死体博物館、または

死の博物館とも言われています。




最初に言っておきますが、

万人受けはしません真顔













今回、シングルチケットを買ったので、

印をつけてくれた建物に入れます。↓



 


館内は撮影禁止なので、

ご興味のある方はこちら↓



誰が興味あるねんって

思う方もいるかもしれませんが、

日本人の来館者が多いらしいです。



とは言え、
いろんな国の方が来てましたニヤニヤ
名簿に国籍書いてるので
分かっちゃいます。




医療関係者、解剖学や法医学、

人体におけるグロテスクなものに

免疫のある方は、

訪れてみるといいかもしれません。






中学生くらいの

社会科見学みたいな団体もいてたけど、

絶対無理な子もいてるやろに知らんぷり


中学生じゃないんかな?


分からんけど、

みんな楽しそうやった笑。





ホルマリンに漬けられた標本。

胎児から成人、奇形児、臓器

(もちろん本物)


事故や犯罪ナイフで損傷した頭蓋骨や

身体、その時の写真。

(写真が1番グロいね)


病変、寄生虫。。


人骨、人骨、人骨。。骨ドクロ


銃創痕の頭蓋骨もいっぱい銃



これは日本じゃ

展示されることないな真顔気づき




正直、外国人価格やけど、

200Bの価値あると思った。




学生の時に、大阪で開催してた

人体の不思議展にも行ったけど、

あんまり記憶に残ってないんよねー。。




あの時の人体の不思議展ほど

綺麗に展示されてるわけではないけど、

所狭しと並べられた標本は、資料として、

貴重なものであることに違いはない。







まぁ、ただちょっと

アクセスがめんどくさい。



15時半までにチケットを買わないと

入館できないという情報があったので、

行きはタクシーで🚕




帰りはシリラート病院の

最寄りのフェリー乗り場

Thonburi Railway Station から



船アセアセアセアセ



ワットアルンを横目にRajineeで降りて、

MRTに乗り換えて、

Sukhumvitまで帰ってきましたスター



   




BTSサイアムの近くにも

人体博物館ってあるんですが、

ここは15分もあれば見れるみたいなので、

サイアムパラゴンにでも行ったついでに

ふらっと寄ってみようかな指差し