僕の太陽

僕の太陽

宮澤佐江ちゃん大好き。不定期現場レポが中心

Amebaでブログを始めよう!
行けないと思ってたけど当たったから行ってきたよ(=⌒▽⌒=)
神様ありがとう(=⌒▽⌒=)
だいぶ時間経つけどこんな私がこんな素敵な日に入れてよかったんだろうかって
後悔しないようにコールとかもろもろ頑張ってきたけどねー!

またツイッターからコピペ貼るね



佐江ちゃんめちゃくちゃ細くて綺麗で可愛くて今まで見た中で一番きらきらしてた(>_<)実感ないって言ってたけど、ただただ今を楽しんでるのがすごく伝わってきて途中まで本当に最後って感じしなかったなぁ。

本編終わったあとのセトリはさ、やりたかったユニット!とかじゃなくてチーム曲を選んでくれたところに
佐江ちゃんがどれだけチームみんなを愛してくれたか表れてて愛おしくなったよね。
私事ではありますが
佐江ちゃんの消せない炎が大好きなのに全ツも豊スタ2日目もリクアワも参加できず卒コンでは曲目にはあれど佐江ちゃんおらず、一生生で見れることなくアイドルヲタク終わっていくのかなってすごく残念に思っていたから
最後の日に生でみれてもう本当に嬉しくて涙出ちゃいました
彼女がいるも、みて涙止まらんかった
佐江ちゃんが愛してやまなかったチームSと佐江ちゃんを愛してくれたチームS、みんなの中に佐江ちゃんの魂たしかに入ってるように感じた(>_<)



佐江ちゃんは私にとって最高のアイドルだったよ。佐江ちゃんのことを好きになれてよかった。応援してきてよかった。幸せです。これからも。
こんな感情になれること人生でまたとない。私は佐江ちゃんのファンで幸せだ。佐江ちゃんのファンは世界一の幸せもんだ~!


お見送りレポ
ぐしゃぐしゃの顔で「死んでも大好き~」って言ったら
「ダメ!それ使っちゃ!プンプン
とか怒られたんだけど最後までなんなの(T_T)私の愛受け取ってよ(T_T)(重い)

なんで佐江ちゃんは私にこんな冷たいのかな?(すっとぼけ)
なんか振替すごかった日。
なんとか券消費できたよ!佐江ちゃんお疲れ様でした。

★握手

■3枚
佐「ありがとう~」
私「また佐江ちゃんに会えて嬉しいよ」
佐「うん♪」
私「卒コンすごく幸せだったぁ」
佐「よかった~」
私「佐江ちゃんの優しさに包まれてるようだった」
佐「ほんとー?」
私「うん。特に掌がね、あ、○○さんわかるかな?手話の。てばTきてて。」
佐「うん!わかるよ(イイ笑顔)」
私「○○さんがね、今日は来れなかったんだけど。手話やってくれてありがとうって言ってたよ」
佐「ほんとぉ?伝わったかな?気持ち」
私「伝わったよ!みんなにも!」

手話のお友達が当日来れなかったので気持ち代弁しましたっ
あれは私らも感動したよ・・・(´_`。)


■5枚
佐「ありがとうございまーす」
私「今日~これでほんとのほんとに最後」
佐「ありがとね!いっぱい来てくれて。いろんなとこ来てくれて。出会ってくれてありがとう。見つけてくれてありがとう」
私「泣」
佐「えええ~~w」
私「うぅ~~泣」
佐「また泣いてんの~w前回も泣いてたじゃ~んww」
私「ぅぅ…泣いてねーよ前回はぁ!!💢泣」
佐「www」
私「ぅ…わたし、わたしね。佐江ちゃんと出会うために生まれてきたの」
佐「えぇ~!そんなにぃ?w」
私「ウン。佐江ちゃんのこと、ほんとにタイプで、佐江ちゃんみたいな人ずっと探してたの泣」
佐「んーでもね、佐江みたいな男の人はこの世のどこを探してもいないと思うよ」
私「ウン。だから男に生まれて佐江ちゃんと結婚したかった(T_T)」
佐「佐江みたいな人と一緒になれる人は世界で一番幸せだと思う。」
私「男に生まれたかったの…」
佐「残念でしたぁー!w」
私「モロッコ行ってきてもダメ?」
佐「なんでモロッコ?w」
私「生やしてくるからさぁ!」
(剥がし)
佐「あーなんかね、新宿か渋谷にそんな病院が…」

なんで最後の握手なのにチンの話に流れちゃうんだよぉ泣
でも、しんみりさせずに明るく接してくれた佐江ちゃんはやっぱり優しいなぁと
思いました。


★写メ
もとったので。貼ります。
私のリクエストが悪くてなんか似たような感じになっちゃったけどw
やっぱり佐江ちゃんは可愛いドキドキ



宮澤佐江卒業コンサートinガイシホール!!

