夏の暑さが和らぎ秋らしくなってきたので、時計のベルトをラバーから革に替えました。
革ベルトは基本的に消耗品なのでバカ高い純正品を買うよりも質のいい社外品を買った方が財布にやさしいですね。
…ということでパネライオーナーからダントツの支持を得ているというマニュファトーレ・フィレンツェのベルトを購入☆


糸の一本までもがイタリア産で全工程が熟練の革職人の手作業によるものです。
基本デザインはパネライが第二次大戦中にINCUSOR(特殊海兵部隊フロッグマン)と共に活躍し使用されたテーパー無しのストラップでブレヴァンドーム時代のなごりを残した基本に忠実なバックル(尾錠)は製作時にベルトと一緒に縫い上げられるバネ棒を使用しない永久タイプを再現しています。
取り替え完了♪



アカン!
また取れなくなった!!
(>_<)
まだ革が堅いみたいです(^^;)
ヌメ革なのでチョット色が白っぽいけど、ドンドン変色して飴色に変わっていくでしょうからどうってコトありません♪
武骨でカッチョいいベルトになるのが楽しみなヨソジーでした☆
(^^)v
革ベルトは基本的に消耗品なのでバカ高い純正品を買うよりも質のいい社外品を買った方が財布にやさしいですね。
…ということでパネライオーナーからダントツの支持を得ているというマニュファトーレ・フィレンツェのベルトを購入☆


糸の一本までもがイタリア産で全工程が熟練の革職人の手作業によるものです。
基本デザインはパネライが第二次大戦中にINCUSOR(特殊海兵部隊フロッグマン)と共に活躍し使用されたテーパー無しのストラップでブレヴァンドーム時代のなごりを残した基本に忠実なバックル(尾錠)は製作時にベルトと一緒に縫い上げられるバネ棒を使用しない永久タイプを再現しています。
取り替え完了♪



アカン!
また取れなくなった!!

(>_<)
まだ革が堅いみたいです(^^;)
ヌメ革なのでチョット色が白っぽいけど、ドンドン変色して飴色に変わっていくでしょうからどうってコトありません♪
武骨でカッチョいいベルトになるのが楽しみなヨソジーでした☆
(^^)v