10月に入り、一層涼しくなりました。食べ物にも次々と目が行ってしまいます。
そんな私が夏頃からはまっているのが「へそ丼」です。これは、東広島市豊栄町で誕生した卵かけご飯風の食べ物で、豊栄町が広島県のへそ(県央)であることから命名されたそうです。
ご飯に豊栄産の卵、食べるラー油、そして醤油。シンプルですが、卵かけご飯とは一味もふた味も違う味わいです。今日も具材を買いに道の駅まで行ってきました。新米を味わう季節、機会があれば皆さんもいかがですか?
http://mytown.asahi.com/areanews/hiroshima/OSK201103030168.html