行ったよ!っていう証拠残すためだけに、ツイッターでぽろぽろ呟いた
断片的レポをコピペするねべーっだ!
手抜きブログかお


泣くんじゃねえぞ!のタイトルを裏切り
私は佐江ちゃんのファンなもんですから惜しくも泣きまくってしまったんですけど
セトリ自体はすごく佐江ちゃん自身とSKEの未来にワクワクできるような楽しいものだったと思う。誘われるようなマイナスな涙はひとつも流さなかった自信はある。

Two Rose、つくられた無表情と一定のリズムがフランス人形みたいで正気がない感じ?すごくよかったんだけど最後のサビて珠理奈と向かい合った時フッて顔が緩むのをみて心震えた
君はペガサス中もずっと王子なのにみゃーまえと目合ったらニコニコして、今日の佐江ちゃんは一段と一瞬一瞬のコミュニケーションを大事にしていた気がする

掌。すごくよかった。ただ手話を使うだけじゃなくてそこに感情をめいっぱい込めてくれるから伝わるものもひとしお。だから佐江ちゃんと手話でお話しにくる人たちは佐江ちゃんとお話出来るのがより一層嬉しいんじゃないかなって思った。会場で会うと手話を教えてくれた人たちの顔思い出して泣けたよ
そんな佐江ちゃんの姿見て、私はこんな素敵な人間である佐江ちゃんのこと好きになれてよかったなーと思ったのですよ。
佐江ちゃんの素晴らしさが存分にあふれるいいコンサートでしたよね、、、


幕あいてから一瞬も見逃す所がないくらい宝物の時間だった。佐江ちゃんには魅力がつまりすぎてる。。。幸せだなぁ。改めて。佐江ちゃんを好きでいられて。

すべての人に感謝(;_;)あんなに素敵な衣装、ステージ、構成、ファンの声援…
佐江ちゃんの笑顔が見れたことただただ幸せでならないです。
SKEの皆さん、こんなに素敵な場所をありがとうございました。SKEのファンの皆さん、暖かい声援を本当にありがとうございました。



ぶっちゃけちょーーさみしいよ。発表の時から先週あたりまで全然実感なくて、こういう感じで何気なく移行してくのかなって思ってたし。悲しくはない、寂しいとも少し違う、けどどうしようもなく胸が苦しくなってしまう。やっぱり佐江ちゃんが好きだ。世界で一番。


だそうです(他人事)
これがほんとのほんとにラスト握手会(ノ_-。)


通常握手

佐「ありがとう」
私「おめかししてきたよ♪」
佐「ありがと(^^)」
私「昨日ミニスカって言ってたからミニスカはいてきたんだよ!」
佐「おーえらい(棒)」

おねむ?(@_@)
前の日のお見送りで「明日はおめかししてきてね!ミニスカだよ!」って言ってたから
着てきたけど流された 笑


私「佐江ちゃんてぇ~唇がセクシーだよねぇ」
佐「ありがとう(口パク)」
私「え?ありがとうて!?笑」

声・・・(´・ω・`)


