ゴールデンウィークだけど、どこにも行けやしないよ!(rigretの場合)
オイラの北川景子さまがお嫁に行ってしまわれた・・・・orz
(お前のではない)
傷心である。
まぁ、それはともかく、前回の帰省ネタの最後にこう書いた。
次の連休には、もっとどこか違うところへ行きたいなー、と。
次の連休=2016年のゴールデンウィーク
それで計画も立てていたのだが、予期せぬ自体が起こってしまった。・・・そう、引っ越しだよ!
引っ越しのせいで貯金がパァだよ!!なんてこったい。
その時の様子はこちらの記事を見てね。
→引っ越し物語 その1
しょうがないからー、2015年8月頃に京都に行ってきた時の記事を今更ながらupしちゃうよ。
やって来ました、京都!今回は、京都駅周辺を回っちゃうよ。

↑お久しぶりの京都タワー
京都 西本願寺の対面にあるのが、カフェ・ダイニングバー「京都ichoya」だ。仏壇、仏具屋がズラリと並んだ通りにある。だから、この通りは線香臭い。

↑店舗
店内手前には、「おたべ」や京漬物などのおみやげを売っている。奥に進み、引き戸を開けると食事処となっている。薄暗めで、落ち着いた印象。
客席数は少なめでこじんまりとしている。4人掛けテーブルが5つほど。奥に長い造り。きちんと確認していないから分からないが、さらに奥にお座敷がありそうだった。
湯葉丼 並850円を注文した。
メニューには、「たくさんの湯葉と九条ねぎを半熟卵で閉じた、当店名物」とある。
注文してから5分ほどで出てきた。早いな!(@_@)

↑湯葉丼
食べてみる。おだしのたっぷり効いたやさしい湯葉のあじ。九条ねぎのしゃきしゃき感。
別添えに置いてあったゆず胡椒の瓶。かけてみる。それまでの柔らかな感じから、シャキッとしたようなアクセントがついた。それでいて、柚子の爽やかな香りが食欲を益々そそる。
半熟卵にくるまれた湯葉とご飯だから、喉をスルスルと通っていく。女性でも並みサイズをぺろりと平らげることが出来るだろう。他のメニューも食べたいという欲張りさんは、小サイズ 720円もあるので、それで調整すべし。
久々にまともなメシを食べたな。だって、いつもはインスタント、冷凍食品、インスタント、冷凍食品、インスタント・・・みたいな感じだもん。
ご飯メニューは10種類ほど。他には、湯葉そば、にしんそば、オムライスなど。
メニュー1つ分だけじゃ物足りないという人は、金額の追加でセットメニューにすることができる。お味噌汁、サラダなど。A~Cセットまであり。
食事終了。
食べ終わった後も、口の周りについたダシをペロペロして余韻に浸っていた。
あらかじめ見ていたお店のHPにあった「おからの湯葉春巻き」も頼もうと思ってたんだけど、メニュー表にはなかったな。「お昼のお品書き」とあったから、もしかしたら昼と夜とではメニュー表が違うのかも。
ごちそうさまでした!(* ̄∇ ̄)ノ
会計をした時、ゆるキャラ・おりんちゃんのPRチラシが置いてあった。そうか、ここ辺り一帯がおりんちゃんの故郷なのか。

↑おりんちゃん
その年の10月に開催された「ご当地キャラ博」でおりんちゃんのブースを見たら、じいさん二人がヒマそうにイスに座っていたがな。誰も寄り付いていねぇ!










































京都ichoya
住所:〒600-8349 京都府京都市 下京区堀川通り西本願寺前堺町100-1
営業時間:ランチ11:00~15:00、
ディナー17:00~23:00










































次回へ続く
オイラの北川景子さまがお嫁に行ってしまわれた・・・・orz
(お前のではない)
傷心である。
まぁ、それはともかく、前回の帰省ネタの最後にこう書いた。
次の連休には、もっとどこか違うところへ行きたいなー、と。
次の連休=2016年のゴールデンウィーク
それで計画も立てていたのだが、予期せぬ自体が起こってしまった。・・・そう、引っ越しだよ!
引っ越しのせいで貯金がパァだよ!!なんてこったい。
その時の様子はこちらの記事を見てね。
→引っ越し物語 その1
しょうがないからー、2015年8月頃に京都に行ってきた時の記事を今更ながらupしちゃうよ。
やって来ました、京都!今回は、京都駅周辺を回っちゃうよ。

↑お久しぶりの京都タワー
京都 西本願寺の対面にあるのが、カフェ・ダイニングバー「京都ichoya」だ。仏壇、仏具屋がズラリと並んだ通りにある。だから、この通りは線香臭い。

↑店舗
店内手前には、「おたべ」や京漬物などのおみやげを売っている。奥に進み、引き戸を開けると食事処となっている。薄暗めで、落ち着いた印象。
客席数は少なめでこじんまりとしている。4人掛けテーブルが5つほど。奥に長い造り。きちんと確認していないから分からないが、さらに奥にお座敷がありそうだった。
湯葉丼 並850円を注文した。
メニューには、「たくさんの湯葉と九条ねぎを半熟卵で閉じた、当店名物」とある。
注文してから5分ほどで出てきた。早いな!(@_@)

↑湯葉丼
食べてみる。おだしのたっぷり効いたやさしい湯葉のあじ。九条ねぎのしゃきしゃき感。
別添えに置いてあったゆず胡椒の瓶。かけてみる。それまでの柔らかな感じから、シャキッとしたようなアクセントがついた。それでいて、柚子の爽やかな香りが食欲を益々そそる。
半熟卵にくるまれた湯葉とご飯だから、喉をスルスルと通っていく。女性でも並みサイズをぺろりと平らげることが出来るだろう。他のメニューも食べたいという欲張りさんは、小サイズ 720円もあるので、それで調整すべし。
久々にまともなメシを食べたな。だって、いつもはインスタント、冷凍食品、インスタント、冷凍食品、インスタント・・・みたいな感じだもん。
ご飯メニューは10種類ほど。他には、湯葉そば、にしんそば、オムライスなど。
メニュー1つ分だけじゃ物足りないという人は、金額の追加でセットメニューにすることができる。お味噌汁、サラダなど。A~Cセットまであり。
食事終了。
食べ終わった後も、口の周りについたダシをペロペロして余韻に浸っていた。
あらかじめ見ていたお店のHPにあった「おからの湯葉春巻き」も頼もうと思ってたんだけど、メニュー表にはなかったな。「お昼のお品書き」とあったから、もしかしたら昼と夜とではメニュー表が違うのかも。
ごちそうさまでした!(* ̄∇ ̄)ノ
会計をした時、ゆるキャラ・おりんちゃんのPRチラシが置いてあった。そうか、ここ辺り一帯がおりんちゃんの故郷なのか。

↑おりんちゃん
その年の10月に開催された「ご当地キャラ博」でおりんちゃんのブースを見たら、じいさん二人がヒマそうにイスに座っていたがな。誰も寄り付いていねぇ!
京都ichoya
住所:〒600-8349 京都府京都市 下京区堀川通り西本願寺前堺町100-1
営業時間:ランチ11:00~15:00、
ディナー17:00~23:00
次回へ続く