今年も一年お疲れ様でした。

今年のベスト・ワーストドライバーを決めていきたいと思います。


時間がないので、コメントもだいぶ適当です・・・w

10位 セバスチャン・ベッテル
今年、フェラーリに移籍して2戦目マレーシアでメルセデスとの真っ向勝負に競り勝ち、今シーズンで3勝した。ライコネンが苦労しているのに比べ、早くチームに慣れて、メルセデスと戦っていた。来年も頑張ってほしい。

9位 セルジオ・ペレス
ベルギーやソチなどで好調のマシンとともにトップ争いに踊りでた。彼は今まで、可夢偉やバトン、ヒュルケンといった手強いチームメイトだったが、彼らを相手に後れを取らずに頑張ってきた。そのような理由で9位。

8位 千代勝正
バザースト優勝!superGTで2勝!GT-R GT3の世界一の使い手だと思う。
ニュルブルクリンク24時間とかも制してほしいね

7位 石浦宏明
SF復帰2年目でチャンピオン!もう若くはないのにミスをしないで結果を残していくのは流石!

6位 ファン・パブロ・モントーヤ
INDY復帰2年目でインディ500優勝し、あと少しでチャンピオンだった。あまり今年はINDYは見れなかったけど、なんか前より強くなった気がする。

5位 ストフェル・バンドーン
GP2のレース1で多くの勝利をおさめ、チャンピオンシップを圧勝した。まわりのドライバーがタイヤで苦しむ中でも上手なマネジメントでベストタイムを更新していた。F1でも十分に活躍できる逸材だと思うのでできればF1に行ってほしいけど、SFに来る噂があるで、来年は現地で彼の走りをじっくり見たいところ。

4位 ロマン・グロージャン
1年を通してほとんど開発出来てない非力なマシンで、しかもFP1を乗らずに、1回の表彰台と10回の入賞としっかり結果を残していた。スペアがないマシンを大切に乗っていたという理由で4位。来年はマノーでどんな成績を残すのか楽しみ。

3位 マックス・フェルスタッペン
17歳でデビューしたルーキー、自分より年下でここまで速いとは思わなかった。ミスやペナルティが多かったけど、
でもちょっと来年は厳しい1年になりそう・・・。

2位 松田次生
GT500、2連覇おめでとう!!もちろんロニーもすごいけど松田の方がおいしい所をものにしている感じがする。F1でも解説で活躍しているし、鈴鹿で写真も撮らせてもらった!(ホンダ派として)来年こそはチャンピオン獲らせないぜ!!


1位 カイル・ブッシュ
開幕戦で怪我して序盤10戦くらいを欠場したにもかかわらず、勝利を重ね、チェイスに生き残り続け、チャンピオンになった!JGRは前から応援してたし、なによりもNASCARのトップシリーズで日本車が勝ったのが嬉しいね!Congratulations!!


その他ベストドライバー候補として・・・
ニコ・ヒュルケンベルグ
ニック・タンディ
ルイス・ハミルトン
アンドレア・ミケルセン
牧野任祐
佐々木大樹
グラバム・レイホール
加藤寛規


ワースト
5位 立川祐路
GTでは石浦と比較すると今年は明らかに劣ってた。長い間レースやってるし、少しスランプだったのかなとも思える。
でもSUGOで39号車を押し出しちゃったのもあれはダメだよね・・・。

4位 ダニエル・アブト
GP2/GP3時代の速さはどこへ行ってしまったのか。チームメイトのディグラッシと大きく差をつけられてしまっている。まだ23歳と若いので、頑張ってほしい。

3位 セイジ・カラム
今年1年、インディでクラッシャーと呼ばれるほどクラッシュを起こした。フォンタナの事故は危なかったし、レベルの高いインディカーに水を差すのはやめてほしい。

2位 柳田真孝
何年か前からGT300との接触やコースアウトが多いと気になっていたが、今年はそういうミスが特に多かった。予選でも上手くいかないことが多かった。来年はどこで走るのか気になるところです。


1位 パストール・マルドナード
今年は何度か入賞しているものの、クラッシュばかり・・・。グロージャンも頑張ってるし、ロータスも財政難なのに、何年たっても変わらないのが残念です・・・。

その他候補
伊藤大輔
ティエリー・ヌービル
バルテリ・ボッタス
キミ・ライコネン


今年は一人暮らしをして今まで以上にいろんな人にお世話になりました。

皆さんありがとうございました。
良いお年をお過ごしください!

