イメージ 1


コロコロアニキ冬号をフラゲした
いつものように興味ある内容だけネタばらし

ミニ四駆はグレートマグナムRの開発進行中
CAD画像すらまだ無いあたり、発売は相当先になりそう
海外では画像まで発表されてるガンブラスタープレミアムすらまだ発売日決まってないし
来年の全日本模型ホビーショーあたりで発表かな

さらにハイパーダッシュ5号DDDも開発決定
ようやくハイパーダッシュ軍団が揃う
こちらも神太陽や死球と同じく来年の秋ごろ発売になりそう
もっと新マシンの発売ペース上げてほしいところだ

次号ではサイクロンマグナムブルーメッキ版の全員サービス実施
記事ではプレミアム準拠のARシャーシとホイールもグリーンメッキになっていた
さらにこしたてつひろが新たにデザインしたメッキボディ用ステッカーが付属

漫画RRはミニ四駆全国大会決勝、グレートマグナムRがその性能を見せ付ける
HD四駆朗は散々引っ張った夢の世界からようやく抜け出して次号から城攻略再開


ベイブレードはバースト版ドラグーンFの全員サービスを実施
ディスクはグラビティ、ドライバーはヴァリアブルのドラグーンF.G.Vになる
デュアルカーボネート部分は塗装での再現、しかもなぜか紫がかった色合いになってる
今のベイはレイヤー自体がデュアルカーボネートと同じPCで出来てるからね
さらにランダムブースターvol.9にドランザーF封入の公式発表
発売日は12月28日、平日だしおもっくそ仕事だわ
次号ではさらに全ベイファンの度肝を抜く極秘計画も発表だとか
バースト版ブラックドランザーの全サかな

漫画の方は第2回GBCの日本予選Aブロック、新生ドラグーンFでタカオは順調に1次予選を突破、レイとマックスも続く
カイと大地は翌週のBブロックに出場だが、大地は自主練中に謎のブレーダーに襲われ
そのブレーダーと火渡博士とは少なからぬ因縁があるようで・・・・


ポケモンは株ポケ監修のウルトラサンムーンのGB風パッケージが付属
正直なところ初代が好きなのはゲームそのものが面白いからであって、今更新作を初代風になんて求めてないんだよな
本誌でも歴代ポケモン44ページ大特集というから各世代やソフトごとに深く掘り下げるのかと思ったら、歴代ソフト紹介は赤緑からSMまで(メイチェンやリメイクも含む)でたった4ページ、紹介も一言コメントの極小ボリューム、あとはどうでもいいアイドルのインタビューやら関係者のコメントやらで水増ししただけ
それこそクリスタルなら主人公が男女から選べるようになった、エメラルドではいろいろなルールで戦えるバトルフロンティアが登場とか、その程度のことすら書かれていない
期待はずれにもほどがある
ウルトラ悲惨・無念もそうだが誇張広告が過ぎる
そもそも新作の出来があの有様でポケモン特集なんてされても嬉しくもなんともねえわ

そう言いながらウルトラ無念の新品が30%以上offだったので魔が差して買ってしまったんだがな・・・・
これがポケモンでなければ潔く切り捨てられるんだが
目的はダイブボール他の特殊なボールに入れたミズゴロウとポッチャマ、その他水伝説の回収
まだ3つ目の島に着いたところだが、相変わらずの強制会話と会話中の無駄な選択肢が多すぎる、下画面に寄生するウイルスの鬱陶しさは一層アップ、カメラワークがクソ、マンタインサーフがクッソつまらないなどストレスフルな仕様の数々だった
最初のビーチに着いた時点でバンクで貯めたBPを引き出して飴と薬フル投入して一気にアシレーヌをレベル100まで上げたから戦闘で苦戦することはなくサクサク進んでいる
世間でも評判の悪いウルトラワープライドには戦々恐々としている