今日のシンケン、W、プリキュアの感想など。
・シンケン
いよいよ最終幕「侍戦隊永遠」
最終回恒例の特別OPや変身前役者の顔だしスーツ着用アクションが無かったのは残念だったが、内容はそれを補って余りあるほど熱かった。
ドウコクはやっぱり強く、ラスボスにふさわしかった。
最終幕にしてようやく丹波がいいヤツだと思えたww
2本の烈火大斬刀を振り回す殿はカッコよかった。今更ながらもう1本欲しくなってしまったじゃないかww
2の目には覇王→天空真剣→真剣王の順に向かっていったが、覇王の次は大海真剣の良かったんじゃないかなと思った。ちょうど各人の折神6体だし。
そして合体数が5体でも中に6人乗れるのかと思った。
戦いが終わり、一人ずつ去っていく侍たち。1人、また1人といなくなるにつれて寂しさが込み上げてきた。
この1年で人としても、侍としても大きく成長したことだろう。
1年間多くの感動と興奮、時には笑いをくれたシンケンジャー、本当にありがとう。
侍戦隊は私の心の中に永遠に残る作品であると言って間違いない。
しかし、銀幕版シンケンVSゴーオは絶賛上映中、6月には外伝Vシネマも出るし、来年にはゴセイジャーVSシンケンジャーもあるだろうから、シンケンはまだ本当に終わったわけではない。
そして来週からは天装戦隊ゴセイジャーが始まるが、もちろんこちらも期待している。
既に追加メンバーとその変身アイテム、武器、ヘッダーはネタバレ画が出回っており、さらには夏頃登場すると思われるレッド用の強化武器&新ロボも名前だけは出ている(画はまだ)。
何にせよ、今年は今まで以上に大変な年になりそうだ。
・W
いくらマスカレイドのメモリを使っているとはいえ、顔以外は生身(?)の人間に「これで思いっきり暴れられる」と変身するのはどうかとww
ドーパントの正体はやはりあの女刑事でしたね。
そしてその女刑事はデカイエローの人だそうでww
・プリキュア
ハートキャッチの第1話。
2月7日に、第7作が、主役の声優は水樹奈々(さらにもう片方も含めて所属事務所がシグマセブン)と、ラッキー7尽くしで始まった新作。
OP前には光VS闇のプリキュアの戦いから。
OPは曲・画ともに今まで最も(少なくとフレッシュよりは)良かった。
動きまくりだし、背景に地球とか壮大なスケール。
つぼみは史上初のメガネっ娘プリキュア。でもすぐに無くなりそうだが。
つぼみの服の「7」は狙ったのか?それともただの偶然か?
えりかの声はまだあまり馴染めないが、その内慣れるだろう。
4つ葉のクローバー(花言葉は幸福)とか、前作へのリスペクトも見受けられて好印象。BGMの使いまわしもあったがww
変身後は勝手に名乗って、後から「あれ、私何言ってるの?」がこれまでの定番だったが、今作では名前まで自分で決められるのが斬新だった。
そして名前を決めて名乗ったところで次回へ。ちょっと待て、戦闘はなしかいww
EDはキャストを注視してたからよく観て&聞いてなかったが、サビは良いんだがCGがイマイチ。
というか、CGに合うキャラデザではないように思われる。
EDだけならフレッシュの方が第一印象は良かった。
総合的にみると、今後に十分すぎる期待が持てる第1話であった。
このクオリティがいつまで続くかは分からないがww
よくおじゃ魔女プリキュアと言われるが、そっちを全く観たことが無い自分にもそう感じられたんだから、きっとそうなんだろうww
そしてつぼみの水樹奈々の他にも、くまいもとこ、伊藤静、高乃麗、高山みなみとか、キャストが無駄に豪華www
放送中にはデータ放送にも参加したww
ブロッサムを選んで3点だった。
放送後、某巨大掲示板のスレを見てたが、猛烈な勢いでスレが埋まっていくww
見てるそばから増えていくから、放送終了直後に見始めて終わったのが昼過ぎだったww
今でもレスは増え続けている。
ちなみに今回の追加メンバーは、OP前にもいたムーンライト(紫)と、サンシャイン(黄?)だそうで。
サンシャインはダークプリキュアが改心して味方になるというパッション方式かな?
