2015/01/21どうも私です。誰だって暗いところにいたら誰かの支えがなきゃ歩けないその誰かが好きな人とか大切な人ならその支えを信じて歩ける私も歩いてた大切な人の支えを借りてその温もりを信じて一歩一歩ゆっくり歩いてた瞬間手を振り払われた前も後ろも右も左も暗闇温もりを探すために見回して何も見えない泣いた声が枯れるくらい泣いたどこも行かないって約束したのにそんな夢を見た朝は抱きしめてもらいたいのどうも私でした。