いつだったか息子と本屋さんへ出掛けたときに購入しました。

我が家はワークにお金をかけたくない!だったら少しお金を足して絵本を買ってあげたーい派。
でも、なぜにワーク?ってね(笑)
息子がほしがって。(笑)
なぜにこんなのが欲しいんだろ?母は、息子の気持ちがさっぱりつかめません。
やっぱりひらがなの敏感期到来なんでしょうね。
ワーク、たくさんありすぎて選べない!ので、一番簡単そうなものにしてあげたのですが。
ワーク選び難しいね。

購入したワークは、2歳からとあって簡単なものです。
でも、まだまだ鉛筆初心者の息子にとってみたら簡単とかではなく大事な過程。真っ直ぐ引くはずの線もまだぐじゃぐじゃですから(笑)鉛筆を持って、力を入れて動かすとゆーのは本当に難しいこと。
ワークに限らずに、運筆練習は遊びの中で楽しんでやりたいなー


ワークの中身

絵と文字の一致。
指差ししながら読んでいた息子。何にも言わなくても始めた行動にびっくり!
息子自身の手で字が書けたことに喜んでいたページ!何度もママ、見てて!コール。
左に載ってるイラスト見ながら、
「しかのしはこれ!」と、しかの『し』を指して満足。
毎日毎日、わずかな時間ですが自ら開くワーク。
息子を見ていると、このワークを開くと今まで書けなかった文字が書ける!とゆー喜びに満ちているような。
こんなふうに『学ぶ』ことが無理なく楽しいものであるのが一番だなぁ。
でも、ワークとゆーのが少しネック。でも、息子が自ら楽しんでやっているのならいいかな?小学生になったら嫌でもプリントは付き物だから慣れも必要なのかな?
KUMONひらがなワーク

『おやこでいっしょに』シリーズの「2さいから」を購入。
他にも「3歳から」と「4歳から」がありました。
『はじめてのひらがな』(1、2集とシリーズ展開あり。)
対象年齢は2歳から。
『やさしいひらがな』(同じく1、2集とシリーズ展開。)
対象年齢は、3歳から。
他にも、対象年齢4歳からの『ひらがなおけいこ』とゆーシリーズもあり。
そもそもワーク選びのコツがわからない(笑)
ワークに書いてある対象年齢が気になってしまうわたし。本来なら4歳だから4歳のものを与えたいのに…
わたしが息子に今まで触れさせなかったことだから仕方のないことだけどね。
我が家は、ゆっくりゆっくり。
息子の興味に合わせて、今まで通り息子目線で取り組みしていきたいと思います。




