前回の記事の続きを書いてたんだけど
うまく言葉が出てこないので
別のことを書いてごまかす星人。









昔から、手帳が好きだった。
手帳を持つ大人って、かっこいいと思ってた。
手帳を持つ大人になろうと思った。


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手帳を持つ年齢になってみたら
プライベートの予定が全くなくて
悲しくて、手帳を持てなかった(笑

真っ白なカレンダーを見たくなくて!笑い泣き



それでも持ちたかったので
日記代わりに使っていた。
すごい寒いことばかり書いてある日記…
恥ずかしくてたまらないから
見返すことはないんだけど
ずっと捨てられなかった。
捨てて誰かに見られたら!とか考えちゃってあせる

で、会社にすごく早く出社して
シュレッダーにかけて捨てたショックなうさぎ




30代に入って、また持ち出したんだけど
持つなら上を目指したくなり
手帳に上とか下とかあるのか知らんけど
とうとうあいつに手を出した。








あの手帳のさぁ…
みんなの使い方なんて見ちゃうとさ

よっしゃ!
私はどう使ってやろうか!
って、気合いが入っちゃうじゃん。

1日1ページをどう埋めてやろうか!って
考えながら妄想して
カバーを選んで〜〜
いやー、ちょっとお値段張っちゃうけど
世界の伝統柄シリーズはかわいいとか
テンション上がりまくってアップ



振り返って考えれば
この瞬間が最高に幸せなんですよね…



届いてみれば
あの1日1ページをどう埋めるかノープランで、
ページと同じくまっしろあんぐりピスケ

まっしろなまま時は過ぎ
とりあえず日記をつけてみるものの
毎年毎年、三日坊主で
余白だらけのほぼ日手帳が数年分…



いや、毎年毎年考えるんだよ!?
考えてそれなりに日記になってた日もあったし
映画の半券とか貼ったりしてみた。

息子が生まれた後は、
ミルクや離乳食、排泄の記録をつけて…


そしてその記録をつける習慣が終わり
残るものはやはり余白…




夫から、再三

「手帳を持たないで、グーグルカレンダーを使えばいいんじゃない?」

って言われたんですけどね。
私もだいぶ意地になってしまって。





ほぼ日手帳に…
いや、

糸井重里に負けたまま死ねるか!



くらい意地になってしまって
使い続けたんですけど…

うちの旦那はんは
私が迷走する間も放っておいてくれるので
大変助かっています。
おかげで、好きなだけ迷走できます。


なんというか、重いじゃない?

カバンが重いの、嫌なんです。
だから持ち運ばない。
持ち運ばないのが当たり前になって
手帳と疎遠になってしまって、書かない。

書かなきゃ!
  ↓
テーブルに出しっぱなし
  ↓
プレッシャー

と、だいぶよく分からない関係に…



夫と予定を共有するために
グーグルカレンダーを使って
家のカレンダーに、予定を書き込み


あぁ、手帳にも書かなきゃなぁ…


「手帳を管理する」という、謎の作業。
日記も続かないし、存在意義が分からない。






そしてとうとう、2年前から手帳を手放し
グーグルカレンダーと、家のカレンダーだけにしたんですが、これが快適で!!

手帳を書かねばならないという
謎の義務感から解放されたのでした。



義務だったんかい…



なんでも結構、買って満足しちゃう派です…
宝の持ち腐れ体質。
向かないことはさっさと諦めような、自分。







さて、そのグーグルカレンダーと家のカレンダーを活用するやり方で丸二年やってきたんですが
どんどん手書きする機会を失い
字が汚くなったり、漢字が書けなくなるのが気になっていたところ、友人から

「なんでも書いていいよノート」

を持ち歩くことを勧められたのです。
(ありがとう!)


なるほど。
確かにそれなら、思いついたことをメモすることもできるし、持ち歩くことが習慣化されていれば、大事な時に筆記具がなくて慌てることもない。



というわけで、早速買ってみたぜ!



じゃん!!



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「風に乗って」という名前のノート。
名前もいいし、かわいいし
持ち歩くにもテンション上がるかなーって。

かわいすぎるので、殴り書きしづらいけど(笑


とりあえず、A5の8mmステッチ罫、32枚。
ここから始めてみようと思います。



お供は、これまた夫に買ってもらって
まったく使いこなせていなかった万年筆。

筆記具はやたら持ってるので
いろんなものを試しながらやっていく予定です。



自分が何を書くのか、たのしみだなぁ。
うちの夫のびっくり発言のひとつに




「母親が特別」っていうのがよく分からない




が、あります。

年末に義姉に聞いたらやっぱり同じでびっくりした(笑



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びっくりしない?




びっくりするよね?





