世の中には、想像を超える理想的な社会を目指している人たちがいる。


そんな会社に行ってきました。


夢、愛とか、素直、知恵、勇気、調和、希望。。。


きれいな世界すぎて、言葉を失いそうになった。



憎しみとか、奪い合いとか、責め合いとか、絶望とか、孤立とか、


そんな暗い世界よりは、


極端すぎるくらいの平和な環境で働いている人たちの方がずっといい。




理想は、あまりにもきれいな理想だから、


それを現実世界で実践している集団をみると、そのありえなさにとまどう自分もいた。



でも自分の価値観にむちゃんこリンクしていた。


だからといって、飛び込んでいけないのは


恐れているからなのかもしれない。


一番欲しいものを手に入れるとき躊躇する感覚なんだろな。





世界で一番ピュアな会社に出会ったドキドキ