ハッカーのブログ

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小説を書きたいと思った時にしか書きませんが
そこのとこヨロシクお願いします

Amebaでブログを始めよう!

どうも


お久しぶりです


ずっとほったらかしだったので


すいません


これからは


なるべく書いていくようにします

続きを書きたいと思います




少しの間ゲームセンターで時間をつぶした


「そろそろ帰るか」


剛が言った


「そうするか」


五葉が言った瞬間、肩に手を乗せられた


すぐ後ろを向くと、見知らぬ男が立っていた


「おいおい~なんだよその格好」


「ワ~ッハッハッハ」


剛の格好を見ながら言っていた


「お前、喧嘩強いんか??まあその格好して弱かったら頭が痛いだけだな」


「ワ~ッハッハッハ」


また男の後ろから笑い声がした


「強いに決まってんだろ、なんせ剛は悪徳こう―――――」


話の途中に男が喋った


「そうか、強いのか、それじゃあ今から表出て勝負しようじゃないか」


剛は顔に笑みを浮かべながら言った


「いいよ」


「いいのか?こんなとこで・・・・」


醍醐が聞いた


「大丈夫だ、すぐ終わらしたらいいだろ」


「ほ~~、すぐ終わらすだって!やってから言えや!!」


話が終わってから表に出た


(あいつバカだ、悪徳高校の頭の難波を倒すだってよ~)


まわりではみんなこそこそ喋っていた


表は風が吹き、ゲームセンターの中からほかの奴も少し出てきた


「えっ、こんなにもかよ!!」


最初に見た時は3人だったのに中からは10人前後ぐらい出てきた


「まあ、こいつらぐらい楽勝だ」


「オラァァァ~~」


いきなり相手が3人で殴りにかかってきた


「俺らも行くか!!オラァァァ~~」



30秒もしない間に3人を倒した


「くっ、まだだ~かかれ!!」


この中の頭らしき奴が大きい声で言い出した


「くそ~~!!!」


声をだしながら頭の奴以外でかかってきた


「まだまだいけるぜ!!」


剛達は傷1つ無いまま、多い人数にかかって行った



またしても相手は倒れ込んでいる


「ううぅぅ」


相手はうなっている


「後はお前だけだぜ」


剛は指を指しながら言った


「くっ、しかたない、軽く締め上げてやるよ!!」


剛に殴りかかった


しかし剛はあっさりと避け、攻撃に入った


だが、相手もきっちり手で払った


「さすが、だてに頭やってないな」


今度は、こかしに来た


「ほいっと」


ジャンプして交した勢いで顔面めがけて膝を出した


「オラ!!」


見事顔面に直撃した


「ウワッ!」


さすがにこれは効いたようだ


「ギブか?」


剛は傷がまだない


「まだだ~~!」


相手は、頭から腹に突っ込んできた


「おっと」


少しふらついたが、すぐ立て直した


「行くぞ~~」


剛はバックドロップを仕掛けた


「うわぁ」


綺麗にきまり相手は倒れ込んでいる


「これは決まったなぁ、剛もさすがだな」


醍醐はそう言いながら、相手を見た


のびていた


「ご愁傷様」


手を合わせた


「勝ったことだし、帰るか」


そうだな


「それにしても、バックドロップ、綺麗にきまったなあ」


喧嘩の内容を喋りながら帰った






久しぶりに書きました

初めて、喧嘩をしているところを書きました

どうでしょうか?

コメントお願いします

不良ライフをなにか手違いで2つ載せてしまいました


下のほうを読んでいただいたほうが読みやすいと思います


すいません