お母さんって特別だよね!?
スペシャル過ぎるよね!?
きょうだいがいたら、「お母さんの愛情争奪戦」だよね!?

うちは父も絡んで妹と私で、三つ巴のすごい争いだったよ!?






よくテレビで

お母さんとの思い出が
お母さんへの思いが

みたいな話を聞くと出る言葉なんですけど、
あまりに衝撃だったので
なかなか私が受け入れられなかったのです。


でも、もしかしたら
夫の「友達」に対する考え方や思いと
「家族」に対する考え方や思いは同じかも?と思ったのです。




夫の、「友達」に関する考え方。↓





読んだ?





彼の中では「親友」は存在しないらしいです。

この記事、一年も前の記事なのね…
私もずいぶん引っ張るよね…

でもそれくらい、夫と私の認識や価値観、「当たり前」には隔たりがあるのですよ。
「価値観の違いで離婚」なら、うちはとっくにしてる!ってくらい違う。
それくらい、咀嚼してないと私は飲み込むことが出来なかった。



結婚って、おもしろいよね。
私が正しいと信じていた世界が
ぶあーーーーっとひっくり返るんだから。

それを採用するもよし
自分の信じる世界を貫くも良し。

でも圧倒的に、
夫の信じる世界の方がおもしろそうなので
最近は、夫の信じる世界を採用することが多いです。







彼の家は、7人家族だった。
(祖父母の似顔絵は、なんとなく描きました)

母方と祖父母
父方の祖母
両親
彼(夫)

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彼は、特に母方の祖父母には
とってもかわいがられたらしい。

両親は厳しかったし
母親がとても機嫌が悪い時でも
祖父母のいる2階は楽園だった、って。

その祖父母も、
両親に、子育てについて口を出すことはなかったみたいだけど
孫たちと一緒におやつを食べたり、テレビを見たりすることは、とても楽しく、幸せなことだったんじゃないかな。


そうして両親だけでなく
祖父母からも常に愛情を受けて育った彼らにとって、母親が「特別」とか「一番」ではないのだ。

祖父母も含めて同じ大人であり
みんな同列。








そういえば、
彼らは奪い合うことがない。
変に競うところもない。

自分を良く見せようとしない。
大きく見せることがない。

認められようとしない。




私は、
母に対しても
友達に対しても
彼氏に対しても

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一番なんだから!
一番好きなんだから!
一番で応えてよ!!

そーするのが当然でしょ!?


って思いながら生きてきた。



超重たい…。
ヘビー級……もぐもぐ




愛情や承認は、
競って奪い合って獲得するもの。

そのために努力をする。

勉強して
美容に気を使って
仕事を頑張って
みんなの役に立って
料理の腕を磨いて
みんなに好かれて


そうして自分を磨いて磨いて
努力して努力して
周りから秀でることで、獲得するんだと思ってた。

承認されることで、
愛情を得ることで、
自分の存在価値を確認する。

それが普通だった。
私が信じる世界だった。

 





彼らは、それをしないのだ。

たぶん彼らは、
いちいち母親の愛情を確認しない。
仲が良い友達が他の友達と遊んでも、不安にならない。
彼氏に「私と仕事、どっちが大事!?」とか問い詰めない(笑


「一番」の人を必要としていない。
「一番」になろうとしない。


他人の承認を必要としないし
そもそも他人の目を気にしない。
ただ、楽しんで暮らしている。





「一番」がいてもいいし
「一番」を求めてもいいけど

それを必要としない人生って
実はとても身軽なんだろう。



と、近くで観察する私は、思うのでありました。
今日は夫が息子を連れて出かけて
私は家にこもって、ひたすら



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無。










何も考えずにできる、家事を最小限。
掃除と洗濯だけしました。
掃除はしなくていいかと思ったんだけど
ゴミが落ちてる床に寝転びたくなくて。

家でゴロゴロするのに
寝転びたくない床って悲しいじゃないですか。




読みたいものもあるし
書きたいものもあるけど
頭に入ってこないから、やめて





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愛読書を眺めて。








ひとりで、何もしない時間が持てること
何もせずに、ただ時間が流れていくこと

何もしない、という選択ができること


幸せだなぁ。
恵まれてるなぁ。

と、思います。









子供が幼稚園に入ると
「働かないの?」と訊かれるけど
私は
「働かないのハート
と答えます。

働きたくないから。




近年、女性は「働く自由」を求めて闘ってきて
働くことが当たり前になったから
逆に働かないでいると

「なんで働かないの?」

って訊く人が多いんですが
働く自由があるのなら
働かない自由もあると思うのです。

「子育てしながら家事しながら働くことが当たり前」であっても、自分がそれをしたくないならしなくていいと思う。




で、それを言うと今度は
「平日の昼間、何やってるの?」
って訊かれるんだけど

別に何もしてないよね。
白髪抜いてる間にお迎え時間が来ることもあるし。








私は「ナチュラルボーンなまけもの」で
学校にも行きたくなかったし
仕事もしたくなかった。

将来就きたい仕事もなかったし
ただ、家でゴロゴロしていたかった。


そんなことは許されない!
そんなんじゃ生きてけないよ!?


