今日は、
午前中に言語のリハビリと、
午後からは2回目の放射線を受けました

…まぁ、
その辺は普通です。笑
後日後日と言って
口だけになっているのですが、
それに関しては
きちんとここで報告しようと思っています。
それよりも、
悲しいお知らせが…
私の声がずっと枯れているという
この状況のことなのですが、
もしかしたら
肺の腫瘍の影響もあるかもしれない…と

でもね、
これはあくまで専門外の脳外科医の判断。
(そもそも、
肺のレントゲンを入院の度に撮り続けて来たのに、
一度も指摘したことなかったくせにww)
しかも、
さっきの回診では准教授と主治医はいず、
筆頭で来た
上から4番目くらいのT先生に言われた。笑
なのに、
全然暗い顔ではなく、
むしろ楽しく笑ってました

…というか、
そんな雰囲気でみんなでワイワイ
そして
割と先生方に弄られてる私
笑
(主治医を覗く)
まぁ、
この回診でそんなことを
サラッと言ってしまうくらいだし、
とりあえず深刻そうな顔は
全然していなかったということです

けど、
一番避けたかった
厄介な神経に絡まっていたとしたら、
そういうこともあり得るのかな

多分大丈夫だとは思うけど、
経過観察の過程として
念のため造影CTをと言われて撮ったのが、
まさかのヤバかったヤツとか
(大きさは関係なく、
その辺だったら急がずとも早めに取った方がいいかもって
言われたやつ→★)
なのに、
初めての呼吸器内科の診察の時、
まず最初に
『悪性ではないので大丈夫です!』
って言われたけど…
運悪く声が出ないのが
この入院に被ったばかりに、
先生や看護師さん等
色々な人にこの声を突っ込まれるので、
私はある意味ストレスになっています

今日のSTの先生の見解だと、
声がほぼ戻ってきたのと同時に
友達が連日お見舞いに来てくれて、
喋りまくったのが1っの原因でも
あるのかもしれない。
その時に
顔面麻痺の為に
喉は半分しか機能していないのに、
喋り通して段々声がかすれいながらも
頑張って無理して声を出そうとしていた結果、
また声枯れに繋がった可能性がある。
なので、
まずは腹式呼吸を習得して、
喉の筋肉も鍛えていく。
確かに不思議なことに、
気のせいかもしれないけど
STのリハが終わって戻ってくると、
声がほんの少し復活していて
看護師さんにも言われるほどだったり

それに、
こっちで地元の友達と会うと、
ほぼ必ず後半で声がかすれる

普段、
殆ど喋らないのもあるのかな
⁉️
毎日家にいて、
話し相手は仕事から帰ってきた
旦那くらいだし。笑
そりゃ、
喉は使わなくなるさ…
その辺は
明日STの先生に聞いてみようかな

そんな感じの
悲しいお知らせ

…って、
全然悲しそうな感じがしませんかね

なんとなーく、
この病院なら安心かなって気がしちゃって…
この難病と密接な脳外もあるし、
…というレベル以上な関係だしww
麻酔科にもデータがたっぷりある。
他の科は、
もしオペとなったら
さほど関係ないんですけどね

だから、
万が一痙攣したとしても大丈夫

やっぱり
脳外の先生が近くにいると思うだけで
安心出来る自分がいます

そして今は、
術後がどれくらい痛いのか…
それしか考えられない
笑
考えてるとこ
間違ってるかもしれませんがww
月曜にCTを撮っているのに
呼吸器内科の返答待ちってなんやねん

もぅ3日経ってるで

いずれにせよ、
肺に腫瘍があるのはもぅ承知の助

そして、
ずっと知らずに過ごすより
ここで腫瘍が見つかってラッキーなのです
どんな返事になろうとも、
これもご縁だと思って
受け入れて行こうと思います
