
全米No.1大ヒット!
ホラー映画の金字塔『ハロウィン』、鮮烈にリメイク!
映画史上最強の恐怖体験、ロブ・ゾンビの手により現代に復活!!
悲鳴は絶叫になる
っと言うキャッチフレーズ、つかみは上出来ですね。
という事で観てみました。
あら
ほんと
怖い。
でもロブ・ゾンビって誰??
本名ですか?
ってなもんですよ。
キャストは
マルコム・マクダウェル(『時計じかけのオレンジ』)/ブラッド・ドゥーリフ(『カッコーの巣の上で』)シェリ・ムーン・ゾンビ(『マーダー・ライド・ショー』)/タイラー・メイン(『トロイ』)スカウト・テイラー・コンプトン/ダニエル・ハリス/ウド・キア/ウィリアム・フォーサイス/デーグ・フェア(『ハンコック』)
らしいです。
私は案外知ってる俳優さんが一杯出ていました。
マルコム・マクダウェルなんてなんか懐かしいですね。
「時計じかけのオレンジ」良かったなぁ~と。
淡い思い出に耽る。
スタッフは
監督・脚本・製作:ロブ・ゾンビ 製作総指揮:ボブ・ワインスタイン/ハーヴェイ・ワインスタイン
誰ですか?
特にゾンビさん。
しかし、バカにしちゃいけませんよ。
ネットで調べてみると、私ゾンビ監督の映画沢山観ていました。
しかも、向こうではかなり有名なお方だとか・・・
恥ずかしいっす。
ごめん。
そんでストーリは
米イリノイ州の片田舎ハドンフィールド。10月31日ハロウィンの夜、可愛がっていた赤ん坊の妹を残し、母親の恋人と姉、そのボーイフレンドを惨殺した少年マイケル。その夜から彼は厳重警備の精神病院に収容され、著名な小児行動学者・ルーミス医師の治療を受ける。17年後、異様な巨人へと成長した彼は脱走し、呪われたマスクを再び被り、妹を捜しながら殺戮を開始する…。
ってな感じっす。
ってかアマゾン引用っす。
まいどっす。
そして
さぁーて
ココからが本題です。
今日は晴れかな?