親にさんざん言われて
あーそうなのか、と思って
頑張ってみるけど
能力は低いし、疲れやすいし
そもそもやりたくないし





何もしてないと怒られるから
だらだらしてると

「そんなことしてる暇があったら◯◯しなさい!」

って「頭の中の人たち」に怒鳴られるから
なんだか焦ってしまって
働かなくていいって言われたら、今度は

趣味に打ち込んでみようか、とか
何か勉強しようか、とか
習い事とか
ジムとか


続かね〜〜〜〜ショックなうさぎ







何もしたくないんだから
しなくていいのに。

隙間時間が出来ると、
頭の中にいる両親や先生に
無理矢理追い立てられるように動いて
時間を必死に埋めて
勝手に電池切れて。







怠けるって、たのしい。
最高の贅沢だ。

何も書かれていないカレンダーが大好きだ(笑








さて、これを
胃袋に置き換えて考えようじゃないか、さちよくん。

おなかが空いていないなら
埋めなくても良いと思わんかね…?







(つづく…?)
前回の日記で「疲れ」について書きましたが。



昨年はまだ、息子は幼稚園に行ってなかった。
その頃の私は、どうしてたの?

と思うと、その頃の私もやはり疲れていた。
0歳より1歳
1歳より2歳
2歳より3歳
…と、楽にはなっていたけれど
やはり疲れていた。



楽になった、というのは

◎息子がいる生活に慣れた
◎年齢が上がるにつれ、意思疎通がしやすくなったり、ひとり遊びが出来るようになった
◎週イチで一時保育を利用した
◎夫の手を借りる頻度が上がった

等のハード面での変化もあるけど

息子が一歳を迎える頃に、
◎毎晩やってきた反省会をやめて
◎罪悪感を捨てる決意をした、私のソフト麺…いや、ソフト面の変化があります。






息子が生後2ヶ月を終える辺りから
「反省会」は始まった。

夜、布団に入ると

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その日1日の反省会をする。

私の笑顔が少なかった。
イライラしてしまった。
疲れてしまって、泣いてる息子を放置してしまった。

息子を可愛いと思えない。
煩わしさを感じてしまう。
母親向いてない。
母親失格。


明日が怖い。
息子とふたりになる時間が怖い。

このまま目が覚めなければいいのに。





反省会から

自分を糾弾する会に変化して

最終的には
「このまま目が覚めなければいいのに」
で、終わる会。



そんなことを寝付く直前までやってんだから




朝は

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目覚めが最悪。



今日1日のことを考えると
憂鬱で仕方がない。

そんな私でしたが、
罪悪感を全て捨て、反省会をやめる決意をしたのです。




当時は、息子が生まれる直前に亡くなった
母に対する罪悪感が強くて
(…育つ過程で身についた罪悪感と
母の看病をろくに出来なかった罪悪感)

母に対する罪悪感と、息子に対する罪悪感を
ごちゃ混ぜにして抱えていたのですが

母のことを、積極的に忘れよう、と決意。


私が母にこだわり続けることは、
誰も幸せにならないと思ったから。






母に対する罪悪感を捨てた後、
私が息子に抱えてきた罪悪感を捨てた。

今までのこともそうだし
今後、息子に怒りすぎることがあっても
それはそれで仕方がないと割り切ろう、と決めた。


子供を産むまでは
子供には、優しくありたいと思っていたし
怒りに振り回される自分が嫌いだったから

怒りを封じ込めて感じないようにして
怒りを感じたくなくて
息子からも逃げるようになってしまった。

向き合うことも怖いし
目を合わせることすら怖くて
息子に笑いかけられても、不自然な笑顔になってしまう。

常に嘘をついている気がして
罪悪感がどんどん積み重なっていく。






息子に怒ってしまう、自分を許す。
それは、すぐにはうまくいかなくて
我慢してしまって、苦しい時もあったし
我慢が溜まって怒りが爆発して怒りすぎてしまう時もあるけど

