携帯がね、最新機種になりましてスポンジ・ボブ



で、ライフ・ストリート・ビューアってあるじゃないですか。


何時に電話がきたとか。メールがきたとか。こんな写メ撮ったとか。


あぁこれスゴイなぁーって思って、痛く感動しましてねらぶ1



で、会社で『こんな機能があるんだぜ!!』すごいだろーってな具合に言ったわけですよ。




そしたらOちゃんに『それ私のもついてます』って・・・


普通なんだってね・・・




どんまい。がんばれ。私。


モトローラだったから仕方ないよねしょぼん



淳二・稲川風に語ってみました。




で、携帯新しくしたから、待ち受けのためにカルボ撮影会をしましたニヘ


私の今の待ち受けはこれだぁっこれ↓





かわいいですラブ目はーと


カルくんはカーテンの下から顔出すのが好きみたいです。じゅる・・








そして、出ましたアゲアゲ


カルくんのセクスィーショーーーッとぉぉぉぉぉ悔し泣き







も少しお付き合い願います。








悩ましげなカルボさん。







あ、まだありますんで…もすこしだけ…







カル・スフィンクス。


我が家の守り神ですかわうそ




この携帯を使っているうちに、顔認識機能なるものが付いていることに気がつきました。


その機能を知ったのがこれ↓なんですが。



カルボの顔は認識してくれないから、カルボだけ撮ってる時は気がつかなくて…



うしろのMOBB DEEPのお二人さんのお陰で気づきましたうへー


別にそこはどうでもいいよ…汗;;






MOBB DEEPは認識するのに、このアップでもカルボの顔は認識してくれなかった…汗2

夜中の12時を過ぎていたと思う。

シンとテレビを見ていた。



「俺もやってみたい。」



…あぁ…


始まってしまった。




シンは1度言い出したら聞かない。

実行するまで気が済まない性質なのだ。


拒否しても無駄だとは分かってはいるが、その言葉を許してしまったら最後。

恐ろしい結果が待っていることは、火を見るより明らかだ。



彼の顔を見ると、目がキラキラ輝いている。



もう止められそうにない。




「絶対に嫌だ。」


一応、私自身の意思も明確にしておく。


だが、この反論がシンの欲求を煽ってしてしまうのはいつものこと。



しばらく、やりたい。ダメ。の押し問答が続いた。



もちろん結果は私の負け。



私に山の神が降臨した。






























とりあえず。

大好きなおもちゃを与えてみる。( ̄∀ ̄)フフフフ…



嬉しそうだ。( ̄∀ ̄)フフフフ…





しばらく、これでご機嫌をとる。( ̄∀ ̄)フフフフ…







そして。


本日の目的はこれ恋の矢 (*´д`*)ハァハァ






サングラスをかけてしまったりしてみたら、、、



きっときっと・・・´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)





だが、興味がない様子('σェ')ウーン








お、におってる(❀ฺ´∀`❀ฺ)










やっぱり、ご不満のよう・・・_| ̄|○











とうとう、主人にオシリを向けだした。( ̄∀ ̄)ξ










仕方がないので、骨をあげてみた(。-_-。)









むしゃむしゃむしゃ・・・









3分後。






今日は冷たいのね・・・☞☜