色々と旅をしてきましたが、ずっと放置してたこのブログ。。
せっかく今イスラエルのエルサレムに居るので、
書き留めようと何年振りかにログインしました。
一番最後に書き留めたベトナムから時は立ち、
毎年運良く2回は海外へ行けていたので、
タイ、ポルトガル、ベトナム、台湾、ギリシャ、ドバイ、イタリア、マルタへと旅行をしておりました。
ここ3年は1人旅も覚えてしまい、ギリシャが初の女1人旅w
去年はマルタ、イタリア(不本意でドバイにも)へ1人旅。
そして、今年は‼︎
念願のイスラエルへ🇮🇱
なぜイスラエルか、皆んなに問われます。
イスラエルは世界3大宗教のうち、キリスト教が生まれた土地であり、イスラム教の聖地でもあるのです。
だからです。
正直、私は宗教というものに敬虔になれる人の気持ちがまだ分からないのですが、
世界の何億という人が信じているもの、聖地と言われる場所がここにあるのだと思ったら、なんだかずっと行きたくて仕方がなかったんです。
ユダヤの星が国旗になっているように、ユダヤ教の人たちの国ということですが、、
本当にこの国は複雑です。
そもそもキリスト教もイスラム教も、ユダヤ教に起源があることは皆さんご存知でしょうか。
この3つの宗教の神様は同じなんです。
ヤハウェ(ヘブライ語)、ゴッド(英語)、アッラー(アラビア語)と、違うように聞こえてしまいますが同じ神様です。
預言を授かる人が、その人自身や弟子によって預言、教えを伝え、キリスト教とイスラム教が生まれたわけです。
これ以上は複雑で、私のにわか知識だと間違えている部分があるかもしれないので、気になる人は調べましょう‼︎
とにもかくにも、同じ神様に対しての信仰の仕方が違ってしまって、いざこざが起こってしまっているというのです。メディアは。
実際のところはどうなんだろう、
エルサレムという聖地にはこの3つの宗教を信仰する人たちが共存しているわけで、、??
ということで、イスラエル行こ。と思ったわけです。
これからは彼との生活が始まるから、1人旅は今回が最後になっちゃうなっていうのもあり、1番行きたい土地へ!と思ったらイスラエル。
8/4に到着し、空港出てすぐに停まっているshuttle(乗合タクシー)に乗り込みます。
人が集まったところで出発。
料金は前払いか聞いたところ、後でいいとのこと。
嫌な予感。。
ホテル近くまで送ってもらい、荷物を受け取って幾らか聞くと、100シュケル。
あーあ、やっぱり…
去年の情報だと64シュケルなんですけど…
とは言え、私も乗る際にシュルートの価格が幾らか確認しなかったし、サイトとか見ておけば良かったけど確認してなかったから、めんどくさいし100シュケル渡してやりました‼︎このやろう‼︎
長旅で疲れてるし、一刻も早くホテル行きたかったし(T . T)
イスラエルにご旅行をお考えの皆様、シュルートに乗る際はサイトで現行の値段を確認しましょう。
私の泊まるホテルはハシミホテルっていう、地球の歩き方にも載ってるホテルです。
城門を入った旧市街にあって、車は入れません。
なのでスーツケースをガタガタ言わせながら到着。
とは言え、ホテル到着11時。
チェックインは15時w
もちろん部屋には入れてもらえず、荷物を預けて旧市街を散策することにしました。
ホテルからほど近い聖墳墓教会を眺めながら通過し、気が付けば嘆きの壁に到着。
せっかく今イスラエルのエルサレムに居るので、
書き留めようと何年振りかにログインしました。
一番最後に書き留めたベトナムから時は立ち、
毎年運良く2回は海外へ行けていたので、
タイ、ポルトガル、ベトナム、台湾、ギリシャ、ドバイ、イタリア、マルタへと旅行をしておりました。
ここ3年は1人旅も覚えてしまい、ギリシャが初の女1人旅w
去年はマルタ、イタリア(不本意でドバイにも)へ1人旅。