■まとめ出し
佐「ありがとー!」
私「佐江ちゃんっ!沢山の幸せを本当にありがとう」
佐「いえいえこちらこそ。」
私「佐江ちゃんが昨日お話してくれたこと、考えてたんだけど、佐江ちゃんって本当にファンのことを信頼してくれてるってわかったの」
佐「うんもちろん!信頼してるよ」
私「だからね、そんな佐江ちゃんのファンになれて本当に幸せでした。」
佐「幸せでしたw過去形になっちゃったのw」
私「あぁ違う!幸せです!幸せです!w」
佐「はい。笑」
私「ちょ、ごめんカンペカンペ…(佐江ちゃんの指をどけて手の甲のメモを見る)」
佐「w」
私「メモしないと忘れてしまう!
  えーっと、佐江ちゃんに出会えて本当によかったって、思ってるの!
  佐江ちゃんと出会えたことは人生の宝物なんです」
佐「ありがとう^_^」
私「…う~泣かない!泣かないって決めたのに」
佐「え~いいんだよ。泣いても。ティッシュいっぱいあるからね」
私「泣かない。最後じゃないし」
佐「あぁうんそうだね!また会えるから!そういう場所はすぐつくろうと思ってるから」
私「うん。。。うぅ~好きだよ。ほんとに好き。」
佐「伝わってるよ。」
私「ほんとぉ?よかったぁ。」
佐「ま空回ったりしてたけどね。言う事すぐ忘れたりさ(`ε´)」
私「う…ごめんなさい。笑」
佐「いいよ♪そういうドジな所も見せられるくらいの関係になれたってことだから」
私「あのねぇ…それはちょっと忘れてほしいとこですね(>_<)」
佐「一瞬一瞬を大切にね。」
私「うん。空回りしてそういうのすぐ無駄にしちゃうの。がんばる。」
佐「これからも宜しくね。きっとこれからのがみんなの力が必要になってくると思うから」
私「うん!舞台でもなんでもどこでも駆け付けるから!ありがとう!またね!」


もっといろいろ話した気がするんだけどこんな感じの流れだったような~う~ん
ってか最後なのにもっと身のある話しろよ!て感じですね
後悔するくらいがちょうどいいんだきっと・・・
この日剥がしきつかったかもしんない。
レポ書いててあまりに短すぎるあせる
この日、最後の日ということもあって少しプライベートな話もしたので
何個かカットしてます!


■三部
・5枚
佐「あ~おはよ~」
私「おはよう!
  あのぅ、少し遅くなっちゃったんだけど改めて奇跡は間に合わない一位おめでとう!」
佐「ありがとう。ほんとに皆のおかげなんだよ(手ぽんぽん)」
私「いやいやいや…でもさ、投票してくれたのってもちろん佐江ちゃんのファンもいたけどSKEのファンも沢山協力してくれたじゃない、それってやっぱり佐江ちゃんの人柄とか人望だと思うな」
佐「んーん」
私「皆佐江ちゃんにありがとうって気持ち込めて投票してくれたんだと思うよ」
佐「ありがとう^ ^」
私「ほんとにおめでと~!」

・3枚
佐「ありがとう」
私「えっと!あ!ダンス公演オンデマで見てたよ!」
佐「おお!ほんと!」
私「すごい楽しかっよた^ ^佐江ちゃんは何が一番楽しかった?」
佐「ん~~~なんだろ!でもねえ全部かも!ほとんど新しく覚えるやつだったしさ」
私「そっかぁ!あのねぇUZAが好きだった!」
佐「ほんと!ありがとう!」

・2枚
佐「ありがとー」
私「ねぇ、卒業公演…じゃないや、卒コンの後って公演でるの?」
佐「ん?卒業公演はね、3.31です!」
私「あ、いやー違って、佐江ちゃんの卒業コンサート!
  コンサートの方が終わったら卒業公演までは公演とか出ないの?」
佐「んーそれはねたぶん出ないと思う。」
私「えーそっかぁ(´・_・`)」

なんで卒公の日程をドヤ顔で言ってきたのか(・・;)知らないわけない(>_<)笑
卒コンのあと公演ないの?って聞こえたのかなw

・シークレット枚得意げ
佐「ありがとっ」
私「ねーねーさっきの話の続きなんだけどさ、卒業コンサートが終わったら、卒業公演までは公演に出られないって言ってたじゃん。」
佐「そーう。多分ね、スケジュールが詰まりすぎてて出たくても出られないと思う。」
私「そうなのかぁ。じゃあ、たかみなの卒業コンサートも出られないの?」
佐「それに関してはまだわからない。連絡もないしどうなるかわからないし聞かれても答えられない状況。」
私「聞いちゃいけないとこなのかあせる
  そんでさ、佐江ちゃん卒コン終わったら髪の毛切るって言ってたじゃん?」
佐「うん、そのつもりだね!」
私「勿体ないからさ、その切った髪の毛をヲタクに配って欲しいの」
佐「うん。」
私「こう、しおりとかにさ、ラミネートして…」
佐「うん。無理だね。」
私「ほしい(>_<)」
佐「佐江死んでないしw」
私「死んでない死んでない!生きてる髪の毛!それを、」
佐「それさぁ、本気で言ってんの?冗談?」
私「う、ん、、どっちでしょう!どっちでしょう!笑」
佐「本気で言ってんだったら引くわ。w」
私「いや~欲しがる人いるでしょ家宝にするもん」

