先日、らくちんこ道、じゅんころさんのお話会に行って来ました。

扇子で机をパン!!

「この聞こえた音、どこにあるんですか?どこにも無いでしょう。

すべてはコレ。瞬間瞬間起きては消えてる。。。丸出しのコレだけ。そのままでええんや」

テンポよく出てくる大阪弁が、心地よくて、なんか好きドキドキ



ほんとうの自分(真我) と 現れの自分
空 と 色
悟っている人 と  悟ってない人 
観ている者  と  観られている者
山  と  海
地球 と  太陽・・・・などなど・・・・
 


それらは、すべて後付けの概念であって、分離しているものは何も無い。





探求の過程で、すべてを観照する、というのがあるけど・・・

「ひとつ」とは、そういう行為も含めて・・・

行為する主体が、いない。

なんか分からない「これ」が在るだけ。





探求する誰かもいなければ、探求する何かも無く。。。





毎瞬、完璧な「コレ」が変化し続けているだけ。

自分を使う必要はなく、無努力で、すべては自然に完璧に起きている。





もう、ほんとに、何でもあり虹



何が起きても、大丈夫な世界*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆





いつも、すべてに満ち足りているラブラブ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆キラキラ





長年(5、6年?)の探求は、なにやったんやろね?



それも「これ」。



アハッニコニコ