そして、今年は‼︎
念願のイスラエルへ🇮🇱
なぜイスラエルか、皆んなに問われます。
イスラエルは世界3大宗教のうち、キリスト教が生まれた土地であり、イスラム教の聖地でもあるのです。
だからです。
正直、私は宗教というものに敬虔になれる人の気持ちがまだ分からないのですが、
世界の何億という人が信じているもの、聖地と言われる場所がここにあるのだと思ったら、なんだかずっと行きたくて仕方がなかったんです。
ユダヤの星が国旗になっているように、ユダヤ教の人たちの国ということですが、、
本当にこの国は複雑です。
そもそもキリスト教もイスラム教も、ユダヤ教に起源があることは皆さんご存知でしょうか。
この3つの宗教の神様は同じなんです。
ヤハウェ(ヘブライ語)、ゴッド(英語)、アッラー(アラビア語)と、違うように聞こえてしまいますが同じ神様です。
預言を授かる人が、その人自身や弟子によって預言、教えを伝え、キリスト教とイスラム教が生まれたわけです。
これ以上は複雑で、私のにわか知識だと間違えている部分があるかもしれないので、気になる人は調べましょう‼︎
とにもかくにも、同じ神様に対しての信仰の仕方が違ってしまって、いざこざが起こってしまっているというのです。メディアは。
実際のところはどうなんだろう、
エルサレムという聖地にはこの3つの宗教を信仰する人たちが共存しているわけで、、??
ということで、イスラエル行こ。と思ったわけです。
これからは彼との生活が始まるから、1人旅は今回が最後になっちゃうなっていうのもあり、1番行きたい土地へ!と思ったらイスラエル。
それにしても、私の気持ちを優先してイスラエル行きを渋々OKしてくれた彼に感謝です。。
私が彼氏の立場だったら絶対イヤだわ…
私が彼氏の立場だったら絶対イヤだわ…
8/4に到着し、空港出てすぐに停まっているshuttle(乗合タクシー)に乗り込みます。
人が集まったところで出発。
料金は前払いか聞いたところ、後でいいとのこと。
嫌な予感。。
ホテル近くまで送ってもらい、荷物を受け取って幾らか聞くと、100シュケル。
あーあ、やっぱり…
去年の情報だと64シュケルなんですけど…
とは言え、私も乗る際にシュルートの価格が幾らか確認しなかったし、サイトとか見ておけば良かったけど確認してなかったから、めんどくさいし100シュケル渡してやりました‼︎このやろう‼︎
長旅で疲れてるし、一刻も早くホテル行きたかったし(T . T)
イスラエルにご旅行をお考えの皆様、シュルートに乗る際はサイトで現行の値段を確認しましょう。
私の泊まるホテルはハシミホテルっていう、地球の歩き方にも載ってるホテルです。
城門を入った旧市街にあって、車は入れません。
なのでスーツケースをガタガタ言わせながら到着。
とは言え、ホテル到着11時。
チェックインは15時w
もちろん部屋には入れてもらえず、荷物を預けて旧市街を散策することにしました。
ホテルからほど近い聖墳墓教会を眺めながら通過し、気が付けば嘆きの壁に到着。
あれ、なんだろう、何となく来ちゃったけど、そんなんでいい場所なんだろうか‼︎
半分くらいは観光客だと思われますが、敬虔なユダヤ教徒の方たちがタナハを持ち嘆いておられます。
私も女性ゾーンに入り、ちゃっかり椅子に座り嘆こうと思ったけど嘆くことがない。
そうだ、お昼を食べよう‼︎と思い立ち、フラフラと街に戻ります。
聖墳墓教会の目の前にあるレストランに入り、
チキンのラップサンド的なものとミントレモネードをオーダー。
これ、サンド1200円くらい、飲み物は800円くらい。計2000円也。
めちゃ美味しかったけど、レモネードは甘すぎ、サンドは量が多すぎで、完食出来ずにお店を後にしたのでした。
なんか書き過ぎちゃったから、続きはまた次回に…




