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全力 全身 全霊 

お久しぶりーふ!とりにくです。


数年ぶりーふに何となく筆を取りました。

近況をぶりーふりーに書きます。


京都での粗大ゴミみたいな学生生活を経て、

今、東京都世田谷区在住の社会人3年目です。


学生時代から端にも棒にもかからない人間ですが、中途半端に良い学歴とカタコトの英語力だけで何とか就職が出来て、


のらりくらりと流れに身を任せてたら、

大東京のおしゃタウン世田谷に流れ着いて、

それなりに一人暮らしを満喫しています。


学生時代に才能一点突破型の文豪かの様に堕落していたところから、

よく一般社会に適応できたなと言われますが、


適応したんじゃなくて、昔の社不のまま社会に上手く紛れてる感じ(それを適応と呼ぶのかもしれんが)。そして、それが奇跡的なバランスで、社会に通用してる風を保ってるという状態です。


あの頃、授業もバイトも飛んでサウナ行って、

ラーメン食ってた時と何も変わってない。


どれだけ新システムを導入しても、

結局Excelベースから変わらない、

うちの会社の働き方と同じ、不変です。


周りにいる人の属性も変わらない。

そもそも友達が沢山東京に集まっているせいもあるが、新たに出来た友達(主に先輩達)も めちゃくちゃ属性が似てる。


要するに相変わらず、精神年齢低めのチンカスみたいな人達としか仲良くなれない。

(まともなヒトとはやっぱり相容れない。)


先輩との直近のLINE

 先輩と俺の仲の良さが伝わればいいな





そんなとりにくでも一つだけ社会人らしく変わった価値観があって、


それは「物事って出来るか、出来ないかじゃなくて、やるか、やらないかでしかない。」

という価値観。


出来なくても、やりさえすれば過程は残り、

その過程を評価してもらえるかもしれない。


そもそも、社会人として学生の頃とは比にならないレベルの高い成果を求められる中で、

完璧に結果が出ることの方が少なく、

過程を評価してもらうしかないことが多い。


学生の時も、もっと色んなことに手を出して、とりあえずやるだけやってみる的なムーブを取れば良かったと、そこだけは多少後悔してます

(親のお金で留学とかしとけば良かったなあみたいな。)


と言いつつ、勤勉という概念に蛆虫が集ったような愛おしいあの学生生活のおかげで、今の人柄が出来てて、この人柄のおかげで人間関係においては今のところ無難にやれてると思います


タバコ吸ってて、酒飲めて、ある程度喋れたら社会人クソ楽です✌️


そもそもの自分の社会人生活の期待値が相当低かっただけに、我ながらここまでは上手くやってます。


東京に来てから客観的に見て、お前の人生(ライフスタイルそのもの)、ジョエリントンのポジションくらい変わってね?ってくらい色々変わりましたたが、書ききれないので今回は割愛

ジョエリントンはググってください


米軍基地編、虫に部屋乗っ取られ編、新宿溺死編、代々木上原絶望編、アルゼンチン狂犬病危機一髪編とか色々あるので、気が向いたら書きます。


PS.ちょっと写真













PS2. 学生の時より二郎食ってますが、努力で体重キープしてます。  


最後までご拝読ありがとう。

長文、駄文失礼しました。


とりにく