80点。どじすん。

 

6つめの「館」への御招待──自分が何者なのか調べてほしい。推理作家鹿谷門実に会いたいと

手紙を送ってきた老人はそう訴えた。手がかりとして渡された「手記」には彼が遭遇した奇怪な

殺人事件が綴られていた。しかも事件が起きたその屋敷とはあの建築家中村青司の手になるもの

だった。惨劇に潜む真相は。

(Amaz〇nより)

 

ぐぐったので「どじすん」の意味は分かっていたのですが、そんな壮大な仕掛けがあったとは...