マザーテレサのメッセージ
(前略)
私たちが女性であるということ、そして私たちが、母親であるということ、やさしい愛をもっていつくしむことができる、ということを感謝しましょう。それができるからこそ、神は母親に子どもを委ねられるのです。母親こそが愛し、世話をし、やさしくいつくしみをもって子どもを育てるにふさわしい人なのです。
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子育ての経験がある人はわかると思うが、旦那を含む男には無理!! って 実感できるのだと思う。
経験不足とか 努力が足りないとかじゃなく 単に才能がないというのが正しいのだと思う。
もちろん すべての男に当てはまるのではなくて 相対的な話なのだけども……。
木に登る習性のない動物に 「木に登れ!」って言っているのに等しいと理解するのには時間はかからない。
子供が風邪で熱とかでも、女性は気づくのに早いが 男は ぐったり寸前で やっと 異常に気付くのだと思う。
人間社会 いろいろな環境があるので だからなんだ? って 言えば そうなんですけど、人が有機生命体である。
生物であるっていう事から かけ離れると逆にストレスが多くなるのではないかと思う。
生物として 今のシステムに人間が適合するには あと1000年後。
生物として 人間は直立歩行にも完全に対応できてないらしい。
女性が子供を産んだり 育てたりする能力をあまりにも軽視しすぎているのではないかと思う。
女性が持つ優れた能力を軽視するはいかがなものかとも思う。