それでもいい。
それでも大丈夫。


少しずつ、「大丈夫」を積み重ねた。







「怒らない」ことを目的にしてきてしまったけど、怒らないのは無理なのだ。
自然な感情だから。

一回、ガーーーン!!パンチ!と怒ってしまって
その自分を責めなければ
怒りはほとんど引きずらない。

怒ってしまったことに対して
自分がぐちぐちと責めてるから
「怒り」にばかり捉われて
自分の感情に振り回されて。


怒りに振り回されたくないから
息子のことをいちいち見張って
あーだこーだと口を出して
結局、自分も息子もがんじがらめで窮屈になる。






自分の感情を、善悪で裁かず
冷静に振り返ってみると
怒りのパターンが父そっくりで笑えるのだ。

父は、何もないところから急に怒り出すことがあり、私はそれに戸惑ったけど
私も息子の言動を見ながら少しずつ我慢を溜めていって、急にガガーン!と怒りが爆発したりする。

息子も私のように戸惑っているのかもしれない。




嫌っていても
認めたくなくても
私にも、あるんだよねぇ。
冬休み!!
意外と長い、冬休み!!




奴らの幼稚園(または学校)が始まるまで
あともー少しですよ!

マジお疲れ様です!!








かく言う私も、マジ疲れました。
さっさと始まれ幼稚園。

しかし私、人体実験を繰り返す身ですからね
この疲れでさえも、ネタです!ネタ!




年末年始

冬休みの息子と丸一日、ふたりで過ごす
夫は仕事。
THE☆ワンオペ育児!!



穏やかに過ごせた日もあれば
今日は息子に3度も怒鳴り散らし
散々だったんですが

そんな中、私、気付いちゃいましたよ。
自分の疲れのことが。





私の疲れ、どこから?

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圧倒的に、「脳」です!!





今まで、
体(体力的)の疲れと
精神的な疲れ、だけだと思ってましたが
脳でした!脳!!


逆に言えば、脳しか疲れてない!







子供と一緒にいると、何が疲れるって

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自分のペースで物事が進まない。
余計な仕事を増やす。
手伝いが、めっちゃ邪魔。

こっちの都合お構いなしに話しかけてくる。





私の場合は、息子のマシンガントークが
めっちゃ疲れます。

息子の声は高くて可愛らしいんですけど
その高い声がほんとに耳障りになるんです。
話しかけないで〜〜!!!ってなる。





物事が進まない、とか
余計な仕事が増える、とか

その辺りは、冬休み前半でクリアしました。
私は夕方にどっと疲れが出るので
調子がいい朝のうちに、ある程度仕事を片付けたり(風呂掃除とか)、料理の手をますます抜いたりしました。
それは、どーにでもなるんだけど


なんというかね
会話のペースがね

次から次に畳み掛けてきたり
息子がうまく言葉が出てこないのをフォローしたり、普段使わない脳みそがだいぶ使われるみたいで

さらに、ぐずぐず文句を言い出したり
おもちゃを片付けなかったり
着替えをしなかったり
トイレに行くのを面倒くさがって、パンツの中にしちゃったり
ご飯だって言ってんのに、手を洗うどころかおもちゃを出してきたり





てめぇマジいい加減にしろよ





1日の中で3度も怒鳴り散らすことになるとはムキーッ







感情って言うよりは
いや、感情なんですけど

脳みそのキャパオーバーで疲れたところに
こいつマジいい加減にしろよ的なものが加わり
自分の価値観とか道徳云々よりも
疲れで爆発しちゃう感じなんです。

たぶん。


上記の困った行動も
疲れていなければ、結構待てるんです。









で、こういう時に
以前は自分を責めていたんです。
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優しいお母さんでいたいのに、できないとか
怒り過ぎてしまう自分は、愛情が欠如してるとか
ひどい人間だとか
母親向いてないとか、失格だとか


してしまったことに対して
出来なかったことに対して

いちいち自分を責める癖があったから
自分をダメだダメだと非難してしまって
それが結果的に、精神的な疲れになっていたらしい。

のですよ。





だいぶ、自分を責めることをしなくなって
ああなんだ、ただ疲れてるだけじゃん!
と気付けば

それに対して、有効な手立てが打てるけど


自分を責めるばかりだと
ますます頑張って怒りを我慢したり
罪悪感から子供の機嫌を取ってみたりして

結局、子供に振り回されちゃう。











今日は夫が自転車仲間と走りに行ってて
帰ってきた夫と、交代で出かけて
ひとりドライブしてきました。


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ドライブは、いいですね。

脳を使わないからね。


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SMAPの歌を熱唱しながら
夜の街を走りました。

リフレッシュされて、ありがたかったですてへぺろうさぎ





脳が疲れると
ツイッターの短い文章ですら読めなくなる。

脳が、情報を拒否するので。





だから最近、本も読めないし
テレビをつけてても、うるさく感じるんだな。


自分が気持ちよく思えることを
いっぱい増やしていきたいなぁ。
断スマホもいいかもな〜〜。