スペシャルア
29日TVKの「おんがくのDNA」で
スペシャルアザーズの
SUMITOMA6 ~「オンガクのDNA」放送300回記念スペシャルライブ~
2010年3月4日(木) CLUB CITTA'で行われたライブ映像でしたW
かっこいいっす!
たった3曲しか流れなくて残念!
今度、6、7月
東京と横浜で単独あるんで、
余裕あれば生きたいなw
iPhoneからの投稿
ダンスミュージックの種類
●ダンスミュージック種類まとめ
テクノ(Techno)
アメリカのミシガン州デトロイトを発祥のシンセサイザーなどデジタル楽器を使い、クラブなどで踊るための曲
ハウス・ミュージック(house music)
ハウスはソウルやファンク・ディスコのリズムにラテン音楽のリズム(特にピアノやパーカッションのパターン)の
融合により誕生し、特徴としては極めて短い同じ音、同じメロディーラインを何度も何度も繰り返す小節が、
曲の随所に見られ、聴く者に陶酔感を与えることにある。
1977年にアメリカ合衆国シカゴで誕生した音楽ジャンルの一つで単にハウスと呼ばれることが多い。
シカゴのゲイ・ディスコ「ウェアハウス」が発祥。
シカゴ・ハウス(Chicago house)
ハウス音楽の初期のスタイルで、その名のとおりアメリカ合衆国のシカゴで誕生した音楽でとされます。
アシッド・ハウス(Acid house)
アナログ・シンセサイザーの変調効果を多用したエレクトロニック・ミュージックを指す。
おおまかに1987年頃からシカゴやロンドンで同時多発的に始まった、
電子音楽、ファッション、クラブ・カルチャーをミックスしたカルト現象を意味する。
1987年古いアナログ・シンセサイザー「ローランド・TB-303」のツマミをランダムに動かすことによって
偶然生み出されたサウンドが、あたかもアシッドすなわちLSDの幻覚作用を思わせる幻想的なサウンドで
あったために、この名前がついたといわれている。
アンビエント・ハウス (Ambient house)
始まりは1980年代の終わり、ハウスとレイブの爆発的なブームの中で生まれた。
レイブやクラビングの後の早朝に、レイブで高揚し疲労したクラバー(レイヴァー)の興奮を沈め、
肉体と精神を癒してリラックスさせるために聞く音楽の需要が生まれた。
トランス(Trance)
ハウスから派生した音楽の一種である。
130から150くらいまでのBPM(テンポ)のリズムに加え、うねるような旋律を奏でるのが特徴。
そのリズムやメロディは、さも脳内の感覚が幻覚や催眠を催す
「トランス状態」に誘うかの様な様式からトランスと呼ばれている。
アシッドトランス(Acid Trance )
アシッドテクノから派生した。
当時テクノやハウスで定番の機材となっていたローランド製TB-303ベースシンセサイザーのうねった音でメロディーや展開を作っていたのが特徴である。
代表的なアーティストはハードフロア、アート・オブ・トランスなど。
ゴアトランス
ヒッピーの聖地、インドのゴア地方で誕生し発展したトランス。
イスラム音階などの民族音階を用いたメロディや、
宗教を思わせる民族的なパーカッションや音声をサンプリングし、
有機的で民族的な楽曲が多いのが大きな特徴である。
1990年代前半から後半にかけて大きく流行したが、
現在ではゴアトランスから発展したサイケデリックトランスに取って代わられた感がある。
なお、当時シーンを牽引したアーティストはイスラエル出身が多かった。
サイケデリックトランス
1990年代後半にゴアトランスから派生したジャンルで、
ゴアトランスと比べるとよりハードかつ無機質で金属的な質感の音色が多用されているが、明確な境界はない。
2000年以降に世界各地で流行の兆しを見せ、イスラエル、イギリス、フランスを始め、
オーストラリア、南アフリカ、ロシア、そして日本などのレーベルからCDがリリースされている。
代表的なアーティストはGMS、TALAMASCA、SKAZI、INFECTED MUSHROOM、Man With No Name、
The Infinity Project、Kox Box、Hallucinogen、Shpongle、Astral Projection、ジュノ・リアクターなど。
ユーロトランス (Euro Trance )、ハンズアップ(Hands Up )
主にヨーロッパを中心に展開されているトランス。
かなりハードなキックとベースラインなどハードコアテクノの派生とも言える要素も含まれているが、
比較的音数が少なくアップテンポでメロディアスなメロディーラインが特徴と言える。
