宇都宮の餃子像が壊れたらしい。


宇都宮でであったのが娘のようなSだ。

今年の春に某BBSで出会った。

当時処女であったSは北海道から出てきたばかりの女子大生。

処女を捨てたかったらしい。


さっそく逢って見たが。

今までの私のカテゴリーには無い、いまどきの娘だ。

童顔で本人的には痩せたいといっているが、まだまだ幼児体型にちかいメリハリの無い身体。

どちらかというと奥手な感じが否めないアカヌケない娘だった。


ホテルでは本当に経験が無いことが分かった。

肉棒を生で見ることすら初めて。

触ったこともましておしゃぶりなどあるわけも無い状態だった。

こちらが愛撫しても気持ちいいのだがヨガリ方もわからない、そんな感じだった。

おしゃぶりを散々練習させて、なぜか挿入する気が失せたので口内に射精してそれで別れた。


数ヵ月後思い出し連絡をするとすんなり逢えたので、その日は散々挿入して楽しんだ。

その数ヶ月の間にメイド喫茶でバイトをしたり、彼氏も出来て今は同棲しているという。

処女はその彼氏に奪われたそうだ。

その彼氏の車で送ってもらい私に逢いに来た・・・・女ってやつはやはり恐ろしい。


また気が向いたら連絡してみよう。

しかし、幼すぎて欲情しすずらいのがちょっとなぁ・・・。


いまどきの娘、何を考えているやら。

彼氏、すまん。

他のBLOGから最近の記事を引っ越しした。

これより前のBLOGはこれから・・・・書き足していこう。

最近ご無沙汰な三十路妻M。

つい先日連絡がきた若妻M。

それにしてもイニシャルMが昔から多いな。

○○子とかいう女性とはまったく縁がない。



 部屋に入るなり着衣のままで肉棒を挿入。
貪るように慌しく交わるのが相当好きなようだ。
今回はモナで話題になった五反田へ、同じホテルが空いていたので入った。

ソファーに座らせ、そのまま唇を重ね、指を這わせるとすでに熱く湿らせていた。
足を開きパンストの上から股間へ顔を埋めて、顔を見上げながら唾液と淫汁でショーツが透けるほどにしてやった。
ソファーに手をつかせ、スカートを捲くりあげ、ピンクのショーツを膝まで下ろして指を差し入れると
もうすっかりヌルヌルにしていた。
尻を大きく広げて、肉棒をMの膣口へ・・・・無言で一気に挿入した。
そんないきなり・・・・と口走ったが言葉にならないまま喘ぎだすMが可愛い。
そのままスカートをまくり、尻を抱えて生で突く。
壁の姿見に映る姿を見させ、視線を合わせてかき回すと、尻を振って、立っていられないほどガクガクと震えた。
突きながら徐々に服を脱がしていき、挿入したままベッドで四つん這いに。
まずは、犯すようにして一発。

つぎはMを快楽攻め、いつものパターンだ。
この日はクリだけで連続20回ほどいかせてやった。
クリキャップを用意してきたのだが、Mはもっと激しい刺激に反応する。
クリキャップは合わないようだ。
身体が飛び上る。泣きそうになりながらも連続で欲しがるはしたない人妻。
中とクリ両方を攻めつつ、中だけに移行させて・・・
最後は中だけでイクことが出来た。

Mにとって人生初の中でイク体験だったそうだ。
いままでと全然違う・・・と。ぐったり。

中でイッタ後はおしゃぶりを教え込み。
そんまま挿入、今までと違う感触に酔う。
中へたっぷりと注いだ。

ウテルスをずっと試みてきたが、今回は明らかにいつもと違った。
これがウテルスなのか?次回更に試してみよう。
亀頭全体にまとわりつく感じ、Mの子宮口に入っていたのか?
大きく出し入れなどしなくても、わずかに腰を動かすだけでものけぞるM。
先端から亀頭全体が今までとまったく違うしごかれらウ様な感覚。
これは病み付きだ、もう普通の挿入には戻れそうも無い。

後日、Mも今まで味わったことの無い感じだったと。
動かなくともイッテしまいそうだったと・・・
今でも中に一杯に埋まっている感触を思い出すと言い、はしたなく濡らしていた。

さっそくもう次回のオネダリを初め、悶々と我慢しているM。
次回は来週末。
もっとご奉仕も教え込んでみよう。