失敗のターン最近、なんとなく思うのだけど…「失敗のターン」って、あるのだろうな。何をしても、どう手を打ってもうまくいかないターン。自分のこともそうだし誰かのやってることが、明らかにうまくいってなくて必死に忠告したり、手を貸したりしてもやっぱうまくいかない、ってことがあるんだろうなぁ。それは、自分にもその人にとっても必要な経験だから、どんなに頑張ってもそういう流れになってしまうのだろう。だから、考えてもしょーがない。どうしても気になっちゃうけど、考えても、しゃーない。寝よ。