ダッチトランス(Dutch Trance )
1990年代後半に派生したユーロトランスの1ジャンル。
ローランド製JP8000/8080シンセサイザーに搭載されたSuper Sawオシレーターの音色を多用した楽曲が多く、
それを利用した壮大でメロディアスな楽曲が代表的である。
1998年にリリースされたSystem F Out Of The Blueで西ヨーロッパを中心に流行したが、
主要なアーティストの多くがよりプログレッシブな音へシフトしたこともあり現在は下火である。
なお、System Fを始めとする代表的なアーティストの多くがオランダ出身であり、
オランダを中心に流行し始めたことからダッチ(Dutch:オランダ人)トランスと呼ばれている。
しかしスタンダードになってしまったが故に特徴を示すジャンル名としては形骸化してしまっている。
代表的なアーティストはFerry Corsten、Armin van Buuren、Tiësto、Rank 1など。
プログレッシブトランス(Progressive Trance )
このジャンルはテクノやハウスなど他のジャンルとクロスオーバーする傾向が強く、
プログレッシブハウスとの明確な線引きもないためしばしば混同して呼称される。
プログレッシブ(進歩的)の名の通り、
既存のカテゴリーにとらわれない実験的でジャンルレスな楽曲が多いのが特徴である。
また海外ではこれらのジャンルを総称してプログレッシブダンスミュージックと呼称することもある。
括る言葉はまだ生まれていないがプログレッシヴトランスというジャンル内でも2つのタイプに分かれる。
1つはSasha、 John Digweedらプログレッシヴハウスの延長線上にいるタイプ。
もう1つはMarkus Schulzに代表されるユーロトランスと密接に連携してきたタイプで、
こちらは2004年以降増えており今日の主流となっている。
代表的なアーティストはSasha、Sander Kleinenberg(ハウス寄り)、
Markus Schulz、Gabriel & Dresden(トランス寄り)など。
エピックトランス(Epic Trance )
1990年後期日本のクラブ誌LOUDの執筆DJらにより専ら使用され始めたのが国内での起点であり、
その軌跡は当時のインディーズ版やメジャー版の出版の際のライナーノーツでも引用を確認できる。
また当時SAWオシレーターの音色からシンセサイズしたピチカート音が多様され、
これらもエピックっぽいと云われた。
2000年代初頭より現在定義されているような、
いわゆる日本のクラブシーンでプレイされている壮大かつ荘厳なトランスの総称として根付いた。
後者は日本ではカテゴリー名としてしばしば用いられるが、
海外ではどちらかというと曲の特徴(壮大・荘厳)を表現する際によく使用されている。
(例:Epic, Melodic, Uplifting等)
ユーフォリックトランス(Euphoric Trance )
ドイツではジャンルとして定着している。明確な線引きはないが、
癒しや恍惚、トランス本来の要素を含んでいる曲を指す。
代表的なアーティストはKyau vs. Albert、Ronski Speed、Above & Beyond、Smith & Pledgerなど。
テックトランス(Tech Trance )
2000年頃にハードトランスのスタイルの1つとして作られ始めたが、
2004年にエピックトランスを作っていたアーティストの一部がこちらのジャンルへシフトしたことで
シーンが隆盛し、市民権を得た比較的新しいトランス。
テクノの持つミニマルな展開やリズパターンを強く意識した楽曲が多く、
プログレッシブトランスと共に現在西ヨーロッパで主流ジャンルの1つとなっている。
テックハウス、ハードトランス(ダンス)から転向したDJも多い。
代表的なアーティストはTiësto、Marco V、Randy Katana、Mark Sherry、
John Askew、Sander van Doornなど。
イビザトランス(Ibiza Trance )
スペインのリゾート、イビサ島を中心に発信されるユーロトランスの1ジャンル。
ピアノやボーカル、アコースティック・ギターの入った楽曲が多く、
ハウス的な要素も持ち合わせているためバレアリックハウスと呼ばれることもある。
代表的なアーティストはATB、Fragma、Solar Stoneなど。
ジャーマントランス(German Trance )
かつてジャーマン系DJの曲はこのように総称された。
