沖縄経済特区から名古屋へ、フェンタニルの流入ルートの闇
石破内閣の国家公安委員長坂井学の筆頭政策秘書が中国帰化人であるという噂がありますが、合成麻薬が日米両国の命を奪っている。
中国共産党が日本に合成麻薬の拠点を作りメキシコへと原材料を輸送している。
医療麻薬(鎮痛剤)で1mgまでが正常な用途とされ、がん末期患者などに用いられている
素手で触ると呼吸停止になる危険性がある薬物で、粉塵などでも症状が出るという危険性の高い薬物だ。
日本は海運が盛んであり沿岸部には倉庫が非常に多く存在している、1つ1つ調べていては時間がかかるがどうするつもりだろうか。日本の検査をどのように回避しているのだろうか。
問題となった薬物はカナダ、中国、台湾、メキシコ、アメリカ合衆国を巻き込んだ大きな渦を作っている。
アメリカはすでに中国籍の男「王慶周(Wang Qingzhou)」と女「陳依依(Chen Yiyi)」を逮捕したのち、
すでに逃亡している日本拠点のボス 「Fengzhi Xia」という中国人男性を探し当てる。
日本にすでに出回っている中国製薬物は大阪・名古屋・東京に売人がいる状態だ。彼らはヴァーチャルオフィスやレンタルオフィスといった拠点を沖縄に設けてメキシコへの輸送ルートを確保したが、ここに沖縄の裏社会に存在する反社の関与が見えてきた。
この反社(暴力団)と連携していたのが中国共産党系の台湾マフィア「青幣」だった、名古屋の関与していた企業ファースキはすでにもぬけの殻だ。そしてこの会社は法人登記を取り下げている、これはどういったことなのだろうか。
どうして合成麻薬と呼ばれるのか
純度100%のフェンタニルでは効き目が強すぎるため、ダウン系の効き目を増やすオキシダジンを混ぜることで低濃度の合成麻薬となる。これがなんと20種類、つまりフェンタニルといっても単一のものを指すことができないほどである。
フェンタニルだと気づかずに摂取してしまうケースが多い
医者から処方された薬物が、調剤の段階では偽物になっており意図せず服用してしまう用だ。そんなバカなと思われるかもしれないが、米国の医薬品は日本のように個包装で厳格に管理されていない。ビタミン剤やサプリメントのように、大容量のボトルに大量に入れて売られている。
ちなみに私もアメリカで偽医療品の被害に遭っているので、今回の日本の一件は驚いています。