コメントありがとうございます。

瑠雨ちゃん、ksちゃんありがとう。

とにかく今のわたしには
夢見がちな旦那に優しくすることも
4月28日の旦那に怒ってみても仕方ないのに
仕方ないなーと思うこともそれすら出来ない。

手紙の内容もばかなんじゃねーのていう内容でもはやブログに書く気もうせるし、

社会の常識の中で生きたことのない←旦那いわく
人に柄受けなんてしてもらったら嫌でしょうから
柄受け辞めることと
わたしの情報がガセだらけで中の人に聞いたことが正しいと思っている旦那に
ではあなたの保護司はわたしにカゼを教えてるんでしょうねという事とそもそも受刑者が何でもわかる刑務所ってすごいですね。と
淡々と思うこと書き溜めて投函しました。

てか
まじでばかなんじゃねーの。と思った。

刑務所の中でのルールなんて社会で何の役にもたたねーだろ。

私ん中であんた今底辺なんだけど。
とどんどん言ってはいけないようなことたくさん書いてしまった。

現実にいない人なんだなーと改めて。

同じ時間を生きてないってことを改めて。

タイムラグも面会の出来ない距離も
この手紙もまだ、ずっと手元には届かず
わたしたちはすれ違って行くのだろう


何もかも当たり前じゃないのに。

こうしてこの人も刑務所に染まって行くのだろう。

刑務所って何のためにあるの?
待ち人にとって何の意味もねーよ。

ただ何もかもすれ違って行くだけ。

何もかも。