時期としては、90年代前半の曲を指す場合が殆ど。
代表的なアーティストはPaul van Dyk、Humate、Cosmic Baby、Jam & Spoonなど。
ハードトランス(Hard Trance )
激しいビートが特徴のトランス。ハードダンスと呼ぶものもある。
代表的なアーティストは、YOJI BIOMEHANIKA、DJ Scot Projectなど。
テックダンス(Tech Dance )
2007年にDJ Yoji Biomehanikaが提唱した「トランスよりもテッキーでグルーヴィーな」楽曲群を指す。
海外ではローリングテクノとも言われることもある。代表的なアーティストはYoji Biomehanika、dj REMO-CON。
ロシアントランス(Russian Trance )
ジャンル名ではなくジャーマントランス・ダッチトランスと同意でロシア系のDJの曲の総称。
日本ではあまり認識されていないが、近年のロシアのクラブシーンの隆盛は著しい。
一過性の現象に終わるかと思われた2001年のPPKの登場から3年を経た2004年、Bobina、Vadim Zhukovという新星が欧州のクラブシーンへ進出した。
両者共にU.K. オランダの複数のレーベルと立て続けに契約、
その後多くのロシアのDJが欧州進出を果たしている。
また、プログレッシヴトランスシーンの拡張も近年顕著である。
つまり、
カテゴライズが曖昧良く分からないと言うことですW
チケット
6月5日のBIG BEACH FESTIVAL'10
のチケット当選しました!
BIG BEACH FESTIVALは
Fatboy SlimのNormanが
イギリスのブライトンビーチで開催していたイベント
Big Beach Boutiqueの日本バージョンです。
今年は、自分の大好きなthe chemical brothersのDJset
(3時間やりますwサイコー)や
日本の「音楽的多重人格者」
shinichi osawa(大沢伸一)もでます!w
注目はイギリスでは
Basement Jaxx、
under world、
the chemical brothers
とならんで、
有名なグルーヴ・アルマダGroove Armadaです。
DJではありませんが、最強のダンスバンドだと思いますw
6月5日よ
風よ静まれ
雨よ止め
月夜叫べ
(^∇^)
iPhoneからの投稿
Pioneer CDJ-400
■Pioneer CDJ-400
ホームDJの新スタンダード
エフェクター、スクラッチ機能付きで低価格!
家で使用するには丁度良い価格と性能
| メーカー | Pioneer(パイオニア) |
| 型 番 | CDJ-400 |
| メーカーサイト | CDJ-400メーカーサイト |
| 価格(メーカー) | オープン価格 |
| 相 場 | ¥69,800~¥91,339 |
| スクラッチ | あり |
| エフェクト | あり スクラッチJOGエフェクト ※スクラッチ時に以下の効果を付けます。 ループボタン BEAT LOOP/LOOPDIVIDE/HOT LOOP デジタルジョグブレイク ※CDJモードの時、JOGダイヤルを回すと以下の効果が付きます。 JET/WAH/ROLL |
| 特 徴 | ・USBメモリを差すだけでMP3(音楽ファイル)を認識して再生可能。そのMP3ファイルを高音質で、スクラッチ可能。 ・業界初の「スクラッチJOGエフェクト」を搭載。スクラッチ時にエフェクトをかけることができます。 ・スクラッチの細かな位置が把握しずらいです。 |
| 良くあるレビュー | テスト中ですが、トラクター3との連動ができると聞いて購入しました。
|
| ショップ |
エフェクト紹介
「CDJ-400でDJ初心者講座」メインへ →必要な機材とは?
ぽちっとヨロシクお願いします^0^
●エフェクト集
かんたんなエフェクトを随時追加していきます。
ループ
the chemical brothers ケミカルブラザーズ/Do It Again
young punx! ヤングパンクス/Fire
「CDJ-400でDJ初心者講座」メインへ →必要な機材とは?
満点☆青空レストラン
満点☆青空レストランは
静岡県富士市です!
極上マッシュルームとして
取材されてました。
富士市そんなマッシュルームが
すごかったのですね!
巨大ホットベラ料理!
富士市のピザ屋
マイガーデンで食べれるみたいです!
iPhoneからの投稿