結局もらえなかったしょぼん

■四部
・3枚
佐「ありがとぉ」
私「わたしねー佐江ちゃんの好きなとこいっぱいあるんだけどやっぱり顔が好きかな」
佐「えーーーありがとぉ~~やっぱね、この顔作るのに何千万とかけてるからね。」
私「え、まじで?」
佐「(どやどや)」
私「そしたらすげー自然だね」
佐「www そーそー。いい病院紹介するよ~♪」
私「整形しろってこと!?」
佐「うん~♪笑」

そしたら佐江ちゃんとおなし顔にしてもらうっ!笑

■五部
・3枚
佐「ありがと」
私「ね~卒コンまであと5日だね」
佐「ねーあっという間だね~」
私「佐江ちゃんがつくるコンサートは絶対絶対楽しいから200%期待しとくね!!」
佐「んーーどうでしょ得意げ
私「絶対楽しい。」
佐「んーーどうでしょ!シラー
私「いやいやw」
佐「でもねぇ愛は詰まってるよ!」
私「ほんとぉ!早く行きたい!」

もったいぶらないで~けどほんとに愛詰まったいいコンサートだったドキドキ


★五部の最後はちょっぴし多目に出してゆっくりお話してみたよ。
ノープランで流れにまかせてみようかなって思ったら知らず知らずのうちに
ファンの話題になりまして。

「昔のファンの人は佐江のこと見つけてくれて感謝してるし、今応援してくれてる人にも沢山支えてもらって感謝してるからどっちも大事だし、それに佐江からしたら佐江にはトップヲタとかいないと思ってるんだよね。
そりゃあ総選挙沢山投票しました!とか握手券沢山買いました!とかそれぞれあると思うよ!でもそういうのが偉いんじゃなくて、みんなが同じように佐江のこと思ってくれてるのはわかってるから。」

要約してみたけど抜粋するとこんなこんな感じ(>_<)
会いに行かなきゃ伝わらない、お金使わなきゃ伝わらないって言う人いるけど
佐江ちゃんはそれぞれの思う気持ちをちゃんと汲んでくれてるし
その言葉直にきけて嬉しかった(T_T)
後日卒コンでも同じようなこと言ってて、ああ本当の気持ちなんだって確信できたし
ほんとにほんとに佐江ちゃんのファンでよかったです。


ああ~当たり前にあった握手会ももう終わり(ノ_-。)
生活の一部みたいになってたから、佐江ちゃんに会えないのが寂しくてたまらないよ!
こんばんは!
もう一月も前の話になってしまいますが写メ会行ってきました。
いっつも緊張して変な事ばっかりしちゃうし写メ会にはトラウマしかないです。


■一枚目
リクアワの時にグッズとして作った「1」のシールをほっぺに貼ってったら
「えーすごい!」って反応した後何も言わずにこのポーズしてくれたよ!
何も言わずに!何も言わずに!


■二枚目
あだながちくBだから去年からずっと撮りたかったポーズ。
「オッケーのマークをお胸のあたりに・・・」って注文したら何も言わずにやってくれたよ!
何も言わずに!


■三枚目
ちょー可愛いでしょ?≧(´▽`)≦
こしょこしょ話しよって言ったらやってくれたラブラブ
でもね実はおぱんつの色きいちゃってたドキドキ



この日はもう一枚あったけど私史上最高に事故ったからこれまで!
仕事終わりに、新宿へ駆けつけて
佐江ちゃんの舞台挨拶へいってきました♪
朝から横浜など各地で行っていたそうですが
私は一番遅い最後の回だけ(^~^)

その日の衣装はみんなドレスコード?っぽくきめてて
佐江ちゃんはトップスがオレンジのダマスク柄っぽいノースリーブに
白のチュールスカートでエレガントな女性らしくてなんだかセクシーラブラブ!だった!
各話題があがるごとにひとりひとりインタビューされるんだけど
えごちゃんがしゃべってる間だけ特別に優しい顔で見守る佐江ちゃんが
とても印象的だったなあ。。。(´∀`)

ちなみに、私は制服佐江ちゃんが大好きだし
見た目は年相応らしくきれいな女性だけど
心は(いい意味で)若々しくて素敵な人だと思っていますよ!

