KDDI vs softbank を就活で考えてみる!
みなさんこんにちは
スタッフの中山です。
本日はiphone4S
の発売日でしたね!
やはりこれを話題にせずにはいられません。
といっても私はsoftbankのガラケー一筋ですが( ̄ー ̄;
なので、
KDDIさんとsoftbankさんが競争している様子を就活にたとえてみたい
と思います
なぜかと申しますと、
<消費者が商品をみる目>と<面接官が学生をみる目>は
近しいものがあるのではないか、と考えたからです。
(※もちろん学生は選ばれる立場である!商品だ!などとは思っていませんよ!)
うっそーと思われるかもしれませんが、
あくまで一考察ですから、ゆる~くお考えください。笑
まず本日の発売にあたって、やはりサーバーダウンしてしまいましたね
どんなにサービスが良くても、こういう出来事があるとガクーッとしませんか?
震災の時もなかなか携帯がつながらず、
「こんな時には、携帯は使い物にならないんだなぁ」と思った方もいるのでは?
これを就活に例えて、
「大変な時に頑張ってくれますか?」
という面接官の学生に対する疑問、と考えてみました。
日常での優越は大差なかったりしませんか?
どちらも一長一短で、時と場合によって優位は変わりますよね。
友人関係においても、
「Aさんは遅刻とかするけど、いつも励ましてくれる」
「Bさんは遅刻はしないけど、忙しくて遊んでくれない」
そんな悪いところもあれば良いところもある二人のどちらとも同じように友達!
だったりしませんか。
しかし相手への見る目が変わる決定的な瞬間は、
たいていが<危機的状況または緊急時>ではないでしょうか。
追い込まれたときに本性をあらわす。
などと怖い言い方もありますが、
大変な時に優しくされたりそばにいてくれた時は
普段のそれより何倍も大きく心を動かされるのではないでしょうか。
企業としては、
会社が好調な時に頑張ることはたやすいでしょうけれど、
業績悪化や赤字などのつらい時に頑張ることは難しい。
だからそんな人に働いてほしい!と求めるのではないでしょうか。
面接でいえば、
困った質問をする!
圧迫面接!
弱みを聞く!
などでしょうか。
そう考えると、学生が入社する企業を考える際にも、
「この会社が倒産しかけた状況で自分だったらどうするかなー」
とイメージしてみるとわかりやすいのではないでしょうか。
ですからKDDIさんとsoftbankさんの話に戻すと、
発売時のサービスよりその後のトラブル発生時や通信速度、電波などが
どちらが優位か決定づけるのではないかな、
とガラケーユーザーが申しております。
長々とお話しましたが、
要は「面接官が学生をどう見るか知ったほうがよい」とお伝えしたかったのです
この時期だからこそ気軽にできる模擬面接のイベントを行います
「面接スタートセミナー」
今週日曜開催ですが、
まだ僅かにお席あります
鋭意準備中ですのでお楽しみに
それでは失礼いたしました!

スタッフの中山です。
本日はiphone4S
の発売日でしたね!やはりこれを話題にせずにはいられません。
といっても私はsoftbankのガラケー一筋ですが( ̄ー ̄;
なので、
KDDIさんとsoftbankさんが競争している様子を就活にたとえてみたい
と思います

なぜかと申しますと、
<消費者が商品をみる目>と<面接官が学生をみる目>は
近しいものがあるのではないか、と考えたからです。
(※もちろん学生は選ばれる立場である!商品だ!などとは思っていませんよ!)
うっそーと思われるかもしれませんが、
あくまで一考察ですから、ゆる~くお考えください。笑
まず本日の発売にあたって、やはりサーバーダウンしてしまいましたね

どんなにサービスが良くても、こういう出来事があるとガクーッとしませんか?
震災の時もなかなか携帯がつながらず、
「こんな時には、携帯は使い物にならないんだなぁ」と思った方もいるのでは?
これを就活に例えて、
「大変な時に頑張ってくれますか?」という面接官の学生に対する疑問、と考えてみました。
日常での優越は大差なかったりしませんか?
どちらも一長一短で、時と場合によって優位は変わりますよね。
友人関係においても、
「Aさんは遅刻とかするけど、いつも励ましてくれる」
「Bさんは遅刻はしないけど、忙しくて遊んでくれない」
そんな悪いところもあれば良いところもある二人のどちらとも同じように友達!
だったりしませんか。
しかし相手への見る目が変わる決定的な瞬間は、
たいていが<危機的状況または緊急時>ではないでしょうか。
追い込まれたときに本性をあらわす。
などと怖い言い方もありますが、
大変な時に優しくされたりそばにいてくれた時は
普段のそれより何倍も大きく心を動かされるのではないでしょうか。
企業としては、
会社が好調な時に頑張ることはたやすいでしょうけれど、
業績悪化や赤字などのつらい時に頑張ることは難しい。
だからそんな人に働いてほしい!と求めるのではないでしょうか。
面接でいえば、
困った質問をする!
圧迫面接!
弱みを聞く!
などでしょうか。
そう考えると、学生が入社する企業を考える際にも、
「この会社が倒産しかけた状況で自分だったらどうするかなー」
とイメージしてみるとわかりやすいのではないでしょうか。
ですからKDDIさんとsoftbankさんの話に戻すと、
発売時のサービスよりその後のトラブル発生時や通信速度、電波などが
どちらが優位か決定づけるのではないかな、
とガラケーユーザーが申しております。
長々とお話しましたが、
要は「面接官が学生をどう見るか知ったほうがよい」とお伝えしたかったのです

この時期だからこそ気軽にできる模擬面接のイベントを行います

「面接スタートセミナー」
今週日曜開催ですが、
まだ僅かにお席あります

鋭意準備中ですのでお楽しみに

それでは失礼いたしました!