

Yes - Fly From Here



許すことって本当に難しいことです。
間柄が近ければ近いほど難しいです。
家族、友達、同僚...

僕の場合、対象は父親です。
僕は几帳面なA型、父親はかなり大雑把なO型で
新聞読めばぐしゃぐしゃにしちゃうし
何かやったらやりっ放し
注意しても絶対に自分の非を認めません。

そんな父親に対してカリカリしていた時期がありましたが
最近、「自分も何をやっても完璧なわけじゃないしミスもする、
父親も悪気があってやってるのではないのだから仕方ないか」
と思うようになったら気が楽になり鬱もなくなりました。

今日のPVは、最近は川嶋あいバージョンばかり聴いている
My Revolutonです。

渡辺美里 - My Revolution