ってファンは思ってるってわかってくれて嬉しかった!笑





舞台挨拶終えた直後、用事があってすぐ抜けなくちゃいけなかったんだけど
厄介だとはわかっていても出待ちをしてしまった~。。
キャップと千鳥格子の可愛いスタジャンにみっ○ーのトレーナーと
黒地に蛍光のスニーカー合わせてる私服佐江ちゃんの可愛さと言ったら・・・!
佐江ちゃん!って呼んだら「ありがと~」って手振ってくれた可愛い・・・

佐江ちゃんも芸能人の前に女の子だから
プライベートのお時間はなるべく邪魔しちゃいけないなって思ってたんだけど
ごめん・・でも優しくしてくれた(T_T)ありがとう嬉しい
上映前にあまりにお腹空きすぎて買ったポップコーンが余っていたから
いる?て言おうかと思ったけどさすがにそこまで厄介にはなりきれなかた(T_T)
あまりに可愛すぎて前のめりどころか後ずさりしてしまったのがその日のハイライト
グループ全体リクエストアワーの最終日に
チケットとれたので行ってきました!

佐江ちゃん1位やったーーーー!!!死ぬほど嬉しかった(T_T)


投票期間中に卒業発表があったとはいえ
さっしーやチーム8のところも一位?を狙っていたので
開票前はドキドキしていました。

四位にハロナイが入ったところで少し希望が見えて、
三位にチーム8が出てきたところであるかも!?って思い始めて
二位発表時スクリーンにバラバラと組まれていく文字が
「SKE48single」って読み取れたときはぎゃーーーって叫んで泣いてしまった(T_T)
SKEが2位に入ってくれたことも嬉しかったけど、
「僕は知っている」の歌詞が佐江ちゃんとリンクしてしまって余計感動を生んだ(T_T)

今までって
ファンが頑張るイベントにしろなんにしろ
いつも「あと一歩及ばない」結果ばっかりで
その度に佐江ちゃんは感謝の気持ちを一番に伝えてくれるから
頑張ったことに後悔はないけど
やっぱりほんとのうれし涙流してほしくて。

今回、佐江ちゃんの「一位とりたいな」っていう願いを
叶えてあげられたのが本当に嬉しかった。。。
やっとアイドルの佐江ちゃんに恩返しができたのかもしれない、ファンができる
一番の恩返しの形。。。
卒業しちゃう前に「48Gの中で一番」をプレゼントできてよかった!

ブログでもとーーっても愛いっぱいの思いを伝えてくれて佐江ちゃんが
本当に喜んでくれているのが伝わって嬉しくてたまらない…ラブラブ
佐江ちゃんとファンと一丸となって喜びを分かち合うってそうそうないことよね。
こんな幸せ感じられるって、ファンならではのことなんじゃないかな~~
卒業してからはファンがしてあげられることも限られてきちゃうし。
今回のことで、今まで以上に心から「佐江ちゃんのファンでよかった」って思えたラブラブ
余韻で半年は生きられるメラメラ
仕事終わりにチョロっとだけ言ってきたぜぇ~


・2枚
佐「あー!!ありがとあけおめ~!」
私「あけおめ~!」
佐「今年もよろしくねぇ♥(ふりふり)」
私「よろしくね^_^2016年の佐江ちゃんもとびっきり可愛いね!!」
佐「ありがとぉね~そんなこと言ってくれて^_^」
私「? なんか今いい匂いした!!」
佐「え?ポップコーンじゃない?」
私「え?違うw佐江ちゃんのスメル」
佐「それか加湿器だわ」
私「?? あ!オクラ!今日着てくれて嬉しい!!」

顔見た瞬間目おっきくしてそっから満面の笑み~の
超げんきなあけおめ頂いちゃってめちゃ幸せだった(T_T)
こっちから言い出そうと思ったのに負けた~!笑
よろしくねぇって言いながら握った手揺らしてくれて
しかも!可愛いって言っても拒否らなかった!!可愛いよ!!!
PUNYUSのオクラジャージを、着ていたんだけど
この日から見れるのをずっと待っていたからそれも相まって嬉しすぎたラブラブ


