中国語についてのブログですが、今回は英語ネタです。
TOEICを1月末に受験した結果が返ってきました。
ただ、Part1~7のどの部分がどれだけできていたのか、あの表示形式だと今一つわからないのですね
スコアシート中の、「Abilities Measured」に、ReadingとListeningそれぞれが4個、5個の指標に分かれていて、それぞれにつき"Percent Correct of Abilities Measured"が示されています。
ただ、この指標を見ても「結局どこで間違えたのかわからないよー!」と思うのは私だけでしょうか。
"Abilities Measured"とPartの対応をネットで調べてみたところ、
Readingの場合、以下のようになっているようです。
①文書の中の情報をもとに推測できる
主にPart7
②文書の中の具体的な情報を見つけて理解できる
Part7
③ひとつの文書の中でまたは複数の文書間で散りばめられた情報を関連付ける事ができる
Part6(語彙+文脈依存型)
Part7(Wパッセージ)
Part7(シングルパッセージの複数の情報を元に解を見つけ出す)
④語彙が理解できる
Part5
Part6(時制/品詞)
⑤文法が理解できる
Part5
Part6(時制/品詞)
うーん・・・
結論:よくわからない。
①②③vs.④⑤の対比で、Part5, 6が苦手かPart7が苦手かを割り出すことはできるのでしょうが、
それほど①②③vs.④⑤で大した差がない場合、あるいは①②③の中での差を出すことは、あまり現実的ではなく。
よって、100%ではなかったのが②と⑤だった私の場合は、結局どこで間違えたのか理解できませんでした・・・残念。
各Partで点数が表示されないのは、どうもやりにくさを感じます。
TOEICを1月末に受験した結果が返ってきました。
ただ、Part1~7のどの部分がどれだけできていたのか、あの表示形式だと今一つわからないのですね
スコアシート中の、「Abilities Measured」に、ReadingとListeningそれぞれが4個、5個の指標に分かれていて、それぞれにつき"Percent Correct of Abilities Measured"が示されています。
ただ、この指標を見ても「結局どこで間違えたのかわからないよー!」と思うのは私だけでしょうか。
"Abilities Measured"とPartの対応をネットで調べてみたところ、
Readingの場合、以下のようになっているようです。
①文書の中の情報をもとに推測できる
主にPart7
②文書の中の具体的な情報を見つけて理解できる
Part7
③ひとつの文書の中でまたは複数の文書間で散りばめられた情報を関連付ける事ができる
Part6(語彙+文脈依存型)
Part7(Wパッセージ)
Part7(シングルパッセージの複数の情報を元に解を見つけ出す)
④語彙が理解できる
Part5
Part6(時制/品詞)
⑤文法が理解できる
Part5
Part6(時制/品詞)
うーん・・・
結論:よくわからない。
①②③vs.④⑤の対比で、Part5, 6が苦手かPart7が苦手かを割り出すことはできるのでしょうが、
それほど①②③vs.④⑤で大した差がない場合、あるいは①②③の中での差を出すことは、あまり現実的ではなく。
よって、100%ではなかったのが②と⑤だった私の場合は、結局どこで間違えたのか理解できませんでした・・・残念。
各Partで点数が表示されないのは、どうもやりにくさを感じます。