今年も決めていきたいと思いますヾ(@^(∞)^@)ノ



Best & Worst Driver 2014


worst5


第5位 中山友貴 Yuki Nakayama (GT300:10st SF:20st)


彼は昨年にGT300のチャンピオンになったわけですが、今年は全く勢いがありませんでした。GTではスピンで優勝を逃し、SFでも無限に乗っているのに入賞すらできていません・・・。

来年は大丈夫なのでしょうか・・・。



第4位 ニコ・ロズベルグ Nico Rosberg  (F1:2nd)


F1で常にトップ争いをしていたわけですが、ハミルトンにかなりの差をつけられたという理由で3位。モナコやベルギーでも揉めましたが、イタリアGPではハミルトンのプレッシャーに負け、1コーナーを2回もオーバーシュートしてしまう、なんてこともありました。来年は強いメンタルを持って挑んでほしい。



第3位 キミ・ライコネン Kimi Raikkonen (F1:12st)


5年ぶりにフェラーリに復帰したライコネンでしたが、彼もチームメイトに大差をつけられてしまいました。なかなかマシンがマッチせず苦戦していたようですが、元チャンピオンであるからにはもう少し乗りこなして結果を残すべきだと思った。




第2位 ロバート・クビサ Robert Kubica (WRC:16st)

怪我から復帰して初めてシリーズを通してWRCに参戦した今年、こんなに散々な一年になるとは思いませんでした。元F1ドライバーでもあり、ファンも多いから来年はもっと頑張って!!



第1位 伊沢拓也 Takuya Izawa (GP2:18st)


全てにおいてチームメイトのバンドーネに大差をつけられました。エンストやクラッシュ、コースアウトを何度も繰り返し、何度もレースを落としてきました。海外からも、日本のトップカテゴリー出身ということで注目を集めていただけに、残念です・・・・。



Best5


第10位 谷口信輝 Nobuteru Taniguchi (GT300:1st)

GT300でチャンピオンを獲りました。彼の持ち味はなんといっても、ウェットの速さ、バトルのうまさです。開幕2連勝、ゲイナーSLSとのバトルなどなどレースを盛り上げてくれました。来年以降もレースを盛り上げてほしいですね!



第9位 マックス・フェルスタッペン Max Verstappen(Europran F3:3rd)


いよいよ来年から自分より年下のドライバーがF1で走るということで、未だに動揺しています。今年はマカオGPでしか彼の走りをじっくり見れていませんが、彼は早いと思うので、来年のレースが楽しみです!



第8位 松田次生 Tsugio Matsuda (GT500:1st)

GT500で念願のチャンピオンを獲得し、いつも冷静で安定したドライビングだった。WECにも数戦出場し手活躍し、またフジテレビNEXTのF1解説としても出演した。来年のLMP1ニッサンに出れる能力は十分にあると思うので、世界で飛躍してほしい。



第7位 セバスチャン・ローブ Sebastian Loeb (WTCC:3rd)

今年、彼はラリーからWTCCに戦いの場を移しました。ところが初戦からいきなり優勝して、ローブの才能に圧倒された。マカオのメルコヘアピンを彼だけドリフトで快走しているところ、凄いとしか言いようがないwww



第6位 バルテリ・ボッタス Vartteri Bottas(F1:4th)

予選でマッサの前に出ることが多く、上手なレース運びで一躍表彰台争いの常連になった。少しシーズンを通してミスが目立ったが、成長したと思う。来年は表彰台の真ん中に立ってほしいですね!!




第5位 ジュール・ビアンキ Jules Bianchi (F1:17th)


ビアンキがモナコGPで入賞した時、とても悔しかったことを覚えています。ですが今思えば、あのマシンで入賞したとこはとんでもないことだなと思う。可夢偉の良きライバルでもあり、日本GPでの事故はショックでしたが、またレースで活躍する彼が見たいです!!!

Get well soon Jules!!!!!!




第4位 小林可夢偉 Kamui Kobayashi (F1:22nd)


可夢偉は今年、いろいろありながらもチームを引っ張り、よくやったと思う。予選ではロータスを抑え、Q2進出ということもあったりで、レース中でもテレビに映ることが多かった。ですが、マシンの信頼性や中国のチェッカー事件など、不運続きで結果を残すことができませんでした。レースだから仕方ないことですね・・・。

また、可夢偉はファンを大切にし、乗りにくいマシンの愚痴を言わないあたり、立派なドライバーだなと思う。来年はSFに参戦(?)しそうですね。もう一度世界で活躍する可夢偉が見たいですが、日本に帰ってくることはうれしい限りです。



第3位 ダニエル・リカルド Daniel Ricciardo (F1:3rd)

トロロッソからレッドブルに降格し、ミスがなくベテランのような走りで3勝を挙げた。そして、いつもニコニコしていてファンを引き付け、熱狂させた。来年はレッドブルを引っ張っていく立場となるため、より速く、頼もしいリカルドに期待したい。



第2位 中嶋一貴 Kazuki Nakajima (WEC:8th GT500:5th SF:1st)

今年もWEC、スーパーGT、SFに参戦し、雨が降ろうとトラフィックが多かろうと、本当にミスが少なく強さや速さを見せた。来年はWECにニッサンが参入し、SFでは可夢偉が来るかもしれないので、新たなライバルを相手にどんなレースをするか注目したいところ。

そして悔いが残ったル・マン24時間レース、来年こそ優勝しよう!!!




