不思議な事。人生とゴルフの関係
人生も欲を出せずにゆっくりと気ままに行くのもですか?
ゴルフも欲を出さずにゆっくりと気ままに行くものかと思いつつ。

なかなかそれができないのがゴルフと人生ではないかな~と最近思ったりして
新年2010、初めてのブログを書きます

なぜか不思議な事にゆっくりといけないのが人生。
いろんなことに気を取られて今の事を考えられなくなるのが人生。
どうですか・・・

ゴルフは18ホールを回るときにマインドコントロールが大事と言われるスポーツですけど・
人生も同じではないかと勝手に思ったりします。

たまに年齢な上の方々とお会いする機会があります。

歳をとる、人生の経験を人何倍かする、
それが自慢な人もいれば・・・
それを大切にしようとする人もいる・・・
でも、大半の人はどうでしょう・・・・
自慢してらっしゃる感じがしますが・・・・

これは私の勘違いかもしれませんね(^ε^)♪
ごめんなさい~~~~

彼は二十歳だった。

あ。。。よかった。

18歳なら犯罪者になった気分になったかも。。。

うん。。でも、彼が聞いたことでは、私の両親の仕事とか、兄弟は何人いるかとかのことだった。

なんだか。。。。20歳の男としてはなんか変。。。

あのやさしさも。



このMANは・・・


初めて会ってときは何の感情も

面白みも無かった。ほとんどの記憶がないような存在。


不思議というくらい変な感じの人。

インパクトが弱いのに顔だけはっきりと思い出す。


本当に好きな人の顔は思い出せないという・・・

本当かも・・・・・


おだてMANはとにかく周りからおだてられすぎて世界の頂点で

頑固に立ってるような感覚のオトコ爆弾

自分はわかるかな????


多分わかってるような気がする・・・

けど、このオトコの顔をはっきりと思い出したのには理由があります。

彼のメガネと髪型だったような気がします。

顔の形や人に対す感覚よりメガネや髪型の方がインパクト強かったのです。


確かにカレは建築家らしい知性と感性を持ってる顔をしています。

その知性と感性がメガネや髪型にもはっきりと・・・

頑固さとわがままさもその二つに現れて、彼の顔をはっきりと思い出すことが可能だったと思ってます。


日本には有名な建築家がいるが、

彼は確かに茶室にこだわる人・・・

茶室で光が好きな建築家で、彼の建物はなんというか・・

和というんですが・・・

本物の日本の文化を形にするとか・・・


彼のことはこれからですが・・・

今度カーテンを作ってもらうことに・・・・


本当の彼の仕事は和ではなく光の演出だとか・・・あせる