ボーカロイドの出現でインターネットに大きな実験場ができた。
作詞家 作曲家が作詩作曲した曲ではなく
高校生や中学生、その他いろいろな人が音楽を配信できるほうになった。
『ミクミクしてあげる』は、今や着うたや着メロになって配信されている
作曲家や作詞家がつっくた曲ではないのにだ。
もしかしたら隣のおじいさんの鼻歌を中学生がアップするとかあるのかもわからない。
まだ オリジナルは初音ミクから離れられないでいるのが残念だが、初音ミクから離れることによって新しい世界がまた生まれるのではないかと言うことだ。
自分の作曲した曲を初音ミクに歌わせるというこの方向になってほしい。
まだ、初音ミクのために作った曲を初音ミクに歌わせる。こんな感じの曲が多い。
ギターとかピアノとか、楽器になったら面白いものになると思う。
オリジナル曲の一部
melody
私の時間