瑠璃色の太陽 -10ページ目

瑠璃色の太陽

瑠璃色の太陽みたいに
ありえないものに憧れがある






下を向くと視界が霞む
泣いてるんだって気づくのは
今一人でいるって気付いた時




誰にも助けを求められない





ねぇ、今何考えてる?
少しでも僕はいる?
いないよね、きっと




今はこれでいいんだ
僕はずっと考えてるから



それにこの先
嫌なくらい一緒にいたいから