そーいえば、「北風と太陽」という本があった。
あの本の意図は何だっけ?
ちなみに、恋が着せて 愛が脱がせる
らしい。
話は変わるが。
シンクロニシティ=偶然の一致 に以前から関心があり( ・(ェ)・)
例えば、ある友人の事を考えていたり、話していたりした後に、その友人から電話が掛かってくる。
といったこと。
科学的には証明できない。
本当に偶然?必然ではないのか?
この世に無駄なものがなくて・・・
因果関係が成り立っていたら・・・
私達に何かを導くために偶然を装っているのだろう。
ある日、札幌駅で買い物をしていた時のこと。
店に忘れ物をしたことに気づき、引き返した途中
遠くに住んでいるはずの知り合いにばったり会った。
数年ぶりの再会。
「会いたいと思ってたら、本当に会えちゃった、びっくり」
と知り合いが言った。
たまにある偶然の出来事。と普通は解釈するだろう。
想いが引力に変わる。
強く願っていれば必ず起きる現象ではない。
シンクロニシティが起きる頻度が高い。
ある一人と。
普段からよく会うのに。
約束していない日も遭遇する。
行動パターンが似ているというのもある。
最近は、この時間だったら、この場所だったら、
もしかしたら会ったりして・・・と考えてたら・・・
信頼性の低い現象であっても
意味のあることだって思っていたいこともある。