・3枚
佐「ありがと~」
私「ねぇ去年の暮れにさぁ佐江ちゃんの強がり時計が好きだって言ったじゃん」
佐「あーそうだね言ってたね!」
私「佐江ちゃんは強がり時計の振り覚えんの苦手って言ってたけど
  逆に得意な振り付けとかあんの?」
佐「得意な振り付け!?あ~~~ん~~~??(悩)」
私「消せない炎とかは?」
佐「あ!うん得意!!」
私「やっぱり!?ぽいなぁって思ってた!」
佐「得意ってかねぇ好き!!覚えちゃうと、あの~あれよ、体に合うっていうか~」
私「馴染むのね?」
佐「そうそう!!」
(お時間でーす)
私「あ!リクアワ当たったから1位見に行くよー!」
佐「おーありがと!ばいばい!」

消せない炎踊ってる佐江ちゃんは真骨頂って感じがしてすごく好きだから
本人の口からきけて嬉しかったよ!!
だってすごい気持ちよさそうなの・・・音と佐江ちゃん自身のリズムが調和しててさぁ


超元気だったしこんなチョッピシでもすごい幸せくれるんだから
佐江ちゃんってばすごいね!
暫く握手ないからさみしいや、、、
年末に今年一年の感謝をこめて握手納めしたいし♪
と思って券をとっておいたら卒業発表を挟んでしまうというアクシデント。
いやはや、あってよかった握手券。


■三部
・3枚?
佐「あ~!ありがと~」
私「メリークリスマスイブイブ~!」
佐「イブイブ~!!」
私「卒業発表おつかれさまでしたっ!」
佐「ありがとう~(>_<)」
私「佐江ちゃんはさ、いっぱい謝ってたけど私はテレビで言ってくれて嬉しかったよ」
佐「ん~まぁああいう場所で言うことを良く思わない人もいるってのは
  わかってたからことだからね~(´・_・`)」
私「まぁねぇ…でも私はみんなが平等にみえる場所で言ってくれたってことが
  嬉しかったんだよ」
佐「そう言ってもらえて嬉しいよ~(>_<)」
私「又聞きしたくなかったから!」
佐「そっかぁ!ありがと!」

・1枚
佐「ありがとぉ」
私「ねぇ!ウィンブルドンめっちゃ可愛かった!!」
佐「わぁ!ありがとう~!」
私「映画館で見てたんだけど、、」
佐「そうなんだっ!」
私「きゃーっ!てなったよ!!」
佐「えへへ~」

・1枚
佐「ありがとう^_^」
私「ねぇねぇ!私佐江ちゃんの強がり時計がすごい好きー!」
佐「ほんとー?あの踊り全然覚えられない(>_<)」
私「そうなの?なんかねぇ、抱きしめたくなっちゃう!」
佐「そうなのー(>_<)」
私「キュンってするよ♪」

■四部
・1枚
佐「ありがとう~」
私「ねえ、佐江ちゃんって写真と生で顔ちがうよね?」
佐「ちょ、それさぁw」
私「ほっほめてるほめてる!!実際のが可愛い!!ハーフみたい!!」
佐「ハーフ!?笑
んー確かにねぇ、写真うつりは悪い。」
私「写真も可愛いけど生のがいい!」
佐「それさぁ女優目指してるのに致命的じゃんかww」

舞台向きなの!!!(必死の擁護)


佐「ありがとうございまーす」
私「今年これで最後!」
佐「おっ!ありがとねーいっぱい来てくれて」
私「いえいえ全然。」
佐「遠征もいっぱいしてくれて・・・」
私「ううん。全然苦じゃないよ。今年はさぁ、個人的に色々あって。(中略)
  精神的に忙しかったんだけど。でもそんな時に佐江ちゃんの存在が
  すごく私を支えてくれたの」
佐「(首をふるふる)こちらこそありがとうね。」
私「すごく楽しかったんだぁ!」
佐「ありがと。」
私「来年も佐江ちゃんに会えるの楽しみにしてるね^_^」
佐「ありがとうずっとよろしくね^_^」
私「うん!ありがとう!よいお年を~!」
佐「よいお年を~♪」




佐江ちゃんもご機嫌でとっても楽しい握手会でした♪
去年は緊張して言えず、今年こそ、ちゃんとよいお年をって言おうと
リベンジを心に決めていたので言えてよかった~!しかもきれいにハモった~♪
メリクリも、年末のあいさつも、そしてこれからある新年のあいさつも
直接言えるのは今が最後だし
あいさつに限らず1秒1秒をもっと大事にしようって改めて思える1日でした★
ちゃんちゃん