夢凄く久しぶりに会うと夢なんじゃないかなって思ういつもいつも考えてた君が突然現れるからでも僕の大好きな君の甘い香り頭を撫でてくれる手の温もり心臓から伝わる温かい音くすぐったくなる優しい声安心できる唇の感触重なる荒い息遣いそして君がくれる苦い愛が現実だって教えてくれる