ムーンライトとダークの技名や衣装がなんとなく似ている気もするし、ダークも元は正義の側だったかもしれないし。
そのほか気になったことは
(キュア)ムーンライト
→え、セラムン?ww
オープン(マイ)ハート
心から何か抜き取られて持ち主の悩みが聞こえる
→え、しゅごキャラ?ww
何はともあれ、1年間楽しめそうだ。
・シンケン
いよいよ最終幕「侍戦隊永遠」
最終回恒例の特別OPや変身前役者の顔だしスーツ着用アクションが無かったのは残念だったが、内容はそれを補って余りあるほど熱かった。
ドウコクはやっぱり強く、ラスボスにふさわしかった。
最終幕にしてようやく丹波がいいヤツだと思えたww
2本の烈火大斬刀を振り回す殿はカッコよかった。今更ながらもう1本欲しくなってしまったじゃないかww
2の目には覇王→天空真剣→真剣王の順に向かっていったが、覇王の次は大海真剣の良かったんじゃないかなと思った。ちょうど各人の折神6体だし。
そして合体数が5体でも中に6人乗れるのかと思った。
戦いが終わり、一人ずつ去っていく侍たち。1人、また1人といなくなるにつれて寂しさが込み上げてきた。
この1年で人としても、侍としても大きく成長したことだろう。
1年間多くの感動と興奮、時には笑いをくれたシンケンジャー、本当にありがとう。
侍戦隊は私の心の中に永遠に残る作品であると言って間違いない。
しかし、銀幕版シンケンVSゴーオは絶賛上映中、6月には外伝Vシネマも出るし、来年にはゴセイジャーVSシンケンジャーもあるだろうから、シンケンはまだ本当に終わったわけではない。
そして来週からは天装戦隊ゴセイジャーが始まるが、もちろんこちらも期待している。
既に追加メンバーとその変身アイテム、武器、ヘッダーはネタバレ画が出回っており、さらには夏頃登場すると思われるレッド用の強化武器&新ロボも名前だけは出ている(画はまだ)。
何にせよ、今年は今まで以上に大変な年になりそうだ。
・W
いくらマスカレイドのメモリを使っているとはいえ、顔以外は生身(?)の人間に「これで思いっきり暴れられる」と変身するのはどうかとww
ドーパントの正体はやはりあの女刑事でしたね。
そしてその女刑事はデカイエローの人だそうでww
・プリキュア
ハートキャッチの第1話。
2月7日に、第7作が、主役の声優は水樹奈々(さらにもう片方も含めて所属事務所がシグマセブン)と、ラッキー7尽くしで始まった新作。
OP前には光VS闇のプリキュアの戦いから。
OPは曲・画ともに今まで最も(少なくとフレッシュよりは)良かった。
動きまくりだし、背景に地球とか壮大なスケール。
つぼみは史上初のメガネっ娘プリキュア。でもすぐに無くなりそうだが。
つぼみの服の「7」は狙ったのか?それともただの偶然か?
えりかの声はまだあまり馴染めないが、その内慣れるだろう。
4つ葉のクローバー(花言葉は幸福)とか、前作へのリスペクトも見受けられて好印象。BGMの使いまわしもあったがww
変身後は勝手に名乗って、後から「あれ、私何言ってるの?」がこれまでの定番だったが、今作では名前まで自分で決められるのが斬新だった。
そして名前を決めて名乗ったところで次回へ。ちょっと待て、戦闘はなしかいww
EDはキャストを注視してたからよく観て&聞いてなかったが、サビは良いんだがCGがイマイチ。
というか、CGに合うキャラデザではないように思われる。
EDだけならフレッシュの方が第一印象は良かった。
総合的にみると、今後に十分すぎる期待が持てる第1話であった。
このクオリティがいつまで続くかは分からないがww
よくおじゃ魔女プリキュアと言われるが、そっちを全く観たことが無い自分にもそう感じられたんだから、きっとそうなんだろうww
そしてつぼみの水樹奈々の他にも、くまいもとこ、伊藤静、高乃麗、高山みなみとか、キャストが無駄に豪華www
放送中にはデータ放送にも参加したww
ブロッサムを選んで3点だった。
放送後、某巨大掲示板のスレを見てたが、猛烈な勢いでスレが埋まっていくww
見てるそばから増えていくから、放送終了直後に見始めて終わったのが昼過ぎだったww
今でもレスは増え続けている。
ちなみに今回の追加メンバーは、OP前にもいたムーンライト(紫)と、サンシャイン(黄?)だそうで。
サンシャインはダークプリキュアが改心して味方になるというパッション方式かな?
ムーンライトとダークの技名や衣装がなんとなく似ている気もするし、ダークも元は正義の側だったかもしれないし。
そのほか気になったことは
(キュア)ムーンライト
→え、セラムン?ww
オープン(マイ)ハート
心から何か抜き取られて持ち主の悩みが聞こえる
→え、しゅごキャラ?ww
何はともあれ、1年間楽しめそうだ。