ソクラテスの弁明 ~マスコミ就活への道~
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残暑が厳しいです

もう9月だというのに暑いですね晴れ



選挙で民主党が圧勝でしたね。


「政権交代」が吉か凶か、その責任は僕らにあるわけで


しっかり見守っていきましょうビックリマーク



さて、キー局の採用HPがUPされ始めましたね。


そして、アナウンサーの募集も始りました。


アナウンサー・・・僕には縁がないもんですが笑。


とにかく、雰囲気というか第一印象で決まるという感じでしょうかかお


もう就活かと思うと、やっぱり早いですねテレビは。



最近、マスコミが求められる人材像を聞かれました。


よくある質問です。


多い答えが「好奇心がある人」「創意工夫」「行動力」・・・キリがありません。


どれも当てはまると思いますが、僕が思うのは「自分に芯がある人」です。



「行動力があります」「好奇心があります」って言葉は面接でいくらでも


言えます。でも、「芯」がない人は面接官の一言でメッキのように


ボロボロ崩れてしまいます。


「これだけは誰にも負けない」というものを持つことが大切です。


例えば、スポーツを語ったら、誰にも負けないビックリマークとかです。




あ、ダチョウ倶楽部の上島さん主演作「上島ジェーン」おもしろいです。


ぜひ、チェックしてくださいラブラブ!





今日はここまで。


アディオスパー

面接準備

まだまだ暑いです晴れ


インフルエンザがまた流行しだしたみたいですねカゼ


お~こわぁ叫び




さて、面接準備編です。


マスコミは選考回数が多いのが特徴ですが、ほとんどが面接です。


しかも、その面接がめっちゃ重要ですビックリマーク



面接の形式は1対2(面接官)、2対2、1対3(面接官)など


ほとんどが個人面接です。


時間は1次面接が5分、2次~局長面接は10~15分


役員面接は10~20分、といったところでしょうか。(※目安ですよシラー



前にも書いたんですが、マスコミの面接で大切なのは

「入社してやりたいこと(企画)」です。


これがめちゃ×2きかれます。



そのための準備として、まずテレビや雑誌を3か月見るべきですビックリマーク


何となく見るのでなくメモをとりながら見たり、なぜその番組(雑誌)が


視聴者(読者)をひきつけるのか、どこが他と違うのかなどを


考えながら見ることが大切です。


そうすれば、自分のやりたいことへの手掛かりが見つかると思います。


ぜひチャレンジしてみて下さい得意げ





今日はここまで。


アディオスパー


たけしさん

今、TBSでやっている


ビートたけしの絶対見ちゃいけないTV


スゴイですねーラブラブ!


今のテレビをぶち壊すって感じ。



やっぱり、ビートたけしは天才やと思いますね。ビックリマーク


昔、日テレで「スーパージョッキー」って番組がありましたけど


たけしさんって常にテレビに対して「挑戦」なんですよねー。



今番組中に「くだらねーニコニコ」ってたけしさん自身の言葉がありましたけど、


その顔がとても嬉しそうでしたね音譜


今のテレビって規制が多くて、窮屈な感じですけど


こんな番組があると、安心しますね。


まだ、テレビは暴れていいんだってにひひ


そんな番組作りたいですねアップ





今日はここまで。


アディオスパー

ES準備

完全にサボっていたソクラテスです。


というか、忙しかったんですビックリマークたぶん…ガーン



さて、ESには何を書けばいいのかということでしたね。


大きく分けてテレビを含めマスコミのESは


①志望理由


②学生時代頑張ったこと


③入社してやりたいこと(企画)


この前も書きましたが、一番大切なのは③ですビックリマーク


②の学生時代頑張ったことは、テレビや広告の仕事とどう関連するのかを


考えて書くと面接に一貫性がでます。



さて、やはりですよね得意げ


例えば、「テレビ局で番組を作りたい」だけでは抽象的すぎて何も伝わりません汗


具体性が必要です。


「バラエティとかドラマ、スポーツ」でも不十分です。


「どんなバラエティか、どんなドラマか」が必要です。


ターゲットやどんな番組内容か、時間帯、キャスティングなどなど。


ESにすべてを書けるわけではないですが、そこまで考えられるといいと思います。



さて、次回は面接編音譜




今日はここまで。


アディオスパー




就活準備

7月に入り暑いです晴れ



今日、日本テレビの新卒採用HPがオープンしましたね。


早いですな~汗


まぁ、おいおい各局の特徴は書きます。



さて、就活には準備が要ります。


よく自己分析が必要だみたいな本がでてますが、


僕が思うにあんまり意味ないです笑



特にマスコミの場合は、「面接対策」「筆記試験」「GD」


の練習が必須ですビックリマーク


前の記事にも書いたんですが、面接は最低でも3~4回あります。


質問の内容は今度詳しく。



「筆記試験」はSPIのような一般教養に加え、エンタメ教養(テレビ・出版)が出てきます。


そして、作文やクリエイティブ問題が一緒に出ます。


「GD」のテーマはマス読を読めば大体把握できます。



上の3つは、実際の選考に進んだ場合に求められるものです。


その前に、書類選考、つまりエントリーシートがあります。


これは、面接の資料にもなるので超大事ビックリマークです。



その中でも、スバリ「この会社で何をやりたいのか?」


これが一番重要です。


テレビや出版であれば、「企画」と同じです。


入社してからは、常に「企画力」が求められます。


なので、ESの段階で具体的なビジョンを示すことが求められます。


では、何を書けばいいのか・・・次回お楽しみに。




今日はここまで。


アディオスパー

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