第1位 ルイス・ハミルトン Lewis Hamilton (F1:1st)

先日もブログに書きましたが、ここ2年の彼の速さ、安定性、タイヤマネジメント能力が向上し、優勝も重ねて結果を残し、ワールドチャンピオンになった!! おめでとうハミルトン!!

2008年に僅差でチャンピオンになった時はいろいろと言われましたが、今年は文句なしです!来年もメルセデスが独走してしまうのでしょうか・・・。(ガンバレマクラーレンホンダ!!)






今年はあまりレース見れてないので、カテゴリーも偏ってしまい、全然詳しく書けません・・・ガーン




来年はいろんなレース観て、英語も勉強してもっとモータースポーつを楽しみたいニコニコ




今年最後のブログ更新です。




最後ということで、今年見てきたレースで自分的のベストドライバーとワーストドライバーを決めてみました。




Best and Worst driver 2013




Worst 5


5位 ミッコ・ヒルボネン(WRC)

今年は1勝もできずシトロエンの足を引っ張っていた印象が強いという理由で5位。




4位 ヘイキ・コバライネン(F1)

今シーズン2戦を残し、ライコネンが手術のためシートを空けた。そこにコンスト2位の願いを込めて彼が選ばれた。フリー走行では好調さを見せるも、予選と決勝では歯が立たず。トップチームで走るというチャンスを無駄にした、という理由で4位。




3位 エフゲニ・ノビコフ(WRC)

今季フォードの若手として注目された3人(ヌービル・オストベルグ・ノビコフ)の中では成績が一番悪く、ラリー・ドイチュラントでは他車の進路妨害をチームのせいにするといったことがあり3位。




2位 ジャオ・パウロ・デ・オリベイラSF/SUPERGT

GTではセパンで1勝を挙げたが鈴鹿1000㎞ではコースオフし、オートポリスでは単独クラッシュ。SFでも最終戦にトップ走行中にクラッシュするといったチームに迷惑をかける行為が多かったため2位。




1位 ステファノ・コレッティ(GP2)

GP2でマレーシア、バーレーン、スペイン、モナコの序盤8戦は優勝3回、表彰台6回という絶好調のスタートを切ったのにもかかわらず、それ以降はドイツで1回表彰台に上っただけで残り13戦はノーポイント。序盤のマージンはなくなり、気づけば4位でシーズンを終える。後半戦の絶不調、消極的な走りが印象深くワースト1位。








Best10

10位 フレデリック・マコヴィッキ(WEC/SUPERGT

SuperGTWECで証明した、どんなマシンに乗っても速くて、いつも笑顔が絶えないという理由で10位。鈴鹿1000㎞の走りには本当に感動した。




9位 トム・クリステンセンWEC

今年は46歳でル・マン24時間レースに総合優勝をした。彼は何とル・マンを制したのは9回目!!その勢いのまま、WECのタイトルも獲るという、驚異的な速さと体力を見せたという理由で9位。




8位 スコット・ディクソン(INDY CAR)

今シーズン、ハンターレイやアンドレッティ、カストロネベスとタイトルを争っていたが、ポコノとトロント(レース12)で3連勝し、勢いに乗り、タイトルを獲得したことで8位。




7位 ダニイル・カヴヤット(GP3)

FR2.0のタイトルを取りGP3にステップアップした彼、開幕戦とニュルでノーポイントに終わったが、それ以外のレースでは常に上位を走り、最終戦アブダビで勝ってタイトルを決めた、19歳で来年のF1のシートを手に入れ、ベッテル化するのではないか、などといろいろな期待もこめて7位。




6位 ルイス・ハミルトン(F1)

今年メルセデスに移籍。苦労はしたが、以前より輝いていた。1勝を挙げチームに早く馴染んでいたなどといった理由で6位。




5位 佐藤琢磨(INDY CAR)

何といっても、ロングビーチで日本人初優勝!その後のサンパウロも最後まで首位を守り、インディ500をポイントリーダーで迎えた、その後は不運続きだったがそんな中でもポールを獲ったという理由で5位。




4位 ロメイン・グロージャン(F1)

F1の後半戦で4回表彰台に上り、去年の走りから大きな成長を見せた、エンジニアの小松さんと団結して独走するベッテルを必死に追いかけたという理由で4位。




3位 セバスチャン・オジェ(WRC)

初年度のフォルクスワーゲンで139勝でチャンピオンを獲るという驚異的なシーズンを送ったことで3位。このままローブ化するのか・・・?




