ノストラダムスの予言によると、"天空から黒い悪魔が舞い降りて、人類は長く苦しむ"、とのことですが、あれは多分、黒い旗を掲げて殺しまくる、テロリスト達を指していたのでしょう。


他の宗教とイスラム教の対立ように、これから何千年も続いて行くのでしょうか。


いっそのこと、全宗教を禁止した方が、より安全なのかも知れません。


宗教を禁じても人間は生きられますが、今は、テロが蔓延して多くの人達が殺されています。


原始宗教の始りこそ石器時代にまでさかのぼりますが、これからの人類には、既存の宗教に代えて、全く新しい別の共通理念が必要だろうと思います。


国連の場で、全ての宗教と核兵器の全廃を訴え始めましょう。 以上です。