2位 ティエリー・ヌービル(WRC)

WRC2年目の彼、ミスが少なく常にトップ争いをしている理由で2位。フォードへの移籍の決断も流石だと思った。来年以降ヒュンダイで活躍するところを期待!!




1位 セバスチャン・ベッテル(F1)

後半戦の9連勝!!他のドライバーは万事休す。“速いマシンはドライバーをより速くする”という言葉とともにベッテルは日に日に速さを増し、史上最年少4連覇!おめでとう!!










昨日、ミハエル・シューマッハがスキー中事故に遭われ意識不明の重体というニュースが随所で報道されています。

非常に心配です。 彼がこんなところで負けるはずはないと、早い回復を祈っています。




Pray For Shumi From Japan!!






来年もよろしくお願いします。よいお年をお過ごしください!


昨日まで、日本グランプリに行ってました!


撮った写真を公開します


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まず、サーキットについて目に入ったのが、ロレックスの時計


こうしてみると、なんか面白いですね~




昨年はヘアピンで観戦しましたが、今年はコスト削減のためS-FJがあるためG-1席へ


まずはここでS-FJを見ました


130Rでバランスを崩すマシンが多く、ここでマシンを停めた選手もいました。



FP3は西ストレートで見て、予選は130Rで見ました。


今回取った指定席、前の方の席のため、眺めがあまりよくありませんでした・・・(^_^;)


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唯一、130Rで綺麗にとれたF1マシン ウィリアムズのボッタスですね~


決勝も西ストレートで見ました。

J席のモニターと、200R、スプーン、130Rなどなかなか眺めはいいですww


そして、遠くからはこんな風に見えた
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Fly Emirates の気球の真下です


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FP3、決勝前のレコノサンストラップで撮った写真です


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去年はヘアピンで見ましたが、さすがにデジカメで300km/hのマシンをとらえるのは難しいです



GPスクエアにはホンダの歴代マシンがおいてありました。


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決勝後には フジテレビNEXTではおなじみのUkoさんのWinged Victoryを生で聞けました!!


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レース後にこれ聴けて感動で涙出てきましたw



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そして最後にスタートでクラッシュしたヴァンデルガルデを発見!


サインもらいたかったけど機嫌悪くて、駄目でした・・・。


GP2から応援してるだけにサインほしかったけど至近距離で会えてよかった~!

エクセルで作った去年のF1のデータを載せます。


拡大してご覧ください~!



※ほとんど自作ですので、数値の誤りがあるかもしれません。ご了承ください。


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これはドライバーズポイントのグラフです。カナダGPまでトップ争いが凄かったことが分かります!


アロンソも中盤あんなに差を広げたのに、韓国GPでまさかの逆転・・・!



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2003~2009年までのポイント制だとこうなります。


1ポイントがかなり大きいですね~。ちなみにこの場合、可夢偉11位、ヒュルケンベルグ12位!




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続いて、コンストラクターズのポイントグラフです。



接戦と言われながらも、こちらはレットブル圧勝でした。


フェラーリは一時期4位まで落ちたが見事2位でシーズン終了!



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こちらは予選の順位表です。 


スターティンググリッドではないので、ご注意を! (太字はグリッド降格があるドライバー)


予選順位の平均はなんとハミルトン!!

しかし、スペインでは失格、シンガポールやアブダビでは1位走行中にリタイヤ、ヨーロッパやブラジルでもクラシュに巻き込まれるという散々なシーズンでした。


ウィリアムズの平均順位は驚くほどの差が出ました! さすが師匠!!



憧れのsafetycarのブログ  (左3列はwikipedia参照)


続いて、GPのレースの評価、分析です。

MVP、MWPは自分で考えました。 赤字は特に称えたい人物です。


タイヤの数字は寿命の周回数です。天気、路面温度はスタート直前のもの


観客数は各サーキットのホームページで調べました。(明確じゃない場合が多いです)





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最後に、各GPのドライバーの評価です。(5点満点)


自分は年間MVPはアロンソに贈りたいです!




今年も1年、Excelを使ってこのような表やグラフを作っていきたいと思います!